Archives : 2015年11月14日

2015.12

Archives : 2015年11月14日

2015.10

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

気になる女の子⑫ 荒川ちか - 24Hours妄撮LIFE / TSUKASA KOBAYASHI | BLOG | TRANSIT GENERAL OFFICE INC.
http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/2011/04/post-1058.php
(2011/04/06)

より引用


気になる女の子⑫ 荒川ちか (April 06, 2011)

「おひさま」の初回視聴率がここ5年で最高だと、

ネットニュースで話題になっている。



よかった、よかった。





でも、

「ここ5年」という言い方がありなのなら

たいがい、ありだよな。




僕は今日、ここ5年の平日で
最高の里芋と鶏肉の煮ころがしを作ったし、

ここ5年ケーシー高峰も玉川スミも寄席で観てないし、

オクラも植木の水やりも綾瀬はるかもアマンダ・セイフライドも大好きになったのはここ5年くらいで、

ここ5年合コンをやった記憶も

モテた記憶もない




要するに
なんでもありだし、

なんだかよくわからない。




わかっているのは

数字の話を嬉しそうにするやつは
あんまり信用しないに限る


ということくらいだ。








というわけで

その「おひさま」の続きで
ペンディングになっていた

一番気になる女の子の話。




陽子の少女時代を演じる八木優希

ではなく
(この子もファニーで可愛いのだけど)



そのお友だち役のユキを演じる

荒川ちか
chika_arakawa.jpg




未見なので一刻も早く観なくてはならない
ロシア映画(!)『ヤクザガール』では

100721_yg_00.jpg


ワイヤーアクションもロシア語もこなす主演を果たした

100721_yg_05.jpg


全世界(特に僕とロシア)が大注目の12歳






個人的には

グループ魂のPV「ラブラブエッサイム'82」での

鼻血少女で「なんだこの可愛いコは!!」と
衝撃を受けたのだけど
100721_gt_05s.jpg

残念なことに、今ネットでは観られなさそう。





その代り

素晴らしいものがあって


それはこの
「ナショナルジオグラフィック日本版15周年SPECIAL SITE
  わたしたちは、まだまだ、知らない」で観られる

WEBムービー
na15_3.jpg






泣きそうに可愛い。




これって
少女時代の「荒川ちか」篇だけでやれば

トッド・コールの撮った
エル・ファニングのショートムービーにも匹敵したのに.....


Rodarte-The Curve of Forgotten Things-thumb-450x258.jpg


ほんとにナショナルジオグラフィックのバカ!!!







というわけで


そのおかっぱ美少女っぷりが
『レオン』ナタリー・ポートマンを彷彿とさせ

img_1008851_25848827_1.jpeg



好きな言葉が「イチカバチカ」というくらい男前で
(ブログタイトルも同じく)


そして
ロシア基準でも美少女という
たぶんいま"世界に一番近そうな少女"


荒川ちか。
20100814215158.jpg




ユキ役で観られるのは
なんとなくあと数回な気がするので

そういう意味でも


初期「おひさま」は必見です。






↓パク
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログのパクリ画像 (2011/04/06

http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/100721_yg_00.jpg


http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/100721_yg_05.jpg


http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/100721_gt_05s.jpg






↓ラレ
荒川ちか|「グループ魂 / ラブラブエッサイム'82」PV | tenslives (2010/07/21
http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/100721_yg_00.jpg


http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/100721_yg_05.jpg


http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/100721_gt_05s.jpg










↓パク
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログ(2011/04/06



↓ラレ
当ブログ(2010/07/21





これもおそらく高視聴率の国民的ドラマで初めて知ってwikipediaや画像検索などにより得た情報を用い過去作(ことさらにややマニアックな作品を選び装飾する傾向があります)を取り上げて「以前から知ってたんだぞ!」アピールをするというお決まりのパターンの記事となっています。

いつものように盗用元として当ブログをパクって書かれたようです。




未見なので一刻も早く観なくてはならない
ロシア映画(!)『ヤクザガール』では



とありますが、パクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)がこの記事を書かれた2011年04月の時点では『ヤクザガール』の日本公開は決まっておらず、観ることができるのかどうかさえわからない作品だったかと思います。
随分前の撮影ではあるが日本での公開に関してはまだ先、という危うい状況であるにもかかわらず、「未見なので一刻も早く観なくてはならない」という、まるで普通にレンタルで容易に観れる類の作品であるかのような妙な発言をされているのは、パクリ元である当ブログの記事がロシアでの公開を受けて2010年07月に書かれており、半年以上も前の記事だったので既に過去の作品であるかのようになにか勘違いされたのではないでしょうか。




個人的には

グループ魂のPV「ラブラブエッサイム'82」での

鼻血少女で「なんだこの可愛いコは!!」と
衝撃を受けたのだけど



ここでもまた「実は昔から注目してたんだぞ!」と言わんばかりに、プロフィールやwikipedia上に経歴として載っている過去作を持ち出すことで自身の主張する「目をつけるスピードの早さ」をアピールしています。
しかしそれらは全て後出しでありパクリによる虚飾でしかありません。












また、「アイドル界の目利き」ことパクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)はこれだけ荒川ちかさんを大絶賛し「大プッシュ中」としておきながら、どういうわけか八木優希さんと間違えていたようです。





一見すると前回のパクリ記事「気になる女の子④ 二階堂ふみ」と無関係に見えるこのパクリ記事「気になる女の子⑫ 荒川ちか」ですが、合わさることでさらなるパクリに繋がり連続技のパクリコンボを決めています。


(つづく)







小林司
編集者/妄撮P

講談社編集者/妄撮P/ミスiD実行委員長。カメラマンTommy氏とのコンビで手がける「妄撮®」シリーズから『水原希子フォトブック KIKO』『二階堂ふみフォトブック 進級できるかな。』『玉城ティナフォトブック Tina』まで、女の子もの書籍などを幅広く手がけ、2012年「ミスiD」を立ち上げる。
ミスiD2013、2014、2015選考委員





ミスiD - Wikipedia


歴代受賞者[編集]


ミスiD2013[編集]



ミスiD(アイドル)2013
ミスiD2013グランプリ玉城ティナ
ミスiD2013大場はるか(2014年8月にdropに加入)、夏江紘実木下綾菜さんみゅ〜)、塚本波彩西田藍
その他のファイナリスト天野麻菜安藤遥AppleTale)、入矢麻衣乙川郁笠原美香小池花瑠奈、杉山志穂 改め小鳥遊しほ、ソニア、谷一歩星名里香松尾和松雪ななゆづか姫脇山愛
その他の著名なセミファイナリスト[2]青山あみ(当時「青山亜美」)、井澤愛巴内野未来、小森未彩(A応P)、丸山夏鈴水城るな




ミスiD2014[編集]

この年より、応援サイトWebでの投票で1位になった候補者は無条件でミスiDに選出されることに改められた。また、小林が副編集長に就任[3]した『FRIDAY』誌上で受賞者が発表されている。

  • 応募資格:1981年4月1日 - 2001年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
    • 中村インディアは既婚者であることを隠して応募したため本来なら応募資格を満たさないが、最終選考で是非を問うという形になった[4]
  • 応募期間:2013年3月22日 - 2013年5月13日
  • 受賞者発表:2013年9月20日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青柳文子安藤美冬今泉力哉、大郷剛、草野絵美、小林司、佐武宇綺9nine、ミスマガジン2009読者特別賞、『開運音楽堂』番P[5])、島田陽一、少年アヤちゃん(「サゲマンJAPAN」代表)、竹中夏海、玉城ティナ、丹羽多聞アンドリウ、中村貞裕、夏野元嗣(エイジアハウス代表取締役、「Cure」編集長)、ヒャクタロウ、もふくちゃん、山崎まどか、柚木麻子吉田豪、レナ(バニラビーンズ
  • 応募者数2714人、セミファイナリスト51名、ファイナリスト35名(応援サイトWeb上位10名、選考委員選出20名)


ミスiD(アイドル)2014
ミスiD2014グランプリ蒼波純(2013年12月10日に受賞時の名前である「青波純」から改名)
ミスiD2014稲村亜美児山さくら寺嶋由芙(応援サイトWeb投票1位、元BiS)、マチルダ、本宮初芽渡賀レイチェル(2014年10月30日に受賞時の名前である「レイチェル」から改名[6]。それ以前からも「わたしがレイチェル」名で活動)
明日のアイドルの話をしよう賞中村インディアひのあゆみ(ひめむすひ)、細川唯
個人賞安藤美冬賞:木村仁美、今泉力也賞:京佳夢みるアドレセンス)、大郷剛賞:新田藍奈、佐武宇綺賞:河内美里、少年アヤちゃん賞:傳谷英里香ベイビーレイズ)、ヒャクタロウ賞:寺田御子(2014年に受賞時の名前である「藤井さやか」から改名[7])。山崎まどか賞「ユキサク」:水尻ユキ真山朔、柚木麻子賞:文月悠光、吉田豪賞:金子織江、レナ賞:山崎春佳、竹中夏海賞:石崎日梨
アマテラス特別賞加藤一華(元ステーション♪)、寺嶋由芙、細川唯、荒野もゆ小野紗也香新垣こづ枝
その他のファイナリスト小野口真央木村葉月小瀬田麻由小林リズム静麻波末永唯子、宗本花音里(のちにMaison book girlを結成、その後脱退)、奈々瀬宮澤咲希
その他の著名なセミファイナリスト[2]井元まほ(当時「井元真帆」)、喜多陽子




ミスiD2015[編集]

2014年8月1日発売の『FRIDAY』誌上で2015セミファイナリスト・60名が発表され[8]、翌8月2日の『東京アイドルフェスティバル2014』の「ミスiD2013-2015」ステージでお披露目された[9]

受賞者発表は当初2014年9月19日だったが[10]、グランプリ選出をめぐり議論が紛糾、追加審議を行った[11]ことから翌週に延期となった。

  • 応募資格:1982年4月2日 - 2002年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
  • 応募期間:2014年4月22日 - 2013年6月9日
  • 受賞者発表:2013年9月26日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、うしじまいい肉、大郷剛、大森靖子加藤一華(ミスiD 2014アマテラス賞、開運音楽堂 MissKaiun管理委員)、岸田メル木村ミサ(モデル、現むすびズム)、草野絵美、小林司、佐久間宣行、竹中夏海、tomad(Maltine Records主宰)、中田クルミ(モデル・女優)、中村貞裕、東佳苗(ニットデザイナー)、もふくちゃん、山戸結希、吉田豪
  • 選考協力:『FRIDAY』編集部、『ViVi』編集部
  • 応募者数約4000名、セミファイナリスト60名、ファイナリスト41名(うち応援サイトWeb上位10名)


ミスiD(アイドル)2015
ミスiD2015グランプリ金子理江水野しず
ミスiD2015黒宮れい近藤那央篠崎こころ(プティパ -petit pas!-)、都丸紗也華FYT)、緑川百々子(応援サイトWeb投票1位)、山田愛奈来夢
すべての女の子はアイドルである賞ファンタジスタさくらだ深海誉閃光プラネタゲート
個人賞[13]大郷剛賞・Tomad賞:中嶋春陽ジュネス☆プリンセス)、木村ミサ賞・竹中夏海賞:マーシュ彩(White Lace)、青山裕企賞:新井希美、東佳苗賞:甘夏ゆずバンドじゃないもん!)、安藤美冬賞:鈴木マリ、うしじまいい肉賞:篠崎こころ(※ミスiD2015と同時受賞)、大森靖子賞:桃香(当時Peach sugar snow)、加藤一華賞:井上苑子、岸田メル賞:天川宇宙(宇宙戦士ちゃん)、草野絵美賞:祝茉莉(ひめむすひ)、小林司賞:筒井のどか、佐久間宣行賞:伊藤麻希(LinQ)、中田クルミ賞:桝渕祥与、もふくちゃん賞:山本正華、山戸結希賞:堀越千史、吉田豪賞:楠みゆう(当時Sweet★Pastel)
アマテラス特別賞ヲガワササノ
その他のファイナリスト大原由衣子、奥村真友里(ひめキュンフルーツ缶)、工藤えりな(2015年1月にケドナニカ?に加入、同年8月末解散)、小宮一葉、咲村良子(現Phantom Voice)、鈴木えりか(PPP! PiXiON)、永野倫子、雛形羽衣(秋葉原ディアステージ)、前坂美結、増澤璃凜子みきちゅ、ミシェルアヤミ、矢川葵(のちにMaison book girl)、莉南
その他の著名なセミファイナリスト[2]伊藤桃、三条香月(当時CAMOUFLAGE)、のーでぃ、松川菜々花(FYT)[14]真奈水沢アリー、白川卯奈(ミスFLASH2016ファイナリスト)[15]


  • このほか、選考過程で落選した はのはなよが吉田豪の「個人賞をあげたかった」とのひとことから「ミスiD2015 吉田豪賞(非公式)」を名乗っている[16]。はなよはミスiDカフェ、ミスiDの部屋、ミスiDフェスなどといった関連イベントにも出演している。ミスiD2016にも応募、ファイナリストに選ばれている。
  • また、ぱいぱいでか美も書類審査後の面接で落選している[17]




ミスiD2016[編集]

2015年、小林が第一事業局第一戦略部に異動、ミスiDを専任で担当することになった[18]

選出方法に変更が加えられ、Twitterでの投稿内容、CHEERZのCHEER数、アー写.comの写真売上、YouTube動画の再生回数、選考委員の印象点を加味した総合点によりファイナリスト進出者を決定。但し、CHEERZ・アー写.comそれぞれ上位10名は無条件でファイナリスト入り。また、ファイナリストの中から、CHEERZ・アー写.com・YouTubeのポイント合計で1位となった者は無条件でミスiDを受賞。

2015年9月25日にセミファイナリスト、10月23日にファイナリスト、11月27日に各賞が発表された。ミスiD2016グランプリはミスiD2016受賞者9人の中から2016年1月17日に行われるお披露目イベントで発表される予定[19]

  • 応募資格:1980年4月2日 - 2004年4月1日生まれの女性。国籍、プロ・アマ、既婚・未婚などは不問。グラビア、女優、モデル、歌、ダンス、文学、漫画、アニメ、ゲーム、コスプレ、イラスト、詩、エッセイ、スポーツ、政治、哲学、写真、ファッション、デザイン、料理、作詞作曲、DJ、自撮り、その他自分の好きなジャンル、こだわり、表現を持っていること。誰かと似てないなにかがあること[20]
  • 応募期間:2015年7月1日 - 2015年8月9日
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、市川紗椰、大郷剛、大森靖子、岸田メル、小林司、佐久間宣行、ジェンファン(「Jenny Fax」デザイナー)、根本宗子(脚本家、「月刊「根本宗子」」主宰)、東佳苗、ファンタジスタさくらだ、吉田豪、やついいちろう、山崎まどか、山戸結希、山内マリコ
  • 応募者約4000名、セミファイナリスト114名、ファイナリスト61名。


ミスiD2016
ミスiD2016Iris、一ノ瀬みか(神宿)、菅本裕子(元HKT48)、大望、長澤茉里奈(放プリユース、ポイント1位)、藤野有理、保紫萌香、弓ライカ、ロカ
I♥JAPAN賞愛美菜デュジャン、VIENNA、林家つる子
私だけがいない賞すみれ
実行委員長特別賞南菜生(PassCode
個人賞青山裕企賞:瀬戸悠木、安藤美冬賞:町田彩夏、市川紗椰&東佳苗賞:祷キララ、大郷剛賞:堀井仁菜、大森靖子賞:中尾有伽、岸田メル賞:天音ほのか、佐久間宣行&シュエ・ジェンファン賞:葉月、ファンタジスタさくらだ賞:中尊寺まい(ベッド・イン)、根本宗子賞:さぃもん、やついいちろう賞:空野青空、山内マリコ賞:川村安奈、山崎まどか賞:annie the clumsy、吉田豪賞:丸山ゆか(丸山夏鈴の妹)[21]
CHEERZ賞中尊寺まい、柚餅子みこ、SHO-NO
アー写.com賞natsuki(エレクトリックリボン
ファイナリスト石川夏海(アキシブproject)、石塚汐花(アイドルカレッジ)、沖本蒼奈(マボロシ可憐GeNE)、尾崎桃子、上条なずな、工藤ちゃん、菜田彩佳(青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、齋藤里菜、サオリリス末永みゆ、SENA、たらを、長澤真彩、ナギノエナ、7A、乃亜、羽田朱里、はのはなよ、日乃まそら、姫川風子(ジュネス☆プリンセス)、ひらく、ぷりんちゃん、まきろん。、真中のぞみ(プティパ -petit pas!-)、柳統子、山下優奈、山田如凜(元青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、結城リナ、李南希、りさこ、瑠花
著名なセミファイナリスト[2]あんず(元あヴぁんだんど)、麻生智世(ウルトラガール)、井本まほ(ミスiD2014セミファイナリスト)、栗山夢衣、佐藤優香(フラップガールズスクール)、鈴木真実(元アリス十番)、瀧山あかね、長谷川愛里(乙女新党)、星なゆた(あヴぁんだんど)、町田有沙松永有紗、真奈(ミスiD2015セミファイナリスト)、山口愛実

2015.12

Archives : 2015年11月14日

2015.10


人気記事ランキング
最近の記事
カテゴリー
プロフィール
author_ tenslives
about_ (趣味でやってます)
Amazon
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。