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ご存知、パクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)が当ブログをパクって目利き自慢をしていたことで話題の「気になる女の子」シリーズ。
中には複数のエントリーに渡るパクリコンボも披露しています。
まずその第一段です。





気になる女の子④ 二階堂ふみ - 24Hours妄撮LIFE / TSUKASA KOBAYASHI | BLOG | TRANSIT GENERAL OFFICE INC.
http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/2011/02/post-975.php
(2011/02/23)

より引用


気になる女の子④ 二階堂ふみ (February 23, 2011)

はい、次は


ちょっとレベルの違う女の子いきます。



レベルというのは

たんに美少女とか
たんに可愛いとか

そういう生易しいものじゃないという意味で。




たとえて言えば

雑誌「映画秘宝」の2010年映画ベスト10に
1位2位を『息もできない』『ヒーローショー』

10位以内にも『キャタピラー』(!)
『ゾンビランド』(!)を入れ


おしゃれマガジン「SPUR」
新連載「りこりこ音楽帝国」では

1回目にモーモールギャバン、
2回目にローザ・ルクセンブルクを取り上げ、

ボ・ガンボスはルーツ・ミュージックぽいからローザのほうが好き」と
SPUR読者にはなんのこっちゃよくわからん話を
嬉しそうに語りまくる

怪人・成海璃子とは別のテイストながら


レベルとしてそのクラスに
異様な存在感を漂わせる

いわゆる

ちょっとふつーの女子と思って
なめてかかったら火傷するレベルの子。







はい、ドン! この子です。

images-5.jpeg





1994年、沖縄生まれの16歳。

あの「沖縄美女図鑑」に発掘された

imagesふみふみ-4.jpeg


ウチナンチュー美少女・二階堂ふみ

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湖池屋「ポテトチップス」
阿部サダヲと共演したメガネ少女
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第一生命保険「幸せの道 卒業篇」では
セーラー服の美少女
100301e-71518.jpg


「モバゲータウン」では時任三郎の娘を演じ
110205_fumi_cm_02s.jpg



役所広司の初監督作『ガマの油』でヒロインに抜擢され
N0018183_l.jpg


「熱海の捜査官」では面白すぎるキャラ甘味レミーを演じ
“レミーを見るために「熱海」を見る”大人を急増させた
(→おれだ!!)
100814_atami_11s.jpgのサムネール画像
(しかも「気になる女の子④」三吉彩花と共演!)


という

これだけでも十分すごくて変なフィルモグラフィーなのだが



そんな彼女が
ついに覚醒の時を迎えるときが来た。

95c1ff04.JPGのサムネール画像

↑これは『ガマの油』PRのときの公式HPより。
(後ろに映ってるのは、スタイリストの壮太くんだよね?!)





あの神聖かまってちゃんを題材にした映画
『劇場版 神聖かまってちゃん
ロックンロールは鳴り止まないっ』


16歳にして

ついに完全な主演デビューするのである。

110222_fumi_kama.jpg


監督は『サイタマノラッパー』入江悠



掛け値なしに
いま日本映画界で三本の指に入る才能。


そして、この映画を撮るにあたっては
間違いなく世界中でもっともふさわしい才能


そんな入江監督をして

「“去年見た映画で一番印象に残っているのは?”という質問に
『動くな、死ね、甦れ!』(89年)を挙げたので
主演に決めました」
photうごくなo.jpgのサムネール画像

と言わしめたエピソードからして


ああ、もう。


なんか面倒くさくていい!!!



そして
否が応でも

伝説の予感がプンプンしてくるよ。




ちなみに所属事務所のSMAの

そのめんどうくさキャラっぷりを
いかんなく発揮していて



「自分の好きなところ、嫌いなところは?」
の質問に

「好きなところは、眼球がキレイ、声、くせ毛の髪。
あくびをすると、あまりかわいくない。そして、くしゃみもかわいくない。
嫌いなところは…ありません!
自分の嫌いなところを見つけても直しようがないし
仕方ないと思うんです。自分の全部が好きだし、全部が嫌いだし、
どちらも同じことですよね」



「これがないと生きていけない!というものは?」
には

「水、あめ玉、マンガ、本、ロック、パンク、クラシック、服、靴、銀魂…」



「これまでに読んだ本で一番のお気に入りは?」
には

「一番を決めることはできないんですが…
『人間失格』年に一回は読んでいます。 
小6の時に読んで意味が分からなかったけど、中1で読んでなんとなく分かって…。
本って、年齢や精神的に成長するにつれて、受ける印象や感覚が違ってくるのがおもしろいし、自分の成長の過程が見られるから、
同じ本を時間をあけて何度も読むのが好きです」

と、

これは実は恥ずかしながら

僕もまったく同じことを
高校卒業のときに思い立ち、三十歳になるくらいまでやっていた、

しかも全く同じ『人間失格』で!!!!という

戦慄のシンクロニシティな答えを披露。

しかもはるかに早熟!!



「落ち込んだり、悩んだりした時のストレス解消法、浮上法は?」
には

「口に出し続ける、そして、叫ぶ!そして、泣く!
毛皮のマリーズの『愛する or die』を聞きながら首を振ってます」

と、ティーン女子が答えるから最高な
気持ちよくパンクな答えまで披露してくれている。

(ちなみに一番好きなバンドはセックスピストルズ)




そんなわけで


とにかくたぶん

今年は二階堂ふみ、のブレイク年です。





大学の後輩の女子大生こまちちゃんも
そうメールしてくれたので

間違いない。




ちなみにいまのところ
いちばん好きな二階堂ふみは

「DOR@MO the MOVIE」第2弾のこれ。

352.jpg


岩田ユキ監督によるスキマスイッチのやつです。

ふみちゃんは第3話の猫のミーコ役。

100418_fumi_02.jpgのサムネール画像

100418_fumi_05.jpg




前髪ボブ最高。






↓パク
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログ(2011/02/23



↓ラレ
当ブログ(2011/02/23 07:00








↓パク
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログ(2011/02/23



↓ラレ
当ブログ(2010/08/14



小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)がこの記事の2日前に「気になる女の子② 新木優子」(2011/02/21)と題した同じく当ブログからのパクリ記事内において、「ちょっと日本的エロスたたえた美少女ですね」と評して新木優子さんの画像として紹介していた佐倉絵麻さんも出演していましたが全く気付かれてないようです。






↓パク
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログ(2011/02/23



↓ラレ
当ブログ(2010/04/18



こちらもおそらく一年前に限定公開された「DOR@MO the MOVIE」第2弾としているその作品を観もせずに書かれていますね。
「第3話」は公式サイト、「猫のミーコ役」は当ブログからの参照にすぎません。
公式の表記だけみると3話のみと誤って捉えられがちですが以降も登場しています。

これまでの例でも「ちなみに~」と、自身で確認もせずに数々のパクリやただのwikipedia引用、はたまた勘違いでウンチクを述べていたように、「ちなみに~いちばん好きな」と称してややマニアックな過去の作品を挙げることで「詳しい俺凄いだろ!」感を出すのが狙いかと思いますので、今までの「DOR@MO」シリーズおよびケータイ音楽ドラマ「DOR@MO」第3弾の2作が「DOR@MO the MOVIE」第2弾として劇場公開された、という背景などの理解もされてないのではないでしょうか。







↓パク
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログのパクリ画像まとめ (2011/02/23

http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/110222_fumi_kama.jpg


http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/110205_fumi_cm_02s.jpg


http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/100814_atami_11s.jpg


http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/100418_fumi_02.jpg


http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/100418_fumi_05.jpg






↓ラレ
二階堂ふみ|モバゲータウン CM 「いい大人の、モバゲー。」#11(裏) | tenslives (2011.02.23 07:00
http://blog-imgs-47-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/110222_fumi_kama.jpg



二階堂ふみ|モバゲータウン CM 「いい大人の、モバゲー。」#10 | tenslives (2011.02.05
http://blog-imgs-47-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/110205_fumi_cm_02s.jpg



「熱海の捜査官」#03 | tenslives (2010.08.14
http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/100814_atami_11s.jpg



二階堂ふみ|DOR@MO「8ミリメートル」 | tenslives (2010.04.18
http://blog-imgs-43-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/100418_fumi_02.jpg


http://blog-imgs-43-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/100418_fumi_05.jpg




以上、当ブログの4つのエントリーからそっくりそのままの画像含め取り上げている人物に対する言説を盗用して書かれた記事となっています。

おそらく、2011/02/23 07:00 の当ブログの記事を閲覧し、話題になりそうな作品にキャスティングされたという情報で初めて注目したパクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)が、ご自慢の目利きを披露している「気になる女の子」シリーズに使える!と即日パクって仕上げたのでしょう。
なぜならここで取り上げられている「話題の映画で主演」というニュースリリース自体は、この記事の2週間ほど前に出されており、パクリ元の当ブログ記事内でも表題のCM作品の<ついでに>軽く書かれた速報性のない情報であるからです。
にも関わらず、見事に当ブログが記事内で扱った直後、その日のうちに、当ブログ内の画像をそのまま盗用して「はい、ドン! この子です。」とパクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)はパクリブログで取り上げています。

そうです、この例においても、パクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)の記事は当ブログのパクリであるため、全て後出しなのです。
そしてご丁寧に当ブログ内のその人物に対する過去記事をタグ検索などによりまるっと参照して、過去作や経歴に関する知識・情報量を増やし、「実は昔から注目してたんだぞ!」「俺の目利きは凄いぞ!」ということを誇示するためのパクリまとめ記事となっています。

また、自らの権威付けに勤しんでいるように、ある種の権威に弱いパクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)にとっては、「話題の映画で主演」という一報があったことで、乗っかるには絶好のタイミングと捉えたのでしょう。
「目利き自慢」「目をつけるスピードが早すぎる」と自称しながら、2008年から始まったパクリブログ内において2011/02/23までの間に一度も名前を出しておりません。


当ブログ内で垂れ流していた駄文を人物に対する評・考察というと大げさですがもっと漠然とした女優論・女優観といったようなものを「ネットで画像を拾う」のと同じように付随するネタとして同時に盗用していることが数多く見られます。
もちろんコピー&ペーストではないので、その一つ一つは些細な単語の一致程度にとどまりますが、そこかしこで同じ題材について同じ表現を用いて書かれた記事が、いかに自分が有能であるかを顕示したいがためにさも自分発信であるかのように装い量産されています。
そもそも画像自体が当ブログにアップされたものをそのまま拝借しているので、ただの参照にすぎないことは明らかです。
そしてそれらは主に過去の作品を提示しての「以前から知ってたんだぞ!」「あまりにも早すぎる俺凄いだろ!」アピールに使われています。

パクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)が自ら何度も誇示し程度の低い信者を騙すことに用いていた「目利き自慢」「アンテナ感度」「スピードの早さ」といった意味不明なものの実態は、単に当ブログをパクることであったようです。

この時点(2011/02/23)で既に1年以上も前となっていた過去のインタビュー記事を持ち出すというのも、当ブログのパクリまとめであるからに他なりません。
パクリ元である当ブログ2010/04/18の記事内の展開をあとからパクって同じようになぞったために、1年後の今頃に知った今更な古いソースを俎上に載せて語っているのです。




ここからパクリコンボに続きます。


(つづく)







(参考)

上記がニセモノの方となります。


↓こちらがホンモノとなっております。










ミスiD - Wikipedia


歴代受賞者[編集]


ミスiD2013[編集]



ミスiD(アイドル)2013
ミスiD2013グランプリ玉城ティナ
ミスiD2013大場はるか(2014年8月にdropに加入)、夏江紘実木下綾菜さんみゅ〜)、塚本波彩西田藍
その他のファイナリスト天野麻菜安藤遥AppleTale)、入矢麻衣乙川郁笠原美香小池花瑠奈、杉山志穂 改め小鳥遊しほ、ソニア、谷一歩星名里香松尾和松雪ななゆづか姫脇山愛
その他の著名なセミファイナリスト[2]青山あみ(当時「青山亜美」)、井澤愛巴内野未来、小森未彩(A応P)、丸山夏鈴水城るな




ミスiD2014[編集]

この年より、応援サイトWebでの投票で1位になった候補者は無条件でミスiDに選出されることに改められた。また、小林が副編集長に就任[3]した『FRIDAY』誌上で受賞者が発表されている。

  • 応募資格:1981年4月1日 - 2001年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
    • 中村インディアは既婚者であることを隠して応募したため本来なら応募資格を満たさないが、最終選考で是非を問うという形になった[4]
  • 応募期間:2013年3月22日 - 2013年5月13日
  • 受賞者発表:2013年9月20日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青柳文子安藤美冬今泉力哉、大郷剛、草野絵美、小林司、佐武宇綺9nine、ミスマガジン2009読者特別賞、『開運音楽堂』番P[5])、島田陽一、少年アヤちゃん(「サゲマンJAPAN」代表)、竹中夏海、玉城ティナ、丹羽多聞アンドリウ、中村貞裕、夏野元嗣(エイジアハウス代表取締役、「Cure」編集長)、ヒャクタロウ、もふくちゃん、山崎まどか、柚木麻子吉田豪、レナ(バニラビーンズ
  • 応募者数2714人、セミファイナリスト51名、ファイナリスト35名(応援サイトWeb上位10名、選考委員選出20名)


ミスiD(アイドル)2014
ミスiD2014グランプリ蒼波純(2013年12月10日に受賞時の名前である「青波純」から改名)
ミスiD2014稲村亜美児山さくら寺嶋由芙(応援サイトWeb投票1位、元BiS)、マチルダ、本宮初芽渡賀レイチェル(2014年10月30日に受賞時の名前である「レイチェル」から改名[6]。それ以前からも「わたしがレイチェル」名で活動)
明日のアイドルの話をしよう賞中村インディアひのあゆみ(ひめむすひ)、細川唯
個人賞安藤美冬賞:木村仁美、今泉力也賞:京佳夢みるアドレセンス)、大郷剛賞:新田藍奈、佐武宇綺賞:河内美里、少年アヤちゃん賞:傳谷英里香ベイビーレイズ)、ヒャクタロウ賞:寺田御子(2014年に受賞時の名前である「藤井さやか」から改名[7])。山崎まどか賞「ユキサク」:水尻ユキ真山朔、柚木麻子賞:文月悠光、吉田豪賞:金子織江、レナ賞:山崎春佳、竹中夏海賞:石崎日梨
アマテラス特別賞加藤一華(元ステーション♪)、寺嶋由芙、細川唯、荒野もゆ小野紗也香新垣こづ枝
その他のファイナリスト小野口真央木村葉月小瀬田麻由小林リズム静麻波末永唯子、宗本花音里(のちにMaison book girlを結成、その後脱退)、奈々瀬宮澤咲希
その他の著名なセミファイナリスト[2]井元まほ(当時「井元真帆」)、喜多陽子




ミスiD2015[編集]

2014年8月1日発売の『FRIDAY』誌上で2015セミファイナリスト・60名が発表され[8]、翌8月2日の『東京アイドルフェスティバル2014』の「ミスiD2013-2015」ステージでお披露目された[9]

受賞者発表は当初2014年9月19日だったが[10]、グランプリ選出をめぐり議論が紛糾、追加審議を行った[11]ことから翌週に延期となった。

  • 応募資格:1982年4月2日 - 2002年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
  • 応募期間:2014年4月22日 - 2013年6月9日
  • 受賞者発表:2013年9月26日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、うしじまいい肉、大郷剛、大森靖子加藤一華(ミスiD 2014アマテラス賞、開運音楽堂 MissKaiun管理委員)、岸田メル木村ミサ(モデル、現むすびズム)、草野絵美、小林司、佐久間宣行、竹中夏海、tomad(Maltine Records主宰)、中田クルミ(モデル・女優)、中村貞裕、東佳苗(ニットデザイナー)、もふくちゃん、山戸結希、吉田豪
  • 選考協力:『FRIDAY』編集部、『ViVi』編集部
  • 応募者数約4000名、セミファイナリスト60名、ファイナリスト41名(うち応援サイトWeb上位10名)


ミスiD(アイドル)2015
ミスiD2015グランプリ金子理江水野しず
ミスiD2015黒宮れい近藤那央篠崎こころ(プティパ -petit pas!-)、都丸紗也華FYT)、緑川百々子(応援サイトWeb投票1位)、山田愛奈来夢
すべての女の子はアイドルである賞ファンタジスタさくらだ深海誉閃光プラネタゲート
個人賞[13]大郷剛賞・Tomad賞:中嶋春陽ジュネス☆プリンセス)、木村ミサ賞・竹中夏海賞:マーシュ彩(White Lace)、青山裕企賞:新井希美、東佳苗賞:甘夏ゆずバンドじゃないもん!)、安藤美冬賞:鈴木マリ、うしじまいい肉賞:篠崎こころ(※ミスiD2015と同時受賞)、大森靖子賞:桃香(当時Peach sugar snow)、加藤一華賞:井上苑子、岸田メル賞:天川宇宙(宇宙戦士ちゃん)、草野絵美賞:祝茉莉(ひめむすひ)、小林司賞:筒井のどか、佐久間宣行賞:伊藤麻希(LinQ)、中田クルミ賞:桝渕祥与、もふくちゃん賞:山本正華、山戸結希賞:堀越千史、吉田豪賞:楠みゆう(当時Sweet★Pastel)
アマテラス特別賞ヲガワササノ
その他のファイナリスト大原由衣子、奥村真友里(ひめキュンフルーツ缶)、工藤えりな(2015年1月にケドナニカ?に加入、同年8月末解散)、小宮一葉、咲村良子(現Phantom Voice)、鈴木えりか(PPP! PiXiON)、永野倫子、雛形羽衣(秋葉原ディアステージ)、前坂美結、増澤璃凜子みきちゅ、ミシェルアヤミ、矢川葵(のちにMaison book girl)、莉南
その他の著名なセミファイナリスト[2]伊藤桃、三条香月(当時CAMOUFLAGE)、のーでぃ、松川菜々花(FYT)[14]真奈水沢アリー、白川卯奈(ミスFLASH2016ファイナリスト)[15]


  • このほか、選考過程で落選した はのはなよが吉田豪の「個人賞をあげたかった」とのひとことから「ミスiD2015 吉田豪賞(非公式)」を名乗っている[16]。はなよはミスiDカフェ、ミスiDの部屋、ミスiDフェスなどといった関連イベントにも出演している。ミスiD2016にも応募、ファイナリストに選ばれている。
  • また、ぱいぱいでか美も書類審査後の面接で落選している[17]




ミスiD2016[編集]

2015年、小林が第一事業局第一戦略部に異動、ミスiDを専任で担当することになった[18]

選出方法に変更が加えられ、Twitterでの投稿内容、CHEERZのCHEER数、アー写.comの写真売上、YouTube動画の再生回数、選考委員の印象点を加味した総合点によりファイナリスト進出者を決定。但し、CHEERZ・アー写.comそれぞれ上位10名は無条件でファイナリスト入り。また、ファイナリストの中から、CHEERZ・アー写.com・YouTubeのポイント合計で1位となった者は無条件でミスiDを受賞。

2015年9月25日にセミファイナリスト、10月23日にファイナリスト、11月27日に各賞が発表された。ミスiD2016グランプリはミスiD2016受賞者9人の中から2016年1月17日に行われるお披露目イベントで発表される予定[19]

  • 応募資格:1980年4月2日 - 2004年4月1日生まれの女性。国籍、プロ・アマ、既婚・未婚などは不問。グラビア、女優、モデル、歌、ダンス、文学、漫画、アニメ、ゲーム、コスプレ、イラスト、詩、エッセイ、スポーツ、政治、哲学、写真、ファッション、デザイン、料理、作詞作曲、DJ、自撮り、その他自分の好きなジャンル、こだわり、表現を持っていること。誰かと似てないなにかがあること[20]
  • 応募期間:2015年7月1日 - 2015年8月9日
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、市川紗椰、大郷剛、大森靖子、岸田メル、小林司、佐久間宣行、ジェンファン(「Jenny Fax」デザイナー)、根本宗子(脚本家、「月刊「根本宗子」」主宰)、東佳苗、ファンタジスタさくらだ、吉田豪、やついいちろう、山崎まどか、山戸結希、山内マリコ
  • 応募者約4000名、セミファイナリスト114名、ファイナリスト61名。


ミスiD2016
ミスiD2016Iris、一ノ瀬みか(神宿)、菅本裕子(元HKT48)、大望、長澤茉里奈(放プリユース、ポイント1位)、藤野有理、保紫萌香、弓ライカ、ロカ
I♥JAPAN賞愛美菜デュジャン、VIENNA、林家つる子
私だけがいない賞すみれ
実行委員長特別賞南菜生(PassCode
個人賞青山裕企賞:瀬戸悠木、安藤美冬賞:町田彩夏、市川紗椰&東佳苗賞:祷キララ、大郷剛賞:堀井仁菜、大森靖子賞:中尾有伽、岸田メル賞:天音ほのか、佐久間宣行&シュエ・ジェンファン賞:葉月、ファンタジスタさくらだ賞:中尊寺まい(ベッド・イン)、根本宗子賞:さぃもん、やついいちろう賞:空野青空、山内マリコ賞:川村安奈、山崎まどか賞:annie the clumsy、吉田豪賞:丸山ゆか(丸山夏鈴の妹)[21]
CHEERZ賞中尊寺まい、柚餅子みこ、SHO-NO
アー写.com賞natsuki(エレクトリックリボン
ファイナリスト石川夏海(アキシブproject)、石塚汐花(アイドルカレッジ)、沖本蒼奈(マボロシ可憐GeNE)、尾崎桃子、上条なずな、工藤ちゃん、菜田彩佳(青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、齋藤里菜、サオリリス末永みゆ、SENA、たらを、長澤真彩、ナギノエナ、7A、乃亜、羽田朱里、はのはなよ、日乃まそら、姫川風子(ジュネス☆プリンセス)、ひらく、ぷりんちゃん、まきろん。、真中のぞみ(プティパ -petit pas!-)、柳統子、山下優奈、山田如凜(元青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、結城リナ、李南希、りさこ、瑠花
著名なセミファイナリスト[2]あんず(元あヴぁんだんど)、麻生智世(ウルトラガール)、井本まほ(ミスiD2014セミファイナリスト)、栗山夢衣、佐藤優香(フラップガールズスクール)、鈴木真実(元アリス十番)、瀧山あかね、長谷川愛里(乙女新党)、星なゆた(あヴぁんだんど)、町田有沙松永有紗、真奈(ミスiD2015セミファイナリスト)、山口愛実

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