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家族レッスン(2012) #03 「LOVESONG」 (03/28)







相川結ちゃん初主演ミニドラマ。


まんまウォークマンのCMみてぇだなぁと、西野カナでも流れてきそうな気配にビクビクしながら見てたら、たまげた。
あぁ、これ超いい。
泣ける。
映像も美しい。
思わず何度か繰り返し繰り返し、と見返してしまった。

結ちゃんがその横顔と震える歌声ひとつですべての状況を一瞬にして説明するカットがあるのだが、たまらなく良い。

結ちゃんもっとちゃんと観たいよぉ。
映画とやら、まだかねぇ。



ABCさんの「家族レッスン」、このシリーズも長いな。結構好き。
関西ローカルだけどサイトに動画ありますよ。期間限定なのでお早めに。下の画像見る前に。

ケータイ(ガラケー)サイトの方には本編+後日談なんかもアップされたりするんだけど、今回はスピンオフのサイドストーリー。
去年のはまるっとパックにしてアプリでも展開してたよな。
今年もつくってくんないかなぁ。










それと、エンデマってとこがもうすぐサービス終了しちゃうので、結ちゃんの写真集つくりたい方はこちらもお早めに。
なんか自分でページ選んで印刷してくれるってサービスです。

NHK高校講座 科学と人間生活 「科学技術の発展」 (03/27)




真也ちゃんかわいいなぁ。
落ち着いてて女子アナ感ある。
品があり性格もかわいらしくていいよねぇ。








真也リポートのコーナーが楽しい。

そして岡野さん、ナチュラルだと中学生にしか見えません!





まるで春休みに賑わう科学未来なんとか館でインタビューを受ける来場者の子供のような岡野さん。



「高校講座」となっているけれど、テスト的なお勉強ではなく幅広く理科っぽいテーマの番組なのね。
真也ちゃんも番組の雰囲気に合ってるね。

SMAさん、Eテレ攻めてくるなぁ。

aBUTTON Vol.1_恋:橋本愛 高田里穂 岡野真也 [Blu-ray]


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橋本・高田・真也。

男臭いな。
2は前田・佐山・武藤・三沢とかだろうな。


真也ちゃんは「aBUTTON」のラインナップ史上、誰がどう見ても最もこういうのには縁がないお方であると思われますので、レア度かなり高いです!
そしてこれが予想外になかなかいい仕事で、魅せてくれてます。
創刊の手探りで3人もってきてしまった産物やね。
2の微妙さ無残さに比べたらまぁいいんじゃないかと。


結局BD版かー。そりゃそうなるよね。
いくつか買ったけど3しか開けてないのでまた今度ゆっくり観よっと。
一覧ねぇのはいい加減にして欲しいが、Z軸ないからアタマからケツまで通しての閲覧がシンプルで楽だわ。ムービー有りのアイコンも出るし。

終わってるPS3選んでた時点でデジタル版てダメだったよね。
ウリの4Kなんとか表示したいなら、そうそう次の規格の解像度に上がることはないテレビよりどう考えてもタブレットやろ
横ワイド固定画面はタテの写真がどうしてもちっこくなってしまうし、そもそもタッチで操作もできません。
大画面、ムービーもより良く見せたいならBD、とまだ差別化にもなる。







真也ちゃん、作品いろいろ入ってるようなんだけど、またどなたかの友だち役かねぇ、とか思うと、ひとつひとつをそんなに素直には喜んでられなかったりするからなぁ。
そういう役での抜群の使いやすさというのはあるね。

まー観ますよ、全部。





最新の公開映画としては、「311明日」の「一枚の履歴書」だね。超短編。
日向朝子監督。
「大停電の夜に」メイキングDVDのフェイクドキュメンタリーがなつかしぃのだが、最近の「フォーゴットン・ドリームス」も良かったです。ポルノチックでは2番目に。

「311明日」、各地まわってくれてますね。
関西でもかかるとのことだったので、先日の大阪アジアン映画祭での上映は回避してしまったのだけれど、来月観てくるよー。こっちの公開日は「HOME」と同日か。

出演のお二人、クレ順だと田崎アヤカちゃんが一応上みたいだな。

アヤカちゃんは来月(04/18スタート)、MBS深夜にておもろいことが起こります。
「RUN60」と「スープカレー」の連続OAで、毎週水曜はアヤカまつりになるのだ。
アヤカまつり!
アツイなー。MBSさんナイス編成だなー。



真也ちゃんの、公開順では次の映画「HOME」は観ましたのでもうちょっと書いとくかな。

家族再生系かと思ったら、そもそも壊れておらず、たいして問題のない普通の家族のお話でしたので特になにもない感じでした。「カルテット!」あたりにも言えたことだけれど。

座敷童子について家族会議する外食シーンで、おとんだけ分かってなく勘違いしたまま、噛み合わずに話が進んでくくだりはもうちょっと面白可笑しくできたんじゃないかなぁ。
その後の、家族全員が座敷童子を認識し共生をはじめるというシーン、中でも並んで座る縁側の逆光のカットは良かったです。


真也ちゃんは毎度おなじみクラスメイト役ですね。友だちその1。
見慣れた風景すぎてもう何度目かも憶えてません。
田舎の中学生はお手の物。

お姉ちゃんパートのエピソードで水泳大会が出てくるのだが、そのシーンは謎に一切無かったりします。
スク水NG女優さまでもおられたのかしら。


ところで話は変わるけど、SMAさんで1番巧いは彩夢ちゃんだよね!
あの歳で「白夜行」のあぁいうシーンなんかでも、逃げ腰のやんわりまるっこい撮り方をせずにきちんと任せられる、ということは本当に凄いことだし、彩夢ちゃんのお芝居にはこれまで何度も圧倒させられたのだ。
早く復帰作が観たいよ。いつになるのかなぁ。


で、「HOME」。
まぁ飛ばしても繋がるっちゃー繋がるんだけど、弟くんのサッカーはあれだけ入れてるのになと。

弟くんパートは沢木ルカの男子っぷりだなー。
「13歳のハローワーク」ではめっちゃ色気醸してきてたので男の子な役はそろそろ最後かねぇ。こればっかりなのもちょっと。



真也ちゃん、そのまた次は夏の「Another」だね。
なんかすぐ死にそうな感じやけど、どのぐらいの役付いてんすかね。
さてさてどうなんしょ。

それと映画「Another」をアニメの実写化だとでも思ってるアニヲタさんのバカさ加減て相変わらずやね。安心さえします。
そもそも1年前にとっくに撮ってんねん。

NHK連続テレビ小説 あまちゃん 能年玲奈 featuring 天野アキ 完全保存版


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あまちゃんメモリアルブック NHKウイークリーステラ臨時増刊10月30日号


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能年玲奈 2014カレンダー


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あまちゃん 完全版 Blu-rayBOX1


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あまちゃん 完全版 Blu-ray BOX 2(Blu-ray Disc)


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あまちゃん 完全版 Blu-rayBOX3<完>


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動物の狩り方







【キャスト】
能年玲奈、河口舞華、木下ほうか、星絵里香、村田雄浩

【スタッフ】
監督・脚本:森英人
制作プロダクション:東宝映画製作部 若手映画作家育成プロジェクトチーム

【あらすじ】
高校生の美由紀は昔父親に殺されそうになったことがある。ある日、森の中で父の幻覚を見て気絶し、不思議な男に起こされる。男はそっけなく去ってしまうが、美由紀は後を付けると、鹿を狩っている男の姿が美由紀の目に飛び込んできた。翌日、美由紀は再び男の場所へと出向き動物の狩り方を教えてくれるよう頼む――。トラウマを持った孤独な女子高生が“生”を見つめる。



特典として収録の短編。
ndjc2010作品。

DVD表題の中編より、35mmフィルムで撮られた映像など映画としての質は圧倒的に高かったりする。
こちらの方がずいぶん、映画、してますよね。





能年はミタ。







このへん、なんだか「キミに歌ったラブソング」あたりの二階堂ふみに近い。
ただの山ガールではない。





しまいにゃ、ラスト、あおい化する能年。

狩るときの目つき、いいなぁ


能年さんも眼が強いんだよね。
カルピスの広告の、あぁいう眼が出来るし。
それでいて常時ギンギンの眼力MAXではなく、コントロール可能なとこがよい。
カルピスもTV-CFでは見せていない。
能年は眼をオフれる。
あのふにゃ~っとした笑顔とか、おとぼけ顔とか、やんちゃな少年能年とか、かわいい。



あとクラスメイト役、友だち(河口舞華)の友だちぐらいで梶原ひかりが出てた。微妙に台詞あり。
「高校生レストラン」か。

能年さん、ゴールデンの連ドラレギュラーで毎週テレビに出てたのにうんとも注目されなかったのは、うみにの横に置いてただけってのもあるけど、なによりあのドラマ自体がとてもつまらなかったからしょうがないよね。

おもしろぱっつんを経ての、ってとこ、「怪談レストラン」時のぶさいく剛力と被るんだよな。



しっかし、この短編をスクリーンで観れなかったのは失態です。
能年さんがブログに書いてたあのときからもうずいぶんと日も経ってしまっているし。
今更DVDで観る、なんてぼく的にはあんまりないことだし、気持ちとしてもありえない。

気にはしていて、のちにチェックしてた小さな映画祭のプログラムに入ってたりもしたので何度か機会はあったのだけれど、ことごとく日程合わせられなかったよ。
いやー、初お披露目の合評上映会に、能年目当てで観に行った人はまじ尊敬するわー。

ndjcの重要性については、ぼくは友衣子ちゃんが教えてくれるまで気付かなかったのです。
遅いなぁ
はぁ、「逆転のシンデレラ」を観れてたことだけでも良しとするか。

この短編も「バルーンリレー」DVD化の際には特典として入れたらいいんじゃないかな。
主演の志保はもとより、「生きてるものは~」患者役での好演も記憶に新しい田中こなつなども良かったですよ。



「動物の狩り方」、ホントちゃんと観ておけなくて残念だった。
自分の残念さに腹が立つよ。

能年さんは、今となってはもうこのような規模の作品に出ることもほぼないでしょうからね。

次のカードとして切られた状態なわけで、プロジェクト化してしまっていると、どうせあとは誰かの描いた設計図通りに組み上がっていくのをただ眺めてるだけになるだろうから、どうしてもあそびの幅は少なくなるよね。
そういうのが好きな人もいるだろうけれど、ぼくはもう楽しめないのかなぁ。
次々やってくるであろう新しいお仕事に対しても、嬉しさや驚きより、政治的な匂いを感じてしまったりもするだろうし。例えば先人をなぞっただけのものであるとか。

でも本人が相当おもしろいから大丈夫かなー。


やっぱりくすぶってた1,2年、ちょっともったいなかったっていうのはあるよね。
まぁ「カラス」の役作りで髪を切ったことが、女の子の魔法を使ったことが、今の状況に繋がる重要なきっかけであることは間違いないし、それはそうなんだけど。

前の人の失敗に気付いてもっと早めに順番まわしてくれてたらなぁ、とは、思ってしまう。あと1,2年。早く。
これ、剛ちゃんとこなんかにも言えたことだよね。(あ、今回剛ちゃんちょこちょこ入れてます)

だってさぁ。

能年さんも、もう制服着てないじゃん!

















Give and Go -ギブ アンド ゴー- [DVD]


Give and Go -ギブ アンド ゴー- [DVD]



ジャケがこなれたキレイめのまともな仕上がりになってるね。
当たり前だけどよかったよかった。

以前の自主制作版はデザインまわりでちょっといろいろどうかと思うところが多々あったので。
例えば英単語間に全角スペースを用いるなどは許容し難いです。


自主制作版にはあったメイキング、これ製品版に入ってないんだね。
けっこう見所あったのになぁ。

「橋本愛の南仏紀行」はがっかりで旅番組としては並だったのだけれど、ラストカットに使われてたオフショットの1コマに、その「ギブゴー」メイキングを見たのだ。
それで、あ、本質的には変わってないのかも?と最後に希望が持て、安心した。

と、いうことを「南仏紀行」その2 のエントリーの締めに書く予定だったのだがお蔵入りさせてしまった。
なぜならば その1 ではさんざん褒めちぎり持ち上げときながら、その2 では、"愛ちゃんは絵にはなるんだけど、この旅を通じて一体どんなことを思って何を感じたのかがまるで伝わってこなかった。人間的な魅力に乏しいのが今後ネックになるのではないか。だんだんバレてきてるし!" というようなことを連々といっぱい書いちゃってまして。
それで、まだ早いや、と思いそのまま封印しておきました。はい。



で、本編。
道徳教材ビデオ的な印象が強かったのだけれど、久々に再見してみたら意外に楽しめました。
さぬき映画祭Verから20分ぐらい?足されてんだっけ。

まぁ、でも2009年の映画ですしね。
「告白」後の状況を想定してその半年前に観ておくのがやはり正しかったし、最も冴えた観方でした。
これ以上ないので、それ以外ではさほど機能しないと思います。

その後も各地映画祭などで少しかかってたようだけれど、本公開と呼べるものは結局2日間のイベント上映のみだったのかな。

ここでまた思い出話。

2010年のあの夏、この映画がシネマート六本木だったかでイベント上映されたその日は、実は「怪談レストラン」の初日でもあり、被ってました。
ぼくは「ギブゴー」の宣伝はしつつも、こちらは黙ってたのだ。

さて、ぼくがどちらを選んだかはお察しの通りなのですが、1年後の剛ちゃんを見据えて取ったその選択は間違ってなかったと思います。
とても楽しい時間が過ごせました。

月9から始まり只今連続で出演中の連ドラのそのいずれも扱わなかったことから分かったかもしれませんが、そんな剛ちゃんとも2011年の初め頃にはすでに、今年いっぱいかなぁ、という想いがあったので、年内めいっぱい遊んで楽しんだあとは、作品を観るに留める、という枠に移行して、見送って、バイバイ!、しました。
前田敦子の卒業についてどう思うかなんていうバカな記者の質問に笑顔で答えなきゃならんようなタレント活動の場には興味ないですし。

切ないなぁ。

剛ちゃんが初めて映画に出演したとき、誰も、どの媒体も、取材には来なかったよね。アイドル誌の類ですら。
ぼくは剛ちゃんの初めての映画の話、聞きたかったよ。

テストの花道


大成功スペシャル (03/26)



レイちゃんレイちゃん。

泣いちゃったねぇ。

レイちゃん卒業なのです。
もう春だからね。
2年間おつかレイちゃん。










花道のトレーニングいっぱいやったなぁ。1番やってたなぁ。
部屋撮りの固定カメラたまらんかったです。

レイちゃんかわいいなぁ。
好きだなぁ。

ぼくも泣いてしまった。


レイちゃんは「夕映え少女」から見てるのだけれど、うん、大きくなったねぇ。

昔買ったDVDとか、CSでHD放送済のやつなんかはもうだいぶ整理しちゃってたりすんだけど、「夕映え少女」は大切にとってあるよ。
まぁ英恵さんのサイン入っとるからそりゃあ、ね。





ちあきもゆうきも卒業かぁ。
みんな泣いちゃってたねぇ。

年度末最後の回なのにやっぱり卒メン全員参加じゃなかったのは残念だなー。






アヤカちゃん髪切ってめちゃくちゃかわいい。
めっちゃカッコイイ。

ぼく好みのイケメンだなー。
超タイプです。



その時どう考えたのか? ~ポイントになった発想~ (03/19)



ボーイッシュすぎ。
少年やがな!
耳出しもいいよね。

相変わらず「short hair」似合う。



自分の観点を持つ (02/13)




切る前のこのくらいの長さも好きだけど。
片耳出し。

こんときだと髪を耳の上にかき上げる仕草とかされたらもう最高ですな。

アヤカちゃんは声もかわいいよね。
ちょっとキンキン硬い高い声。

しかし色っぽくなったねぇ。







新年度は、ガンガン前に出るゆーきをリーダーに+賢い山ちゃんって感じの体制かなぁ。

引き続きみわちゃんは要注目部員です。
あの娘ばりおもろいわ。


新入部員やたら増えとってびっくりしたが、週2回になるし生放送要員いるのね。たいへんだ。
出席率にバラつき出そうやなー。


ふうちゃん居なくなってたから引き上げたのか知らんけど、追加4人投入てレプロさん気合入ってんな。


ヒガリノ直系の黒島結菜ちゃんは上京したのかねぇ。


りさこが後列のしかも端やったな
がんばれセンターりさこ。
とりあえずグラビアではかけだしのなおすけさんに負けんようになー。
あぁ、ひでみまで水着なってはりましたなぁ。

りさこ、BENBUとすイガ掛け持ちなのか移籍か。
でもEDで「Sweet Answer」歌ってるしなぁ。
あの18人に入ってなかったりぃちゃんとかは3月いっぱいな気もしてんだけど。
ピチモゆうてもOGばっかりになってきちゃったので、すイガも世代交代かねぇ。

りさこなー。
もうちっと歳相応な格好しとったらええのに、とは思った。
すイガちゃんで1人だけやたら子供っぽかったな。
おにぎり可鈴は似合ってるからあれでいいのだ。


あと、ちょっとはっきり映んなかったけど木咲樹音のとなりは初ちゃん? 「ネクプリ」かよ。

あー初ちゃんの去年の映画「ふるさとがえり」、観れてないねぇ。なんか微妙なところで何度か上映はしてんだが。
どうせならこの地方映画に密着したドキュメンタリー「監督!赤字分は折半でどうですか。」とセットで観たいんだよね。まとめてやってくんないかな。
感動のご当地映画のあとに、その裏側のドロドロした部分含む壮絶なメイキングを見せられるなんて、地方映画好きとしてはかなり楽しそうなんだけど。


まー新入部員ぎょうさんおるからおいおい。
今年はギャル系とかは入れてないのな。

相棒 season10 #18 (03/07)





まぁかわいい。
花菜ちゃん、美少女だねぇ。



さてと、「HOME」でも観てくるか。

明日をあきらめない… がれきの中の新聞社 (03/04)





朝倉さん!

出番すくないなー。


でも次は「罪と罰」か。
これは楽しみ。

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