Archives : 2015年10月

2015.11

Archives : 2015年10月

2015.09

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週刊パクリ小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)。

3回ぐらいで本題の「昔コメントで教えていただいた最初に知ったパクリ」に行くかと思っていたら、あまりにもパクられすぎててなかなか辿りつけません。。。
パクリブログのログ読むの面倒でしたので http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/ 以下の階層の画像ファイル取得して眺めてみたら大量に出てきたのでした。





妄撮P阿佐ヶ谷イベントでの「2013年くる女の子 BEST50弱」こんな感じでした。 - 24Hours妄撮LIFE / TSUKASA KOBAYASHI | BLOG | TRANSIT GENERAL OFFICE INC.
http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/2012/12/2013-30.php
(2012/12/30)

より引用


妄撮P阿佐ヶ谷イベントでの「2013年くる女の子 BEST50弱」こんな感じでした。 (December 30, 2012)

阿佐ヶ谷ロフトAイベント


「妄撮P presents

おれの愛する女たち2013

〜本人降臨しまくりスペシャル〜」



終わりました。




(略)




ベストオブ・妹

広瀬すず 

広瀬すず.jpg


いま世界でいちばん可愛い「妹」。
姐はおなじSTモデルの広瀬アリス。


僕はすずのお兄さんになりたい、アリスの弟になりたい。
それだけが来世の願いです。

tumblr_m5y88bsIy41qbw5qso1_r1_500.jpg




(略)




あ、そして最後に。


今回の企画・構成・進行をやってくれた

竹下くん、ほんとうにお疲れさまでした。



彼のやっている



ama.jpeg



可愛い女の子へのヘタレ愛が満ちた

とても素晴らしいメディアです。






自ら有識者を名乗り “くる” とかいうもはや古すぎる価値観を基準とした流行りの感知速度をじまんしあうサブカルイベントのようです。




↓パク
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログ(2012/12/30)



↓ラレ
当ブログ(2012/11/25)




しょうもないネタの改変パクリ例。
何かにつけて逐一一致する表現、それらが全て当ブログより後に書かれているのが不思議なところです。




http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/広瀬すず.jpg
広瀬すず.jpg





広瀬すず|B.L.T. U-17 Vol.23 | tenslives (2012/08/11)
http://blog-imgs-51-origin.fc2.com/t/e/n/tenslives/120809_suzus.jpg




画像も当然、当ブログにかつて貼られていたものです。
月日が経ちすでに拡散した後だとファイルネームがそのままでないことも多いようです。
ようするに小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)がご自慢の早さを発揮できずにパクるのが遅いと、ネットで画像を拾う際にTumblrなどでリブログされたようなコピーのコピーのコピー…となっているのではないかと思われます。



なお、「当ブログの画像」と言っても、もちろん何かの権利を主張するわけではありませんので、念のため。
これらは勝手に放送波から切り出したキャプチャだったり雑誌のスキャンだったりとただの無断コピーですからね。
キャプチャとかだと誰がやっても同じだろって感じで確かにそうですが、ほぼ全ての画像に対して何かと手を加えていたり、セレクトやレタッチにもクセが出るので、自分が用意してネットに置いたものは見れば分かります。(例えば複数人のショットでメインの子のいい表情を選んだら隣の子が半目だったりとあんまりな瞬間だった場合は可哀想なので前後のフレームからその子もなるべくいいものを選んで無駄に合成してたりと、存在しないカットを捏造することだってあります)

それと、出典元のタイトルや放送日などの日付は重要な情報だと思っているので明記しておくのですが、トレンド乞食な方々や美少女画像bot系の「ネットで拾った画像」を使用する際の時系列の踏まえなさ、あとから参照する人々による文脈無関係の拡散具合をみるに、大抵の人には何時の何の画像であるのかというような情報はあまり必要ないみたいですね。







飛び火回避。

上記小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリイベントの主催として紹介されている「甘噛みマガジン」というサイト、なんか見たとこあるなと思ったら、以前、次のような記事を書かれていたサイトでした。




ドラマ「幽かな彼女」に出演! 「ニコラ」モデル黒崎レイナちゃんがポスト二階堂ふみすぎる | 甘噛みマガジン (2013/04/11)

130410_kasu_20

ポスト二階堂ふみ最右翼──。フジテレビ系ドラマ「幽かな彼女」が4月9日スタートした。広瀬すずを筆頭に、荒川ちか、山本舞香、未来穂香ら今年ブレイク間違いなしのフレッシュな女優が多数出演している必見のドラマ。そのなかでも本誌が“推せる”と確信したのが、1998年生まれ、現在14歳の新人女優、黒崎レイナ。新垣結衣らを輩出したファッション誌「ニコラ」にてティーンの注目をすでに集める彼女は、キリっとした表情丸顔・つぶらな瞳・丸っこいお鼻・地黒のコラボが二階堂ふみのそれを思わせ、すでに女優ウォッチャーのなかでは話題になっている。今後の活躍に期待だ。





「すでに女優ウォッチャーのなかでは話題になっている」
という一文があるように、サイゾーさんなどでよくある「ネットユーザーの声」みたいなやつですかね?、他サイトからの引用や流行ってる話題なんかを紹介するなんとかメディアの類らしく、

「幽かな彼女」#01 | tenslives (2013/04/10)
この、当ブログの記事に影響されて、直後にアップされた記事のようです。


検索かけたらこの方は当ブログを参照している旨も何度か公言していただいているみたいですので、何かの情報源としてお役に立ててなによりです。
こんなクソみたいな素人の個人ブログを参考にしてご紹介していただき、ありがとうございました。



引用すること、参照すること、影響を受けること、人の好きを真似ること、処世術としてのミラーリング、これらは当たり前のごく普通のことかと思います。

小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)の剽窃行為が決定的なのは、いわば生業としている分野に対して自身の権威付けや自己顕示のために他からの模倣にすぎないことをひた隠しにしさも自分発信のごとく装いパクリ続けていた、ということです。



それにしても、あまり把握してませんでしたがこの界隈のtensくんフォロワー率に吃驚です。
しかしながらこれまで何の恩恵も受けていないし誰とも利害関係にありません。







小林司
編集者/妄撮P

講談社編集者/妄撮P/ミスiD実行委員長。カメラマンTommy氏とのコンビで手がける「妄撮®」シリーズから『水原希子フォトブック KIKO』『二階堂ふみフォトブック 進級できるかな。』『玉城ティナフォトブック Tina』まで、女の子もの書籍などを幅広く手がけ、2012年「ミスiD」を立ち上げる。
ミスiD2013、2014、2015選考委員





ミスiD - Wikipedia


歴代受賞者[編集]


ミスiD2013[編集]



ミスiD(アイドル)2013
ミスiD2013グランプリ玉城ティナ
ミスiD2013大場はるか(2014年8月にdropに加入)、夏江紘実木下綾菜さんみゅ〜)、塚本波彩西田藍
その他のファイナリスト天野麻菜安藤遥AppleTale)、入矢麻衣乙川郁笠原美香小池花瑠奈、杉山志穂 改め小鳥遊しほ、ソニア、谷一歩星名里香松尾和松雪ななゆづか姫脇山愛
その他の著名なセミファイナリスト[2]青山あみ(当時「青山亜美」)、井澤愛巴内野未来、小森未彩(A応P)、丸山夏鈴水城るな




ミスiD2014[編集]

この年より、応援サイトWebでの投票で1位になった候補者は無条件でミスiDに選出されることに改められた。また、小林が副編集長に就任[3]した『FRIDAY』誌上で受賞者が発表されている。

  • 応募資格:1981年4月1日 - 2001年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
    • 中村インディアは既婚者であることを隠して応募したため本来なら応募資格を満たさないが、最終選考で是非を問うという形になった[4]
  • 応募期間:2013年3月22日 - 2013年5月13日
  • 受賞者発表:2013年9月20日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青柳文子安藤美冬今泉力哉、大郷剛、草野絵美、小林司、佐武宇綺9nine、ミスマガジン2009読者特別賞、『開運音楽堂』番P[5])、島田陽一、少年アヤちゃん(「サゲマンJAPAN」代表)、竹中夏海、玉城ティナ、丹羽多聞アンドリウ、中村貞裕、夏野元嗣(エイジアハウス代表取締役、「Cure」編集長)、ヒャクタロウ、もふくちゃん、山崎まどか、柚木麻子吉田豪、レナ(バニラビーンズ
  • 応募者数2714人、セミファイナリスト51名、ファイナリスト35名(応援サイトWeb上位10名、選考委員選出20名)


ミスiD(アイドル)2014
ミスiD2014グランプリ蒼波純(2013年12月10日に受賞時の名前である「青波純」から改名)
ミスiD2014稲村亜美児山さくら寺嶋由芙(応援サイトWeb投票1位、元BiS)、マチルダ、本宮初芽渡賀レイチェル(2014年10月30日に受賞時の名前である「レイチェル」から改名[6]。それ以前からも「わたしがレイチェル」名で活動)
明日のアイドルの話をしよう賞中村インディアひのあゆみ(ひめむすひ)、細川唯
個人賞安藤美冬賞:木村仁美、今泉力也賞:京佳夢みるアドレセンス)、大郷剛賞:新田藍奈、佐武宇綺賞:河内美里、少年アヤちゃん賞:傳谷英里香ベイビーレイズ)、ヒャクタロウ賞:寺田御子(2014年に受賞時の名前である「藤井さやか」から改名[7])。山崎まどか賞「ユキサク」:水尻ユキ真山朔、柚木麻子賞:文月悠光、吉田豪賞:金子織江、レナ賞:山崎春佳、竹中夏海賞:石崎日梨
アマテラス特別賞加藤一華(元ステーション♪)、寺嶋由芙、細川唯、荒野もゆ小野紗也香新垣こづ枝
その他のファイナリスト小野口真央木村葉月小瀬田麻由小林リズム静麻波末永唯子、宗本花音里(のちにMaison book girlを結成、その後脱退)、奈々瀬宮澤咲希
その他の著名なセミファイナリスト[2]井元まほ(当時「井元真帆」)、喜多陽子




ミスiD2015[編集]

2014年8月1日発売の『FRIDAY』誌上で2015セミファイナリスト・60名が発表され[8]、翌8月2日の『東京アイドルフェスティバル2014』の「ミスiD2013-2015」ステージでお披露目された[9]

受賞者発表は当初2014年9月19日だったが[10]、グランプリ選出をめぐり議論が紛糾、追加審議を行った[11]ことから翌週に延期となった。

  • 応募資格:1982年4月2日 - 2002年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
  • 応募期間:2014年4月22日 - 2013年6月9日
  • 受賞者発表:2013年9月26日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、うしじまいい肉、大郷剛、大森靖子加藤一華(ミスiD 2014アマテラス賞、開運音楽堂 MissKaiun管理委員)、岸田メル木村ミサ(モデル、現むすびズム)、草野絵美、小林司、佐久間宣行、竹中夏海、tomad(Maltine Records主宰)、中田クルミ(モデル・女優)、中村貞裕、東佳苗(ニットデザイナー)、もふくちゃん、山戸結希、吉田豪
  • 選考協力:『FRIDAY』編集部、『ViVi』編集部
  • 応募者数約4000名、セミファイナリスト60名、ファイナリスト41名(うち応援サイトWeb上位10名)


ミスiD(アイドル)2015
ミスiD2015グランプリ金子理江水野しず
ミスiD2015黒宮れい近藤那央篠崎こころ(プティパ -petit pas!-)、都丸紗也華FYT)、緑川百々子(応援サイトWeb投票1位)、山田愛奈来夢
すべての女の子はアイドルである賞ファンタジスタさくらだ深海誉閃光プラネタゲート
個人賞[13]大郷剛賞・Tomad賞:中嶋春陽ジュネス☆プリンセス)、木村ミサ賞・竹中夏海賞:マーシュ彩(White Lace)、青山裕企賞:新井希美、東佳苗賞:甘夏ゆずバンドじゃないもん!)、安藤美冬賞:鈴木マリ、うしじまいい肉賞:篠崎こころ(※ミスiD2015と同時受賞)、大森靖子賞:桃香(当時Peach sugar snow)、加藤一華賞:井上苑子、岸田メル賞:天川宇宙(宇宙戦士ちゃん)、草野絵美賞:祝茉莉(ひめむすひ)、小林司賞:筒井のどか、佐久間宣行賞:伊藤麻希(LinQ)、中田クルミ賞:桝渕祥与、もふくちゃん賞:山本正華、山戸結希賞:堀越千史、吉田豪賞:楠みゆう(当時Sweet★Pastel)
アマテラス特別賞ヲガワササノ
その他のファイナリスト大原由衣子、奥村真友里(ひめキュンフルーツ缶)、工藤えりな(2015年1月にケドナニカ?に加入、同年8月末解散)、小宮一葉、咲村良子(現Phantom Voice)、鈴木えりか(PPP! PiXiON)、永野倫子、雛形羽衣(秋葉原ディアステージ)、前坂美結、増澤璃凜子みきちゅ、ミシェルアヤミ、矢川葵(のちにMaison book girl)、莉南
その他の著名なセミファイナリスト[2]伊藤桃、三条香月(当時CAMOUFLAGE)、のーでぃ、松川菜々花(FYT)[14]真奈水沢アリー、白川卯奈(ミスFLASH2016ファイナリスト)[15]


  • このほか、選考過程で落選した はのはなよが吉田豪の「個人賞をあげたかった」とのひとことから「ミスiD2015 吉田豪賞(非公式)」を名乗っている[16]。はなよはミスiDカフェ、ミスiDの部屋、ミスiDフェスなどといった関連イベントにも出演している。ミスiD2016にも応募、ファイナリストに選ばれている。
  • また、ぱいぱいでか美も書類審査後の面接で落選している[17]




ミスiD2016[編集]

2015年、小林が第一事業局第一戦略部に異動、ミスiDを専任で担当することになった[18]

選出方法に変更が加えられ、Twitterでの投稿内容、CHEERZのCHEER数、アー写.comの写真売上、YouTube動画の再生回数、選考委員の印象点を加味した総合点によりファイナリスト進出者を決定。但し、CHEERZ・アー写.comそれぞれ上位10名は無条件でファイナリスト入り。また、ファイナリストの中から、CHEERZ・アー写.com・YouTubeのポイント合計で1位となった者は無条件でミスiDを受賞。

2015年9月25日にセミファイナリスト、10月23日にファイナリスト、11月27日に各賞が発表された。ミスiD2016グランプリはミスiD2016受賞者9人の中から2016年1月17日に行われるお披露目イベントで発表される予定[19]

  • 応募資格:1980年4月2日 - 2004年4月1日生まれの女性。国籍、プロ・アマ、既婚・未婚などは不問。グラビア、女優、モデル、歌、ダンス、文学、漫画、アニメ、ゲーム、コスプレ、イラスト、詩、エッセイ、スポーツ、政治、哲学、写真、ファッション、デザイン、料理、作詞作曲、DJ、自撮り、その他自分の好きなジャンル、こだわり、表現を持っていること。誰かと似てないなにかがあること[20]
  • 応募期間:2015年7月1日 - 2015年8月9日
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、市川紗椰、大郷剛、大森靖子、岸田メル、小林司、佐久間宣行、ジェンファン(「Jenny Fax」デザイナー)、根本宗子(脚本家、「月刊「根本宗子」」主宰)、東佳苗、ファンタジスタさくらだ、吉田豪、やついいちろう、山崎まどか、山戸結希、山内マリコ
  • 応募者約4000名、セミファイナリスト114名、ファイナリスト61名。


ミスiD2016
ミスiD2016Iris、一ノ瀬みか(神宿)、菅本裕子(元HKT48)、大望、長澤茉里奈(放プリユース、ポイント1位)、藤野有理、保紫萌香、弓ライカ、ロカ
I♥JAPAN賞愛美菜デュジャン、VIENNA、林家つる子
私だけがいない賞すみれ
実行委員長特別賞南菜生(PassCode
個人賞青山裕企賞:瀬戸悠木、安藤美冬賞:町田彩夏、市川紗椰&東佳苗賞:祷キララ、大郷剛賞:堀井仁菜、大森靖子賞:中尾有伽、岸田メル賞:天音ほのか、佐久間宣行&シュエ・ジェンファン賞:葉月、ファンタジスタさくらだ賞:中尊寺まい(ベッド・イン)、根本宗子賞:さぃもん、やついいちろう賞:空野青空、山内マリコ賞:川村安奈、山崎まどか賞:annie the clumsy、吉田豪賞:丸山ゆか(丸山夏鈴の妹)[21]
CHEERZ賞中尊寺まい、柚餅子みこ、SHO-NO
アー写.com賞natsuki(エレクトリックリボン
ファイナリスト石川夏海(アキシブproject)、石塚汐花(アイドルカレッジ)、沖本蒼奈(マボロシ可憐GeNE)、尾崎桃子、上条なずな、工藤ちゃん、菜田彩佳(青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、齋藤里菜、サオリリス末永みゆ、SENA、たらを、長澤真彩、ナギノエナ、7A、乃亜、羽田朱里、はのはなよ、日乃まそら、姫川風子(ジュネス☆プリンセス)、ひらく、ぷりんちゃん、まきろん。、真中のぞみ(プティパ -petit pas!-)、柳統子、山下優奈、山田如凜(元青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、結城リナ、李南希、りさこ、瑠花
著名なセミファイナリスト[2]あんず(元あヴぁんだんど)、麻生智世(ウルトラガール)、井本まほ(ミスiD2014セミファイナリスト)、栗山夢衣、佐藤優香(フラップガールズスクール)、鈴木真実(元アリス十番)、瀧山あかね、長谷川愛里(乙女新党)、星なゆた(あヴぁんだんど)、町田有沙松永有紗、真奈(ミスiD2015セミファイナリスト)、山口愛実

ご存知小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)による当ブログのパクリ行為は、当ブログの画像をファイルネームそのままに使用した誰の目にも明らかな例もあれば、ちょっとした表現の一致程度の小さなパクリまで、多岐にわたり幅広く行われていたようです。

いずれにしても、当時一般的にさほど多くの言及がされていないと思われる同じ人物への同じお題(映画、テレビ番組、CM、MV、雑誌、など)に対して同じ記述をするというパクリであり、偶然の一致と言い逃れできないほどの数に上ります。

そしてそれらの記事は当然のことながら全て、当ブログより後に書かれています。





気になる女の子⑧ 宗田淑 - 24Hours妄撮LIFE / TSUKASA KOBAYASHI | BLOG | TRANSIT GENERAL OFFICE INC.
http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/2011/03/post-999.php
(2011/03/10)

より引用


気になる女の子⑧ 宗田淑 (March 10, 2011)

先週号の「週プレ」で神グラビアを披露してた

逢沢りな

(いいグラビアだったなあ...)


去年、おととしとCMガールを務めていた

ウナコーワ


history_img03.jpghistory_img02.jpg






過去にも


ダルビッシュ紗栄子、辰巳奈都子、北乃きい、足立梨花....と


錚々たる女の子が名を連ねる

この隠れた女子CMブランド


今年の虫さされシーズンを前に


ついに「初代ウナガール」を決めるオーディションを

オフィシャルサイトでやっている。


20110215-00001535-yj_corptrend-000-97744200-view.jpg





その3/14までやっている投票で

現在1位をキープしてるのが


宗田淑(むねだ しゅく)。

big_photo19.jpg


通称 "しゅくたん"




つい最近、


ずっと務めていた「ラブベリー」を卒業したばかりの

16歳のティーンモデル。

Image1278.jpg


ほんとに16歳ですか?





なんと言っても


その他大勢のラブベリーナ

(ラブベリー専属モデルのこと)と違うのは


淑女になるようにという

麗しい両親の希望のもとに名付けられた名前の通り


高1とは思えぬ

地に足の着いた佇まい


うかつに「可愛い」なんて言うのを躊躇うほどの

クラシックな美形っぷり





いま隠れた

ネクストブレイク・ガールの宝庫とも言える


NHKの教育バラエティ「テストの花道」

「勉強クラブ」=BENBUの部員としても出演中。



これはそのスピンオフ番組「テストの寄り道」ですが


49566410.jpg



ほら、ひとりだけ淑女!!

49566398.jpg



周囲とは(ヒガリノちゃんとか可愛いんだけどね)


あきらかに属性が異なる空気感を醸し出し



よわい16にして

躊躇うことなく「麗しい」という

形容詞をチョイスさせる




それこそ一昔前なら


天地茂の「江戸川乱歩美女シリーズ」

ヒロインすら最高に似合いそうなクールでエロい美貌。

bijoseries05_01.jpg





16歳にして昭和の香り漂う美女


しゅくたんの行く末を

shukuD.jpg




ぼくは息を殺して見守るつもりです。






まずはとりあえず

ウナガール争奪杯の行方に注目。




激戦必死の投票は14日まで

http://unagirl.jp/ で実施中。






これはたぶんウナガールをなにかリハウス的な登竜門系だと勘違いされたのではないかと推測できますが(そういったある種の権威に弱いようです)、ここでも、


「淑女になるように」という
麗しい両親の希望のもとに名付けられた名前の通り



と、wikipediaに記載されているままの人物像・エピソードを披露しています。
wikipedia参照のウンチクで博識ぶるというのもお得意の手法のようですね。




↓パク
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログ(2011/03/10)



↓ラレ
当ブログ(2010/12/23)




パクリ事例その2 においても、同一番組の同一キャプチャ画像に対して「ホラー」という全く同じ単語を用いたネタを披露するというパクリ例を示しましたが、このようなパクリを駆使して多数の目利き自慢?記事が書かれています。

また、コピー&ペーストしているわけではないため、次の例のように改変されている場合も多いようです。

(つづく)







小林司
編集者/妄撮P

講談社編集者/妄撮P/ミスiD実行委員長。カメラマンTommy氏とのコンビで手がける「妄撮®」シリーズから『水原希子フォトブック KIKO』『二階堂ふみフォトブック 進級できるかな。』『玉城ティナフォトブック Tina』まで、女の子もの書籍などを幅広く手がけ、2012年「ミスiD」を立ち上げる。
ミスiD2013、2014、2015選考委員





ミスiD - Wikipedia


歴代受賞者[編集]


ミスiD2013[編集]



ミスiD(アイドル)2013
ミスiD2013グランプリ玉城ティナ
ミスiD2013大場はるか(2014年8月にdropに加入)、夏江紘実木下綾菜さんみゅ〜)、塚本波彩西田藍
その他のファイナリスト天野麻菜安藤遥AppleTale)、入矢麻衣乙川郁笠原美香小池花瑠奈、杉山志穂 改め小鳥遊しほ、ソニア、谷一歩星名里香松尾和松雪ななゆづか姫脇山愛
その他の著名なセミファイナリスト[2]青山あみ(当時「青山亜美」)、井澤愛巴内野未来、小森未彩(A応P)、丸山夏鈴水城るな




ミスiD2014[編集]

この年より、応援サイトWebでの投票で1位になった候補者は無条件でミスiDに選出されることに改められた。また、小林が副編集長に就任[3]した『FRIDAY』誌上で受賞者が発表されている。

  • 応募資格:1981年4月1日 - 2001年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
    • 中村インディアは既婚者であることを隠して応募したため本来なら応募資格を満たさないが、最終選考で是非を問うという形になった[4]
  • 応募期間:2013年3月22日 - 2013年5月13日
  • 受賞者発表:2013年9月20日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青柳文子安藤美冬今泉力哉、大郷剛、草野絵美、小林司、佐武宇綺9nine、ミスマガジン2009読者特別賞、『開運音楽堂』番P[5])、島田陽一、少年アヤちゃん(「サゲマンJAPAN」代表)、竹中夏海、玉城ティナ、丹羽多聞アンドリウ、中村貞裕、夏野元嗣(エイジアハウス代表取締役、「Cure」編集長)、ヒャクタロウ、もふくちゃん、山崎まどか、柚木麻子吉田豪、レナ(バニラビーンズ
  • 応募者数2714人、セミファイナリスト51名、ファイナリスト35名(応援サイトWeb上位10名、選考委員選出20名)


ミスiD(アイドル)2014
ミスiD2014グランプリ蒼波純(2013年12月10日に受賞時の名前である「青波純」から改名)
ミスiD2014稲村亜美児山さくら寺嶋由芙(応援サイトWeb投票1位、元BiS)、マチルダ、本宮初芽渡賀レイチェル(2014年10月30日に受賞時の名前である「レイチェル」から改名[6]。それ以前からも「わたしがレイチェル」名で活動)
明日のアイドルの話をしよう賞中村インディアひのあゆみ(ひめむすひ)、細川唯
個人賞安藤美冬賞:木村仁美、今泉力也賞:京佳夢みるアドレセンス)、大郷剛賞:新田藍奈、佐武宇綺賞:河内美里、少年アヤちゃん賞:傳谷英里香ベイビーレイズ)、ヒャクタロウ賞:寺田御子(2014年に受賞時の名前である「藤井さやか」から改名[7])。山崎まどか賞「ユキサク」:水尻ユキ真山朔、柚木麻子賞:文月悠光、吉田豪賞:金子織江、レナ賞:山崎春佳、竹中夏海賞:石崎日梨
アマテラス特別賞加藤一華(元ステーション♪)、寺嶋由芙、細川唯、荒野もゆ小野紗也香新垣こづ枝
その他のファイナリスト小野口真央木村葉月小瀬田麻由小林リズム静麻波末永唯子、宗本花音里(のちにMaison book girlを結成、その後脱退)、奈々瀬宮澤咲希
その他の著名なセミファイナリスト[2]井元まほ(当時「井元真帆」)、喜多陽子




ミスiD2015[編集]

2014年8月1日発売の『FRIDAY』誌上で2015セミファイナリスト・60名が発表され[8]、翌8月2日の『東京アイドルフェスティバル2014』の「ミスiD2013-2015」ステージでお披露目された[9]

受賞者発表は当初2014年9月19日だったが[10]、グランプリ選出をめぐり議論が紛糾、追加審議を行った[11]ことから翌週に延期となった。

  • 応募資格:1982年4月2日 - 2002年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
  • 応募期間:2014年4月22日 - 2013年6月9日
  • 受賞者発表:2013年9月26日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、うしじまいい肉、大郷剛、大森靖子加藤一華(ミスiD 2014アマテラス賞、開運音楽堂 MissKaiun管理委員)、岸田メル木村ミサ(モデル、現むすびズム)、草野絵美、小林司、佐久間宣行、竹中夏海、tomad(Maltine Records主宰)、中田クルミ(モデル・女優)、中村貞裕、東佳苗(ニットデザイナー)、もふくちゃん、山戸結希、吉田豪
  • 選考協力:『FRIDAY』編集部、『ViVi』編集部
  • 応募者数約4000名、セミファイナリスト60名、ファイナリスト41名(うち応援サイトWeb上位10名)


ミスiD(アイドル)2015
ミスiD2015グランプリ金子理江水野しず
ミスiD2015黒宮れい近藤那央篠崎こころ(プティパ -petit pas!-)、都丸紗也華FYT)、緑川百々子(応援サイトWeb投票1位)、山田愛奈来夢
すべての女の子はアイドルである賞ファンタジスタさくらだ深海誉閃光プラネタゲート
個人賞[13]大郷剛賞・Tomad賞:中嶋春陽ジュネス☆プリンセス)、木村ミサ賞・竹中夏海賞:マーシュ彩(White Lace)、青山裕企賞:新井希美、東佳苗賞:甘夏ゆずバンドじゃないもん!)、安藤美冬賞:鈴木マリ、うしじまいい肉賞:篠崎こころ(※ミスiD2015と同時受賞)、大森靖子賞:桃香(当時Peach sugar snow)、加藤一華賞:井上苑子、岸田メル賞:天川宇宙(宇宙戦士ちゃん)、草野絵美賞:祝茉莉(ひめむすひ)、小林司賞:筒井のどか、佐久間宣行賞:伊藤麻希(LinQ)、中田クルミ賞:桝渕祥与、もふくちゃん賞:山本正華、山戸結希賞:堀越千史、吉田豪賞:楠みゆう(当時Sweet★Pastel)
アマテラス特別賞ヲガワササノ
その他のファイナリスト大原由衣子、奥村真友里(ひめキュンフルーツ缶)、工藤えりな(2015年1月にケドナニカ?に加入、同年8月末解散)、小宮一葉、咲村良子(現Phantom Voice)、鈴木えりか(PPP! PiXiON)、永野倫子、雛形羽衣(秋葉原ディアステージ)、前坂美結、増澤璃凜子みきちゅ、ミシェルアヤミ、矢川葵(のちにMaison book girl)、莉南
その他の著名なセミファイナリスト[2]伊藤桃、三条香月(当時CAMOUFLAGE)、のーでぃ、松川菜々花(FYT)[14]真奈水沢アリー、白川卯奈(ミスFLASH2016ファイナリスト)[15]


  • このほか、選考過程で落選した はのはなよが吉田豪の「個人賞をあげたかった」とのひとことから「ミスiD2015 吉田豪賞(非公式)」を名乗っている[16]。はなよはミスiDカフェ、ミスiDの部屋、ミスiDフェスなどといった関連イベントにも出演している。ミスiD2016にも応募、ファイナリストに選ばれている。
  • また、ぱいぱいでか美も書類審査後の面接で落選している[17]




ミスiD2016[編集]

2015年、小林が第一事業局第一戦略部に異動、ミスiDを専任で担当することになった[18]

選出方法に変更が加えられ、Twitterでの投稿内容、CHEERZのCHEER数、アー写.comの写真売上、YouTube動画の再生回数、選考委員の印象点を加味した総合点によりファイナリスト進出者を決定。但し、CHEERZ・アー写.comそれぞれ上位10名は無条件でファイナリスト入り。また、ファイナリストの中から、CHEERZ・アー写.com・YouTubeのポイント合計で1位となった者は無条件でミスiDを受賞。

2015年9月25日にセミファイナリスト、10月23日にファイナリスト、11月27日に各賞が発表された。ミスiD2016グランプリはミスiD2016受賞者9人の中から2016年1月17日に行われるお披露目イベントで発表される予定[19]

  • 応募資格:1980年4月2日 - 2004年4月1日生まれの女性。国籍、プロ・アマ、既婚・未婚などは不問。グラビア、女優、モデル、歌、ダンス、文学、漫画、アニメ、ゲーム、コスプレ、イラスト、詩、エッセイ、スポーツ、政治、哲学、写真、ファッション、デザイン、料理、作詞作曲、DJ、自撮り、その他自分の好きなジャンル、こだわり、表現を持っていること。誰かと似てないなにかがあること[20]
  • 応募期間:2015年7月1日 - 2015年8月9日
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、市川紗椰、大郷剛、大森靖子、岸田メル、小林司、佐久間宣行、ジェンファン(「Jenny Fax」デザイナー)、根本宗子(脚本家、「月刊「根本宗子」」主宰)、東佳苗、ファンタジスタさくらだ、吉田豪、やついいちろう、山崎まどか、山戸結希、山内マリコ
  • 応募者約4000名、セミファイナリスト114名、ファイナリスト61名。


ミスiD2016
ミスiD2016Iris、一ノ瀬みか(神宿)、菅本裕子(元HKT48)、大望、長澤茉里奈(放プリユース、ポイント1位)、藤野有理、保紫萌香、弓ライカ、ロカ
I♥JAPAN賞愛美菜デュジャン、VIENNA、林家つる子
私だけがいない賞すみれ
実行委員長特別賞南菜生(PassCode
個人賞青山裕企賞:瀬戸悠木、安藤美冬賞:町田彩夏、市川紗椰&東佳苗賞:祷キララ、大郷剛賞:堀井仁菜、大森靖子賞:中尾有伽、岸田メル賞:天音ほのか、佐久間宣行&シュエ・ジェンファン賞:葉月、ファンタジスタさくらだ賞:中尊寺まい(ベッド・イン)、根本宗子賞:さぃもん、やついいちろう賞:空野青空、山内マリコ賞:川村安奈、山崎まどか賞:annie the clumsy、吉田豪賞:丸山ゆか(丸山夏鈴の妹)[21]
CHEERZ賞中尊寺まい、柚餅子みこ、SHO-NO
アー写.com賞natsuki(エレクトリックリボン
ファイナリスト石川夏海(アキシブproject)、石塚汐花(アイドルカレッジ)、沖本蒼奈(マボロシ可憐GeNE)、尾崎桃子、上条なずな、工藤ちゃん、菜田彩佳(青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、齋藤里菜、サオリリス末永みゆ、SENA、たらを、長澤真彩、ナギノエナ、7A、乃亜、羽田朱里、はのはなよ、日乃まそら、姫川風子(ジュネス☆プリンセス)、ひらく、ぷりんちゃん、まきろん。、真中のぞみ(プティパ -petit pas!-)、柳統子、山下優奈、山田如凜(元青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、結城リナ、李南希、りさこ、瑠花
著名なセミファイナリスト[2]あんず(元あヴぁんだんど)、麻生智世(ウルトラガール)、井本まほ(ミスiD2014セミファイナリスト)、栗山夢衣、佐藤優香(フラップガールズスクール)、鈴木真実(元アリス十番)、瀧山あかね、長谷川愛里(乙女新党)、星なゆた(あヴぁんだんど)、町田有沙松永有紗、真奈(ミスiD2015セミファイナリスト)、山口愛実

ご存知小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)による当ブログのパクリ目利き自慢ST篇の補足。
2010年頃より~としていましたが、サーバー内の画像を参照したところ、もっと以前よりパクられてたようです。





史上最強布陣のSTモ軍団を、世界に! - 24Hours妄撮LIFE / TSUKASA KOBAYASHI | BLOG | TRANSIT GENERAL OFFICE INC.
http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/2010/07/st.php
(2010/10/07)

より引用


史上最強布陣のSTモ軍団を、世界に! (July 18, 2010)


波瑠草刈麻有を筆頭に


表紙の大政

水沢エレナ、武井咲、石橋杏奈、橋本愛・・など

ふつうにAKBにいたら
前列を駆逐してしまう超強力メンツがに

このドイツで言えば
ミュラーやエジル並みのハイパー新人が注入される
銀河系軍団STモには


いま、まちがいなく

世界一顔面偏差値の高いティーン女子が集結してる





今なら

世界制覇だってできそうな気がするのになあ。





完成度の高いK-POPには

未完成軍団AKBでは到底太刀打ちできないので


集英社は、

ぜひこの子たちをドリームチームにして
アジアと世界に打って出るべき!





「ここでも何度も絶賛済みの~」というのは、以前から知ってたんだぞ!と自分を大きく見せるお早いアピールで好んで使用している言葉のようですね。ブログを拝見したところ「何度も~」が何度も出てきました。
が、実際は名前の羅列に含めて1度出した程度で、何度も取り上げていないこともしばしばのようです。

「何度もパクリ元にしてるサイトで見た」、または、「何度もパクろうとした」、ということで、書いたつもりになっていたのかもしれません。









もうラッキーサイダーは飲まない。 - 24Hours妄撮LIFE / TSUKASA KOBAYASHI | BLOG | TRANSIT GENERAL OFFICE INC.
http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/2009/04/post-220.php
(2009/04/10)

より引用


もうラッキーサイダーは飲まない。 (April 10, 2009)

おいっ!




ラッキーサイダー!




今年は


佐々木希かよ!

090408c-d2f5a.jpg



 




波瑠だったろ!

haru2.jpgのサムネール画像




波瑠!!

080717_haru_lc_02.jpg



 




ほぼ無名ながら“STモの星”

波瑠を起用した

あの清々しい志はどこへ?




もう秋田よ・・のぞみんは。



 




もう今年は

ラッキーサイダー買わん・・。


080717_haru_lc_01.jpg








小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログの画像(2009/04/10)

http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/assets_c/2009/04/080717_haru_lc_02-thumb-300x225.jpg
080717_haru_lc_02.jpg

http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/assets_c/2009/04/080717_haru_lc_01-thumb-300x225.jpg
080717_haru_lc_01.jpg






波瑠|ラッキーサイダー CM | tenslives(2008/07/17)
当ブログに貼ってたキャプチャ画像

http://blog-imgs-27.fc2.com/t/e/n/tenslives/080717_haru_lc_01.jpg


http://blog-imgs-27.fc2.com/t/e/n/tenslives/080717_haru_lc_02.jpg





いやはや、2008年から長らくの間パクられてたとは吃驚です。
小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログの月別アーカイブをみると2008年8月開始なので当初よりパクっていたようです。
一個人の素人のブログからこれだけパクってるのですから、他の記事の言説もそのほとんどがどこかの誰かからの盗用なのでしょう。


ただこの事例は当ブログから拾った画像を使ってるだけで、「CMが佐々木希になったから不買」という記事内容は当ブログからの剽窃ではありません。ぼくは2009年時点の波瑠さんを「無名」と評したこともなかったかと思います。

数あるパクリ元のひとつかとは思いますが、当ブログの記事内で得た画像を使い、書かれている情報・知識を盗み、当ブログと全く同一のネタや表現を、他からの参照にすぎないことをひた隠しにしさも自分発信であるかのごとく装って披露する、というパクリ芸が顕著になったのはやはり2010年頃~かもしれませんね。




また、小林司@ミスiD/妄撮P(@mosatsu_p)のパクリブログでは上記2009/04/10の記事内で<はじめて>「STモ」という単語が出てくるにも関わらず、




STモの☆桐谷美玲 - 24Hours妄撮LIFE / TSUKASA KOBAYASHI | BLOG | TRANSIT GENERAL OFFICE INC.
http://www.transit-web.com/issue/mosatsu/2009/06/post-295.php
(2009/06/21)

より引用


STモの☆桐谷美玲 (June 21, 2009)

「ラブゲーム」という



たぶん釈由美子が主演のドラマに




桐谷美玲がゲスト主演していた。



photo1.jpg 





SEVENTEENの制服姿の表紙に



衝撃を受けて即買いして

早くも3年。


鈴木えみ、栄倉奈々の流れを継ぐ

STモ星を継ぐ女の子

だと思うんだけど


最近はどうなんだろと

思っていた矢先。




いつのまにか



「男を手玉にとる女子高生」を演じるまでに



成長していた。




この子は根性あるな。





 



しかし相変わらず



衝撃的に超絶の可愛さ、

完璧なあひる口、

そして究極の10等身スタイル!

ph_kiritani.jpg 





現在のSTモも



前もブログで書いた波瑠



KINGで『恋空』より1年以上も早くピックアップした

水沢エレナ(また早すぎた)

をはじめ


大政絢石橋杏奈

草刈正雄の娘・草刈麻有、



桐谷とともに猫目美人三姉妹を名乗る



佐藤ありさ、武井咲などなど




相変わらず他誌を寄せ付けない



ヤンキースのごとき強力布陣を誇る

セブンティーンだが



 



このコは



ガッキーどこじゃない!!

と思うんだけどな。

(顔がちょっとワルいので)

o0320038710165729519.jpg






この2009/06/21の記事では、3年前からだぞ!というアピールがされています。

それと「猫目美人三姉妹」でも間違いではないが、読者からは通常、単に「猫目三姉妹」と呼ばれていた方が多かったように思います。
おそらく、当時の桐谷美玲さんのwikipediaに、


STモの佐藤ありさ、武井咲の三人で"猫目美人三姉妹"のページを飾っている。



という記述があったようですので、誌面での現象としての文脈の理解が乏しいまま、いかにも知っている感を出すためにこちらを参照して修飾した、見慣れてない単語、だったのではないかと。






(参考)
STモ の検索結果:10件 ヒット








小林司
編集者/妄撮P

講談社編集者/妄撮P/ミスiD実行委員長。カメラマンTommy氏とのコンビで手がける「妄撮®」シリーズから『水原希子フォトブック KIKO』『二階堂ふみフォトブック 進級できるかな。』『玉城ティナフォトブック Tina』まで、女の子もの書籍などを幅広く手がけ、2012年「ミスiD」を立ち上げる。
ミスiD2013、2014、2015選考委員





ミスiD - Wikipedia


歴代受賞者[編集]


ミスiD2013[編集]



ミスiD(アイドル)2013
ミスiD2013グランプリ玉城ティナ
ミスiD2013大場はるか(2014年8月にdropに加入)、夏江紘実木下綾菜さんみゅ〜)、塚本波彩西田藍
その他のファイナリスト天野麻菜安藤遥AppleTale)、入矢麻衣乙川郁笠原美香小池花瑠奈、杉山志穂 改め小鳥遊しほ、ソニア、谷一歩星名里香松尾和松雪ななゆづか姫脇山愛
その他の著名なセミファイナリスト[2]青山あみ(当時「青山亜美」)、井澤愛巴内野未来、小森未彩(A応P)、丸山夏鈴水城るな




ミスiD2014[編集]

この年より、応援サイトWebでの投票で1位になった候補者は無条件でミスiDに選出されることに改められた。また、小林が副編集長に就任[3]した『FRIDAY』誌上で受賞者が発表されている。

  • 応募資格:1981年4月1日 - 2001年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
    • 中村インディアは既婚者であることを隠して応募したため本来なら応募資格を満たさないが、最終選考で是非を問うという形になった[4]
  • 応募期間:2013年3月22日 - 2013年5月13日
  • 受賞者発表:2013年9月20日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青柳文子安藤美冬今泉力哉、大郷剛、草野絵美、小林司、佐武宇綺9nine、ミスマガジン2009読者特別賞、『開運音楽堂』番P[5])、島田陽一、少年アヤちゃん(「サゲマンJAPAN」代表)、竹中夏海、玉城ティナ、丹羽多聞アンドリウ、中村貞裕、夏野元嗣(エイジアハウス代表取締役、「Cure」編集長)、ヒャクタロウ、もふくちゃん、山崎まどか、柚木麻子吉田豪、レナ(バニラビーンズ
  • 応募者数2714人、セミファイナリスト51名、ファイナリスト35名(応援サイトWeb上位10名、選考委員選出20名)


ミスiD(アイドル)2014
ミスiD2014グランプリ蒼波純(2013年12月10日に受賞時の名前である「青波純」から改名)
ミスiD2014稲村亜美児山さくら寺嶋由芙(応援サイトWeb投票1位、元BiS)、マチルダ、本宮初芽渡賀レイチェル(2014年10月30日に受賞時の名前である「レイチェル」から改名[6]。それ以前からも「わたしがレイチェル」名で活動)
明日のアイドルの話をしよう賞中村インディアひのあゆみ(ひめむすひ)、細川唯
個人賞安藤美冬賞:木村仁美、今泉力也賞:京佳夢みるアドレセンス)、大郷剛賞:新田藍奈、佐武宇綺賞:河内美里、少年アヤちゃん賞:傳谷英里香ベイビーレイズ)、ヒャクタロウ賞:寺田御子(2014年に受賞時の名前である「藤井さやか」から改名[7])。山崎まどか賞「ユキサク」:水尻ユキ真山朔、柚木麻子賞:文月悠光、吉田豪賞:金子織江、レナ賞:山崎春佳、竹中夏海賞:石崎日梨
アマテラス特別賞加藤一華(元ステーション♪)、寺嶋由芙、細川唯、荒野もゆ小野紗也香新垣こづ枝
その他のファイナリスト小野口真央木村葉月小瀬田麻由小林リズム静麻波末永唯子、宗本花音里(のちにMaison book girlを結成、その後脱退)、奈々瀬宮澤咲希
その他の著名なセミファイナリスト[2]井元まほ(当時「井元真帆」)、喜多陽子




ミスiD2015[編集]

2014年8月1日発売の『FRIDAY』誌上で2015セミファイナリスト・60名が発表され[8]、翌8月2日の『東京アイドルフェスティバル2014』の「ミスiD2013-2015」ステージでお披露目された[9]

受賞者発表は当初2014年9月19日だったが[10]、グランプリ選出をめぐり議論が紛糾、追加審議を行った[11]ことから翌週に延期となった。

  • 応募資格:1982年4月2日 - 2002年4月1日生まれの未婚女性。プロ・アマは不問。
  • 応募期間:2014年4月22日 - 2013年6月9日
  • 受賞者発表:2013年9月26日発売『FRIDAY』にて発表。
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、うしじまいい肉、大郷剛、大森靖子加藤一華(ミスiD 2014アマテラス賞、開運音楽堂 MissKaiun管理委員)、岸田メル木村ミサ(モデル、現むすびズム)、草野絵美、小林司、佐久間宣行、竹中夏海、tomad(Maltine Records主宰)、中田クルミ(モデル・女優)、中村貞裕、東佳苗(ニットデザイナー)、もふくちゃん、山戸結希、吉田豪
  • 選考協力:『FRIDAY』編集部、『ViVi』編集部
  • 応募者数約4000名、セミファイナリスト60名、ファイナリスト41名(うち応援サイトWeb上位10名)


ミスiD(アイドル)2015
ミスiD2015グランプリ金子理江水野しず
ミスiD2015黒宮れい近藤那央篠崎こころ(プティパ -petit pas!-)、都丸紗也華FYT)、緑川百々子(応援サイトWeb投票1位)、山田愛奈来夢
すべての女の子はアイドルである賞ファンタジスタさくらだ深海誉閃光プラネタゲート
個人賞[13]大郷剛賞・Tomad賞:中嶋春陽ジュネス☆プリンセス)、木村ミサ賞・竹中夏海賞:マーシュ彩(White Lace)、青山裕企賞:新井希美、東佳苗賞:甘夏ゆずバンドじゃないもん!)、安藤美冬賞:鈴木マリ、うしじまいい肉賞:篠崎こころ(※ミスiD2015と同時受賞)、大森靖子賞:桃香(当時Peach sugar snow)、加藤一華賞:井上苑子、岸田メル賞:天川宇宙(宇宙戦士ちゃん)、草野絵美賞:祝茉莉(ひめむすひ)、小林司賞:筒井のどか、佐久間宣行賞:伊藤麻希(LinQ)、中田クルミ賞:桝渕祥与、もふくちゃん賞:山本正華、山戸結希賞:堀越千史、吉田豪賞:楠みゆう(当時Sweet★Pastel)
アマテラス特別賞ヲガワササノ
その他のファイナリスト大原由衣子、奥村真友里(ひめキュンフルーツ缶)、工藤えりな(2015年1月にケドナニカ?に加入、同年8月末解散)、小宮一葉、咲村良子(現Phantom Voice)、鈴木えりか(PPP! PiXiON)、永野倫子、雛形羽衣(秋葉原ディアステージ)、前坂美結、増澤璃凜子みきちゅ、ミシェルアヤミ、矢川葵(のちにMaison book girl)、莉南
その他の著名なセミファイナリスト[2]伊藤桃、三条香月(当時CAMOUFLAGE)、のーでぃ、松川菜々花(FYT)[14]真奈水沢アリー、白川卯奈(ミスFLASH2016ファイナリスト)[15]


  • このほか、選考過程で落選した はのはなよが吉田豪の「個人賞をあげたかった」とのひとことから「ミスiD2015 吉田豪賞(非公式)」を名乗っている[16]。はなよはミスiDカフェ、ミスiDの部屋、ミスiDフェスなどといった関連イベントにも出演している。ミスiD2016にも応募、ファイナリストに選ばれている。
  • また、ぱいぱいでか美も書類審査後の面接で落選している[17]




ミスiD2016[編集]

2015年、小林が第一事業局第一戦略部に異動、ミスiDを専任で担当することになった[18]

選出方法に変更が加えられ、Twitterでの投稿内容、CHEERZのCHEER数、アー写.comの写真売上、YouTube動画の再生回数、選考委員の印象点を加味した総合点によりファイナリスト進出者を決定。但し、CHEERZ・アー写.comそれぞれ上位10名は無条件でファイナリスト入り。また、ファイナリストの中から、CHEERZ・アー写.com・YouTubeのポイント合計で1位となった者は無条件でミスiDを受賞。

2015年9月25日にセミファイナリスト、10月23日にファイナリスト、11月27日に各賞が発表された。ミスiD2016グランプリはミスiD2016受賞者9人の中から2016年1月17日に行われるお披露目イベントで発表される予定[19]

  • 応募資格:1980年4月2日 - 2004年4月1日生まれの女性。国籍、プロ・アマ、既婚・未婚などは不問。グラビア、女優、モデル、歌、ダンス、文学、漫画、アニメ、ゲーム、コスプレ、イラスト、詩、エッセイ、スポーツ、政治、哲学、写真、ファッション、デザイン、料理、作詞作曲、DJ、自撮り、その他自分の好きなジャンル、こだわり、表現を持っていること。誰かと似てないなにかがあること[20]
  • 応募期間:2015年7月1日 - 2015年8月9日
  • 選考委員:青山裕企、安藤美冬、市川紗椰、大郷剛、大森靖子、岸田メル、小林司、佐久間宣行、ジェンファン(「Jenny Fax」デザイナー)、根本宗子(脚本家、「月刊「根本宗子」」主宰)、東佳苗、ファンタジスタさくらだ、吉田豪、やついいちろう、山崎まどか、山戸結希、山内マリコ
  • 応募者約4000名、セミファイナリスト114名、ファイナリスト61名。


ミスiD2016
ミスiD2016Iris、一ノ瀬みか(神宿)、菅本裕子(元HKT48)、大望、長澤茉里奈(放プリユース、ポイント1位)、藤野有理、保紫萌香、弓ライカ、ロカ
I♥JAPAN賞愛美菜デュジャン、VIENNA、林家つる子
私だけがいない賞すみれ
実行委員長特別賞南菜生(PassCode
個人賞青山裕企賞:瀬戸悠木、安藤美冬賞:町田彩夏、市川紗椰&東佳苗賞:祷キララ、大郷剛賞:堀井仁菜、大森靖子賞:中尾有伽、岸田メル賞:天音ほのか、佐久間宣行&シュエ・ジェンファン賞:葉月、ファンタジスタさくらだ賞:中尊寺まい(ベッド・イン)、根本宗子賞:さぃもん、やついいちろう賞:空野青空、山内マリコ賞:川村安奈、山崎まどか賞:annie the clumsy、吉田豪賞:丸山ゆか(丸山夏鈴の妹)[21]
CHEERZ賞中尊寺まい、柚餅子みこ、SHO-NO
アー写.com賞natsuki(エレクトリックリボン
ファイナリスト石川夏海(アキシブproject)、石塚汐花(アイドルカレッジ)、沖本蒼奈(マボロシ可憐GeNE)、尾崎桃子、上条なずな、工藤ちゃん、菜田彩佳(青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、齋藤里菜、サオリリス末永みゆ、SENA、たらを、長澤真彩、ナギノエナ、7A、乃亜、羽田朱里、はのはなよ、日乃まそら、姫川風子(ジュネス☆プリンセス)、ひらく、ぷりんちゃん、まきろん。、真中のぞみ(プティパ -petit pas!-)、柳統子、山下優奈、山田如凜(元青山☆聖ハチャメチャハイスクール)、結城リナ、李南希、りさこ、瑠花
著名なセミファイナリスト[2]あんず(元あヴぁんだんど)、麻生智世(ウルトラガール)、井本まほ(ミスiD2014セミファイナリスト)、栗山夢衣、佐藤優香(フラップガールズスクール)、鈴木真実(元アリス十番)、瀧山あかね、長谷川愛里(乙女新党)、星なゆた(あヴぁんだんど)、町田有沙松永有紗、真奈(ミスiD2015セミファイナリスト)、山口愛実

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Archives : 2015年10月

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