Archives : 200805




SoftBank 白戸家「テニス部入部」篇



みんなだいすき大後ちゃんがメインですが藤村しょこたんCM初出演だね。30sだと台詞一言あるよ。
新入生か。この学校素敵だな。

今日のブランチに出るみたいなんだけどメジャーリーグやるせいでBS-iでの放送ナシっていう。


SBの人選いいよね。auは終わってるしdocomoは日経エンタの表紙みたいだしなー。

「僕の彼女はサイボーグしばた」はこないだ試写で観たんだけど、しばらくごぶさただったら映画館に足を運ぶ習慣もすっかり抜けちまったなぁ。


the pillows / New Animal (初回限定盤)(DVD付)



ライヴ動員、CDセールスとも上昇し続けるthe pillows。今作はHIT SINGLE「スケアクロウ」の流れをくむ、洋楽テイスト溢れたロック・メッセージソング。ロックの力強さが凝縮し、さらに次のステップが開けること間違いなしです。



驚異の絶景ミステリー 空から見た地球。 CM



お楽しみに!

奥さん、もしかして今年はまともな映画ナシなのかなぁ。。。


アースフロンティア 未来を救う地球教室 (04/21)



こっちはこないだのエコ特番。

美波さん来週の「SAVE THE FUTURE 僕の島/彼女のサンゴ」ってのもてっきりまた紀行ドキュメンタリーかと思ってたよ。NHKだし。
ドラマだったのね。

NIRGILIS / チックチックチック


実質マキシなミニアルバム。
いろいろ遊んでる表題曲はいまひとつだけどケニシマッシュアップのアップデートはおもしろい。

新生ニルギリス第2弾はミニ・アルバム。新たなダンス・ミュージックの領域に到達したトータル作品。表題曲の「チックチックチック」はサンバのリズムとブラス・アレンジを大胆かつ効果的にサンプリング(レーベル・メイトのLONG SHOT PARTYが参加)した次世代エレクトロ・ミュージックに仕上がっています。また、歌詞では新旧ダンス・アクトを連想させるワードが散りばめられており「歌詞でマッシュアップ」という新たな手法で楽曲の面白さを表現しています。




DOUBLE / THE BEST COLLABORATIONS (DVD付)


安室コラボ曲のShake引用「終わらない 止まらない この Super Sisters!」は震える。

DOUBLEだからこそ実現した究極のコラボBEST!安室奈美恵とのコラボ曲を新たに録音し収録。完成した楽曲は最新のエレクトロサウンドにDOUBLEによるファンキーかつR&Bなメロディが見事に癒合したハイパーなダンスチューン。DVDには、その「BLACK DIAMOND」のビデオクリップも収録。



スカウターとか言うの禁止ね。


Cutie Pai / Cutie MANIA


Cutie Pai / Cutie MANIA
amazonさんで買えるようになったのな。


めざましテレビ MOTTOいまドキ! (05/27)











かわいー。
お顔にコロコロやってきゅーってなってる波瑠ちゃんがかわいすぎる。

新作スイーツとか食い物のレポでもやってくれんかのと思ってたんだけどシェイプアップグッズ紹介、いいねぇ。
大塚さんもニヤけててましたが、見てるだけで楽しいし。

最近は中之島エリアが熱い。


Harley & Quin / Touch



元ELE-KING編集部、そして2 MUCH CREWの初期メンバーという異色の経歴を持つ大森と、元ROMZの店員だったラスベガスという奇妙な組み合わせの2人が作ったユニット。新人と呼ぶにはあまりにも高すぎるクオリティと、その幅広い知識に裏付けれた音世界と、その上に広がる聴く者を圧倒的に引きつけるポップス感覚。ジャパニーズ・エレクトロ・ダンス・シーンへ衝撃を与えるであろう傑作アルバム!



谷村美月17歳、京都着。 〜恋が色づくその前に〜」 DVD発売記念イベント


04/29 @ポニーキャニオン本社1Fイベントスペース

ゲスト:谷村美月、山下敦弘、向井康介



美月 今日はお集まりいただきありがとうございます。
多少、ちょっと風邪気味なんですけど…、あの〜、すいません(笑)
短い時間ですがたくさんお話したいと思います。よろしくお願いします。

山下 今日は、(谷村さんを)存分に見て帰ってください(笑)

向井 この作品がDVDになった事をうれしく思います。ならないと思ってたんで。



─ご出演した際の感想等を。

美月 撮影中はもうほとんどずっとカメラを回していたので、どこを使われるのかっていう不安はあったんですけど、今振り返ると、ちょうどあの時期の私で良かったなって思う作品というか。
去年の8月ぐらいに撮影したんですけど、やっぱりその時期考えてる事とか、それがものすごくちゃんと残っていて、何年後かにまた観たいなって思える作品でした。

山下 もちろん僕らが考えた…、ような構成なんですけど、撮りながら自分たちも手探りな感じで。だから、正直自分が監督したとか演出したっていう、あれはあんまないですね。
とにかく(谷村さんが)可愛かったなっていう。

向井 見た目とは違って大人っぽい人だなって。25〜30歳ぐらいの人だなっていうような感じがしたんですけど(笑) 30歳は言いすぎか(笑) 25歳くらい?、大人っぽいな〜って思ったんですけど、やっぱ撮影してくとだんだん下がってって、最終日にようやくちゃんと17歳に戻った感じがして。
結構この作品は自信があったんで、いいものが撮れたなって、よく2人で話してて。うん、良かったです。



─お2人の演出や現場の雰囲気というのはどんな感じだったでしょうか?

美月 撮影に入る前は映画の現場みたいに、なるべくこのシーンが欲しいっていうきっちりとした感じで撮るのかなって思ってたら、ほんとにもうずっとカメラが回っていて、衣装さんもメイクさんもいらしてたんですけど、最後の方は私と向井さんと山下さんとカメラマンの近藤さんで、ずっともう、ず〜っと現場を、メイクさんとかを置き去りしながらいろいろとまわっていて(笑)
まだその、自主制作っていう作品に参加した事はないんですけど、なんかあまりこう、仕事してるっていう感じではなくて、ほんとにもう京都にプライベートで来てる感じで。すごく楽しんでやってたなぁっていうのもあるんですけど。
あの、この現場だからかも知れないんですけど、ものすごくやっぱり近いっていうか。お2人はすごく少年みたいな方で(笑)、たぶん映画の現場で出会っていたら多少の距離感はあったんだろうなって思えて。だからやっぱりこの作品で出会えた事がすごくうれしかったです。

─現場では監督は細かい演出とかはされる感じなんですか?

美月 どうなんでしょう(笑) 一応台本があったんですけど、私は台本を読んでいなかったので、いろいろな指示はたくさんあったんですけど、それが台本通りだったのか、それとも現場で感じた事をしていただいたのか、それは分からないです。

─監督、どうだったんでしょうか?

山下 う〜ん、ほんとに、なんかやりながら考えていくという感じだったんで、いろんな事をやってもらって、「じゃあちょっと次はこういう風に直そっか」っていう事は言ったとは思うんですけど。
正直、自分がどこでどういう事を言ったってのはほとんど憶えてなくって。向井も現場にいたので、俺と向井が見て、こう、たまに向井が完全に指示を出してくれたりとか、で俺も出したりとか。撮影の近藤君もこうしようとか言って、3人体制で演出してたって感じですね。

─向井さんの方は、いつも監督と映画を制作されるときの感じとはちょっと違うんですかね?

向井 違いましたね、やっぱりこういうものって。
行く場所とかは事前に決めておくんですけど。それ決めに割とロケハンで何回か行ったんですけど、でもやっぱり、谷村さんを撮るって事なんで。
いろんなお寺とか回ったんですけどね、ここで谷村さんどういうリアクションするんだ?とか、ここ谷村さん喜ばないんじゃない?とか、そういう選び方でやっていったんで、なんかね、そう、今までの映画とは違う、なんかデートの場所決めてるみたいな(笑)

山下 高校のマドンナを使って撮影している、自主制作の高校生みたいにね(笑)
必死になって考えてる。あの子の喜ぶことを考えよう、みたいな(笑)

向井 そうそう(笑)

美月 (笑) でもその割にちょっとリアクションが薄かったんですよね、私(笑)

山下 すごいリアクション薄いですよ(笑) 感動しない人だな、と。

向井 で、慌てて、なんかしないと、なんかしないと、って。

山下 観たら分かると思うんですけど、「すごーい」ってやたら連発してるんだけど、全然すごいと思ってないだろって、思いながら(笑)
淡々と「すごーい」「すごーい」って。それはおもしろかったですけど。

─レポーターには不向きだっておっしゃってましたよね。

美月 はい(笑)
いろいろ、この他にもたくさん食べたんですけど、ほんとに使われてないってことはちゃんとしたコメントしてなかったんだなって(笑)、後悔もありましたし、やっぱりその「すごーい」っていう事ばっかりしか言ってないんで、なんかほんとに、自分ってコメントとか下手だな…、ってつくづく思いました。



えーと、あとは、、、

・浴衣で登場したときの反応が芳しくなくて軽くへこむ美月ちゃん。
・でもそのときの男どもの反応は別に演出とかそういうのでもなんでもなくて素のリアクションで、単にみんなテレてただけ。
・その後の泣きのシーンでは、なんでか鼻血まで出しちゃったりもしてまわりから本気で心配され、山下監督からは「大丈夫?(カメラ)止めようか?」とまで言われたけど、こっちはせっかくお芝居で泣いてるのに止めないでくれと思った。
・初めのころは食べ物のシーンなどでコメントとかがうまく言えなかったけど、後半はカンペが用意され、回しっぱなしのカメラの向こうでお2人がその都度いろいろと指示をする感じでやっていって、自分も臨機応変にしなきゃなと思った。
・最後の大学の屋上でのシーンもカンペとか用意してたんだけどきっちりと考えていたわけではなくて、その場の感じでやりながら撮っていった。
・また何年後かに撮りたい。「谷村美月30歳、○○着。」とかで。
・で今後の予定や告知としては、美月ちゃんは「パンドラ」と「神様のパズル」。山下監督は伊坂幸太郎とのコラボで「実験4号」が発売中。向井さんは、いくつか書いてるけどまだ言えない。
・ありがとうございました。


というわけで、こないだの山下監督のトークイベントに行ってきてたのさ。
ゲストの女優さんがとっても可愛かったです。でも、酸性雨を浴びたようなおじ様の後頭部がちょうど視界を遮ってほとんど見えなかったのでお目当ての山下監督ばかり見てました。すごく…小さいです。
イケメンの近藤さんの名がよく挙がったのだけど、どうせなら真夜中な3人のトークショーだともっと良かったのにね。

あ、上記はCSエンタ!371 「News!371」 #34 から、とその補足です。
イベント後のインタビューで、どうして京都だと思いますか?みたいなのがあったけど、山下監督ってなんか京都っぽいよね。くるりハラカミとか。

リクルート ゼクシィ 「購入篇」 「チェック篇」





関西でも流れ始めたのかな。久々に見たもっちーさん。
もう花嫁さんとかそういうお年頃なのね。

波瑠 / I Miss You」 PV








波瑠ちゃんのデビュー曲のPVでも紹介しとくね。




かっこキレイでTSUBAKIもいけそうな勢いです。
金TSUBAKI。

TBS愛の劇場 再婚一直線!





ちすん先生今度のお勤め先は幼稚園ですよ。

ただの保母さん役かと思ってたんですけど意外な伏兵だった。

CHIEKO KINBARA / VELVET NIGHT ~PRAY FOR STRINGS


夜盤。

大ヒット作『STRINGS OF LIFE』から2年ぶりのオリジナル・アルバムは、“NIGHT”と“DAY”をテーマにした二部作。第二弾となる本作は、CD化を熱望されていたJOSH MILAN (BLAZE) とのデュオやJEFF MILLS、ANANDA PROJECT、KAORU INOUEらを迎え“NIGHT”をテーマにしたVELVETなアルバム。



サントリー1万人の第九 歌のある星へ 合唱参加者募集CM 2





「でいりぃげっと」で流れてた。
まだサイトにないけどWeb版でミニドラマ?もあるみたい。

かおたんでMBSといえば「蛙男商会のホラーナイト」がありましが今度はヨーロッパ企画ですよ。
永野・本多さんとは「スミレ」でも共演してますね。

笑っていいとも! テレフォンショッキング (05/20)



三上博史→美月ちゃん→木村佳乃

時期尚早か。いやいやこれがまた機を見るに敏なフジテレビさんならでは絶妙なタイミングですよ。

なんか見ててこっちまで変に緊張してきてさ、そわそわしたわ。
美月ちゃんずっと電報のデイジーさわりすぎ!

会話の糸口が見つからないまま大阪と学校の事だけでなんとか乗り切るタモさんさすがです。
せっかく宣伝しにきた「神様のパズル」の話振っても説明さっぱりわかんないしw天才子役て言い間違えちゃうし。「キャットストリート」と混ざっとんがな。
でも「パズル」はポスターがイケてないよなコレ。

電車話に「詳しいですね」と微妙に驚いた反応で、タモリに対しての鉄認識なかったようだ。
たこせんは通じないのかー。客席きょとんと静まり返っとったぞ。まぁイカ焼きがケンミンSHOWで紹介されるぐらいだからな…

会場アンケートで1/100を見事に当ててタモリストラップゲットしたときの飛び跳ねるような美月ちゃんの喜びようったらない。ありゃ素晴らしいリアクションだ。
なんで感極まって泣きそうな顔しとんねん。かわいすぎるだろ。
あんなん見せられたら自然と顔が綻んじゃうよな。おめでとう。

お友達紹介は「パズル」でくると思ったんだけど「おろち」の木村佳乃でした。ちょうどカンヌ帰りで伊勢谷と話題ですし。
前日、三上博史が「谷村美月」と言ったときはなかなか普通に客席の反応あったんでちょっとびっくりしたな。
少し前だとPerfumeが紹介されたときなんかは、え?誰? と危険なくらい無反応だったよw
でも美月ちゃん、「それではお友達を」「…えー」の間が危うかったですねぇ。うんうん。

お花はざっと見たところ、中越典子、ギバちゃん、三上博史、コニたん、美山加恋、大森南朋、AAA、ホリエさんから向井君と伊藤裕子。出演作スタッフ一同で「パンドラ」、「死にぞこないの青」(「死にぞこのない」になってたけど)、「おろち」、「キャットストリート」、「コドモのコドモ」、共テレ。あとは出版社や広告系とかでネクソン、ソフトバンク、株式会社スクロール、共同通信社、ワニブックス、週プレ、キャスティングマンさん(NO MUSIC, NO LIFE かな?)。
などなど。


あとおせっかいなぼくの妹さんが「いいともに美月タン出るよ!」ってまたまたメールくれたりしたんだけどさ、おにいちゃんがファンだなんて事がなんでバレてんのか不思議です…

Channel a (05/17)



音楽調査で普段聴いてる曲としてレーベルメイト DE DE MOUSE の宣伝もちゃっかりこなす、自分探し系アーティストwのItscoさん。




おもむろにロケットマンの手に噛み付くいっちゃんキュートすぎます。

めざましテレビ MOTTOいまドキ! (05/01)










STの水着が眩しすぎたのでつい5月のヘッダ画像にしちゃいましたが部屋着もイイ!

「いまドキ!」波瑠ちゃんまだ2回しか出てないんだよなー。出現率低いね。
まぁ佐藤ありさとか他のムスメさんたちも割と好きだからええけど。


週末にだーっと見て「スミレ」はようやく追いつきました。
全12話だったと思うけれど、DVD-BOX2巻出るのな。高ぇし…

西田幸樹 / 平田薫写真集 「卒業」


西田幸樹 / 平田薫写真集 「卒業」
高校卒業したことですし制服脱いじゃう感じのやつで。
ふんどし娘。
草むらでチャリごとひっくり返ってヤられた後みたいな顔してんのとか良かったです。


おしごと一段落したらすっかり気が抜けて呆けてしまった。
3ヵ月分くらい巻き戻ってぼちぼちと書いてこうかなぁ。


藤澤志保 / HAPPY HOUR


GROOVY SAUCE がトラックメーカーデビューなのね。

新旧あらゆる音楽を独自のマナーで取り込んだハッピーでキュートでキャッチーなトラックを繰り出す女性DJ&トラックメイカー藤澤志保のファースト・アルバム。



DE DE MOUSE / sunset girls (DVD付)


ここもまたavexからメジャーデビューなのね。

緻密に重なり合うオリエンタルなメロディを、モンゴルのホーミィを思わせるヴォイス・サンプリングを縦横無尽に駆使してイマジネーション豊かに表現するDE DE MOUSE、セカンド・アルバム。
ExT Recordingsから発売した初音源『tide of stars』は大沢伸一、フルカワミキ(ex.SUPERCAR)、木村カエラ、キリンジ、MEG、ACO、一十三十一、中田ヤスタカ他多数のアーティストから絶賛され、フライヤーすら配らないという完全ノンプロモーションながら、インストゥルメンタルの作品として異例のセールスを記録。
多くのリミックスワークをこなしながら2007年10月には女性アーティストに絶大な人気を誇るデザイナー、スズキタカユキのファッションショー“2008 spring-summer collection”の音楽も担当。




CHIECO KINBARA / SWEETEST DAY~ROMANCE FOR STRINGS


ラグジュアリーなハウスアルバムの昼盤。

大ヒット作『STRINGS OF LIFE』から2年ぶりのオリジナル・アルバムは、“NIGHT”と“DAY”をテーマにした二部作。第一弾となる本作は、DAISHI DANCE、sugiurumnらを迎えたSWEETな内容。「SETTING SUN」など超話題のカヴァーも収録!



MUSIC STATION (05/09)



関根さんが学校内で話題のちょっと可愛い子みたいな位置だったというのは以前なにかのインタビューでみてて、あの顔で? とか思ってたんだけど、こりゃかわええわ。
上級生も隣のクラスのやつらも休み時間に見に来るね。しかも中1のとき事件起こしてんだぜ?

でもそれよりも、きれいなジャイアンばりに目がキラキラしてるホリ君がちょっとおもろい。




やっとMステ出たな関根。
相変わらず眠そうな顔してんな関根。

終わったかいなと。
4月に引き続き今月もドラマ関連で些細なデザインをいくつか。
ヤンクミもいいけどみんなみてね。


MEG / HEART


てててててってて

MEGニューシングル!
日本全国の女子必聴、GIRLY ELECTRO決定盤 『HEART』!!




Base Ball Bear / changes


すっかりアニメタイアップバンドやね。

2008年第1弾シングルはアニメ『図書館戦争』エンディング・テーマ。原作のライト・ノベルはシリーズ累計で52万部を超える人気作。



あと手抜きのお買い物メモも。


V.A. / KING OF NEW YORK3 〜Mixed by DAISHI DANCE & DJ KAWASAKI〜



ハウス界名レーベル“KING STREET”15周年企画第2弾! 外資系CDショップ、iTunesStoreの各ダンスチャート軒並み1位を獲得するDAISHIDANCE&DJ KawasakiがKINGSTREETの音源をMIXする超豪華スペシャル企画盤!! “KING STREET”15周年だからこそ可能になったハウスリスナーも納得すること間違いなしの豪華2枚組アルバム!




V.A. / theory × DJ KAWASAKI



クラブシーンに革命を起こしたシリーズ第2弾!!NY発 アパレルブランド Theory とハウス/クロスオーバー界のブライテスト・ホープ DJ KAWASAKIとのコラボレーションアルバム。DJ KAWASAKI 新録曲 「Theme Of Theory」「Into You feat.Emi Tawata」収録!



東京少女山下リオ #02 「私が欲しいもの」 (04/12)



矢部裕貴子ちゃん美人さんだなぁ。

と適当にキャプ画貼るだけのお手軽エントリーでお茶を濁してさて寝よう。

西遊記 (05/06)



なまかなまか。
まぁ未華子姫がゲストキャラとは思えないくらい出ずっぱりだからいいか、みたいな。
6〜7割は映ってるんじゃないかと。

そういや吉高版「紺野さん」の「辞書で遊ぼう」では "三白眼" なかったな。


今月のWOWOWはHDで録っとく映画あんまりないかなー。
せっかく入ってんのに「カイバ」忘れてたし。これ先月からやってたのか。
ここのところいろいろ溜まる一方でもう全然見れてなくてInvitationでの推し具合が若干気持ち悪い「パンドラ」もまだ2話ぐらい。

月曜電影座 「渋谷区円山町」 (05/05)



地上波OAキタ。MBSナイスです。
ムチ化前の仲里ちゃん。

永田監督の映画2作ともそんなに好きではないんですが短編、良かったです。「日にち薬」。
ここだけの話、なんと地球少女美月ちゃんの射法八節が見れます。


しっかし、Perfumeはオリコン1位だわ、りーさは巨乳メイドだわ、薫はふんどしだわで、吉高さんに至っては「でも、ピエロになってもいいかなと思ってるんです。あの映画で脱いでた子だよねって指さされるのは間違いない」だよ?

田島昭宇×大塚英志 / 多重人格探偵サイコ (12)


麒麟の退場でサイコでもマダラ探しの旅は終わらせたのか。
最後にKヒラオカらしき名が登場してた。


GWは4/27と29の2日もあったよ。連休でもねえし。
今週が最後の追い込みだけど修正メインだからラクかなと。


フルカワミキ / Bondage Heart (初回生産限定盤)(DVD付)


キバ生えたよ。

前作より1年9ヶ月振りとなるセカンド・アルバム!
本アルバムにおいては、宇川直宏をアート・ディレクションに起用、アート・ワークや映像などで最高のコラボレーションを展開する。ロックでソリッド、そしてパンキッシュでサイケ、それでいてポップなバンド・サウンドがフルカワミキのコケティッシュな甘い声質と絡まったフルカワミキ流バンド・サウンドの集大成といえるアルバム。




yanokami / yanokamick -yanokami English version-



矢野顕子とレイ・ハラカミによるプロジェクト・ユニット“yanokami”。ファースト・アルバム『yanokami』(2007年8月発売)の英語詞ヴァージョン。録り下ろしの新曲1曲とファースト・アルバム収録中の5曲を英語詞にて再録音。さらにボーナス・トラックとして恵比寿リキッドルームでのワンマンライヴで演奏されたくるりの名曲「ばらの花」のカヴァー音源を収録。




CALM / Silver Moon


銀の月を崇める美しきチルアウト。

4thアルバム『Blue Planet』と対を成す形で作られた5thアルバム。CALM本来の持ち味であるインストを主体としたその美しい音世界はチルアウト/バレアリックの真髄を我々に知らしめる!




melody. / Lei Aloha



日本デビュー5周年を迎えたmelody.が、原点を見つめ直し、生まれ育った故郷ハワイや、ひとつひとつの絆への思いを胸に作り上げた4枚目のアルバム!




大山百合香 / Make On The Holiday Presents 「COVERS FOR LOVERS」 〜Yurika Sings J Love Songs〜



“大山百合香”J-POPの名曲の数々をアイランドフレーバー溢れるアレンジで極上カヴァー!
M-ON!で大人気の生放送公開番組「Make On The Holiday」の1コーナー「ニッポンを唄う!」。大山百合香が過去の素晴らしい日本の名曲を、視聴者のリクエストなども交えつつ、新旧問わずアコースティックスタイルで生演奏するというコーナー。その「ニッポンを唄う!」に端を発する、カヴァーアルバムが本作。
男性ヴォーカルの楽曲13曲を、ハワイ・沖縄・ブラジルetc..アイランド・フレイヴァー溢れるアコースティック・アレンジにて極上カヴァー!何処までも透き通る歌声が数々の名曲を彩ります。