Archives : 200704




もちろん細田萌えの諸君には細田演出解説全般であり、青山さんの貞本絵と細田絵との中間点への落とし込みの苦労だったり、二三さんの「ジャンプパンチするよ!」だったり、妥協を許さず容赦なくダメ出しするマモたんの後から平謝りだったり、線路のカット入れとけばいいってもんじゃないっていう新海批判だったり、安彦に恐縮しまくりつつうちわにサインするマモたんだったり、と萌えシーン満載なのであるが、ここはひとつ、うちでは仲の人中心に見てきますよ!


時をかける少女 限定版


DISC2 : ビジュアル・ノート

nkztちゃんktkr。
仲の人が聖地巡礼をするという神イメージショットがチャプター毎に流れます。


夕陽をバックにタイトルイメージの仲里ちゃん。


土手を歩く仲里ちゃん。


坂で振り返る仲里ちゃん。


商店街の看板前で仲里ちゃん。


踏み切り待ちの仲里ちゃん。


Y字路マニアの仲里ちゃん。



インタビューの仲里ちゃん。


グラウンドの仲里ちゃん。


バットを振る仲里ちゃん。


自宅を見上げる仲里ちゃん。


縁側に佇む仲里ちゃん。


エンドロールで坂を駆け上がる仲里ちゃん。


DISC1 : 映像特典 完成披露試写会舞台挨拶

七夕浴衣舞台挨拶。浴衣!浴衣!


キャスト一同勢揃いで右端の大男を見上げる美月ちゃん。


はじめのご挨拶の仲里ちゃん。


「声のお仕事は初めて」の美月ちゃん。


「私も声優は初挑戦」のカッキーさん。


緊張しまくりでアワアワしてる関戸優希ちゃん。


タイムリープで「おじいちゃんに会いたい」とガキさん似の仲里ちゃん。


「中間テストをもう一度受け直したい」と初々しい美月ちゃん。


「赤ちゃんだった頃に行ってみたい」カッキーさん。


タイムリープ無関係に「沖縄に行ってみたい」関戸優希ちゃん。


フォトセッションでこっち目線で微笑む仲里ちゃんと美月ちゃんら。


DISC2 : 完成披露試写舞台裏

DISC1の七夕試写の舞台裏という超貴重映像。通常版でいいやってやつは負け組。


奥さんが居ないと1番ちっちゃい美月ちゃん。


マモたんと筒井先生の奥でカッキーさんと談笑する美月ちゃん。


食い物ほおばる関戸優希ちゃん。


「舞台挨拶終わった後は観るんですか?」と確認するマモたんに、「わからないですねぇ」とマネを探してか周りを見渡しつつ「一応、観たいです。観れたら」と予定を把握してない美月ちゃん。


ポスターサイン書きの奥で関戸優希ちゃんと談笑するも惜しくもフレームアウトな美月ちゃん。


ほげーと待ちの美月ちゃんら。


ケータイいじる仲里ちゃん。


怪しい人影が見守る関戸優希ちゃん。


うちわ配りの仲里ちゃん。


スルーされてもめげない美月ちゃん。


おなかいっぱいだわ。

かぞくのひけつ


04/20

おもろいです。最終日にも観てきた。
今年に入ってからも3回目ぐらいで計8回?ほどになったかな。若者割引やしね。

何度観ても最後の日の時間経過おかしいのが気になってしょうがないw
撮影の都合でかずーっと早朝なんだもん。めっさチュンチュンいうとりますがな。
あとエキストラで同じ人がいろんなシーンで何度も居るのと、島村不動産前のシーンで一般人のおばちゃんらが立ち止まってこっち見まくってるのも気になる。

さてさて最後に典子ちゃんの見所というかお気に入りのシーンでも書いとくかな。典子の食卓。
まぁ出演シーンほとんどになっちゃいますが。

・立花と並んで歩いてて、歩幅の違いでちょい遅れてトトトっと駆け寄るところ。
・島村不動産にやって来て、店番のゆかりに「え?…誰ですか?」って言うときの表情。
・賢治の部屋のベッドの上で漫画を読んでるときの(「酒井家」で用具室のマットの上でエロマンガを読んでるときと見事に同じような)横顔。と「アホ!死んでまえ!」。
・勢いよく風を切りながらツカツカと廊下を歩くピリピリとした様と怒涛の3連ビンタ。
・校庭で、後ろでひとつ縛りで束ねたレアな髪型での体操服姿。
・ホテルマンハッタンを出た後、賢治の「好きやねんから」ににわかにテレながらその顔は見せずに放つ、前述のシーンと対照的な愛情表現の優しい「アホ!」。とってもラブリー。
・ラスト、淀川河川敷でいちゃつく2人のシーンでの神懸り的な靴脱げ! 若者は〜♪

あー、シナリオにあったけどカットされた典ちゃんのシーンが結構あるみたいなのでDVDには入れてくださいな。

TOHOシネマズなんばに続き、その反対側になんばパークスシネマもオープンしたんだけど、緑の楽園すぎてなんばパークスは雨の日最悪なんだよな。
なんばパークスシネマは席はゆったりだけど傾斜が緩いので後ろの席がいいですね。


ゲゲゲの鬼太郎


04/16 試写 @なんばパークスシネマ

なんでか音楽がTUCKER。

GWの子供向け家族向け映画だねぇ。
父親の死と少年の成長あたりが随分と適当なんだけどこんなんでええのかね。あ、もちろん生き返りますよ。
妖怪裁判のくだりとかお話もつまんないかな。

大泉ねずみ男は大倉孝二っぽい。
左眼のあるウエンツも大根だけど寛平が普通に下手すぎるのはしょうがないか。有名人妖怪キャストは顔見せ程度であまり活躍はしないね。
井上真央がなんかもうどんどん仲間由紀恵になってきてるな。
制服のスカート長ぇなと思ってたんだけど、なるほどね。いったんもめんに乗る時とか見えちゃうからね。
あと話題のポー様が冒頭で舐め舐めされてました。

そんなことよりも猫娘ですよ。ヤバイわー。
田中麗奈猫娘最強。
最後の猫娘ダンスも素敵過ぎる。
大ヒットでもしてさっさと猫娘スピンオフつくってください。

黄色い涙


04/14

時代に背を向けて叶わない夢を追いかけた冴えない若者たちののんきな青春群像劇と夏の終わり。
単なる嵐主演のアイドル映画に収まらない犬童映画の傑作ではないかしら。
原作への深い愛と思い入れもひしひしと伝わってくるよ。

役回りもきっちりしていて5人それぞれ好演してますがやはり主役の二宮が特に光るなぁと。
4人のお話なので勤労青年の松潤だけ1人極端に出番が少なくて上映後はファンの人たちが口々に嘆いていたのだけど、この一歩引いた外からの客観的な視点が入ってるのはいいよね。
しょぼくれた4人と対照的に真っ当に無難に堅実に生きてます。エピローグの数年後も決定的においしい。

名前が上の方で予告でも登場してたのに高橋まいまいはワンシーンだけだったなぁ。
またこの世ならざる者な役というか心がどっかイっちゃってて、あの目のドアップは良かったけど。
大野の相手役だと妄想シーンで何度か出てくるので宮光真理子さんの方が全然多かったね。

永島慎二の最後の弟子関口シュンによるエンドロールのイラストは韓英恵がとてもかわいかった!
韓英恵ちゃんはおにぎり食べてるとこが良かったな。
俺今おにぎりをがぶって食うことができないので羨ましい。

時江ちゃんの親父さん役、ギャグ無しの本田ヒロタロスは久々に見たような気がする。
「愛ルケ」で真面目に裁判長やってたけど同日に観た「それボク」では拘置所に収容されてたからギャグになっちゃったのよね。

時江ちゃんはこの時代の急速な流れを体現するかのように節目節目で登場し劇中で1番変化のある役なんだけど、今まで香椎さんは例えば世間知らずで高飛車なお嬢様とかでも純粋な役が多かったのでこういうしたたかな女性の役は新鮮でもありすごく良かった。
田畑智子もそうなのだがいつの時代も女の人は賢くて強いのだ。
香椎さんのお芝居について何も言う事がないなぁと思ったのは厳し目にいくとぶっちゃけ「リンダリンダリンダ」ぐらいしかなかったのだけれども、これはなかなか素晴らしかったです。

「リンダx3」と言えば山本浩司が出てましたがそれよりも三浦誠己ですよ。
時江ちゃんとの最初のシーン、顔がよく写ってなくて声だけだったんだけどまさかこんなところでこんなネタを仕込んでるとは思ってもみなかったので1人笑ってしまった。

あとなんか香椎さんの胸がすんげーデカなっとったで。そう見えるカットがいくつかあってびっくりした。
て、おっぱいについて触れずにはいられない性分をなんとかしたいです…

渋谷区円山町


04/14

STの付録に原作漫画がまるごと付くぐらいなんでまぁお嬢ちゃん向けかなと。
なんか後で気付いたけど「真夜中の少女たち」もこんなんやったなー。

前半の榮倉さんの方は話自体はつまらないんだけど佐藤君がおもしろかったです。でも3人のシーンの後、日が暮れてからの自転車小屋での彼氏君とのやりとりは余計かな。

NIRGILISの挿入歌の使われ方がなんか適当すぎて随分と浮いてたな。
ニルギリの2曲以外でもアッチュVoの曲があったね。

仲里ちゃんは犬みたいに有吉さんに付いてくとことベッドシーンが良かった。
ただ糸井がニヤリとするあのシーンは残念ながらあんまり良くなくて。えー、今のがそうなの?と気付かないほどであった。監督さんと随分悩んだそうなんだけど。
有吉さんもいまいちカッコよくないんだよね。有吉さんが弱さを見せるのは最後のラブホのシーンだけでいいと思うのだが、「あんたイジメられてんだよ!」あたりからずっと泣き入ってるし。

吉高さんはやはり瀬田役だったんだけど原作と比べたら思ってたより出番があったね。
なかなか無邪気な笑顔が怖かったです。笑ってんだけど笑ってないもんな。

ラストカットが中村靖日さんでいいのか?って感じだったんだけどこの人もほんとよく見るなぁ。「黄色い涙」にも出てたっけ。

ビューティフルハミングバードの小池みっちゃんじゃないよ!


Kanebo BLANCHIR 赤い美白 CM




三井ホーム CM 「家をかなえよう。」編


Yukawa Shione Official Website : Diary (04/04)

今日はまた菅野よう子さんとお仕事をご一緒させていただきました。
菅野さんは わたしにないものをなんでも備えてらっしゃるような方で
惚れ惚れしてしまいます


三井ホームの菅野女史のやつはもう完全にワンフレーズだけなんだけど「木漏れび」からの繋がりがより一層広がっているのが確認できてうれしい。

から早く2ndアルバム出してほしい。


IBIDEN 企業CM


楽曲情報
バックに流れる楽曲は、このCMのためにつくられたオリジナルソング『storia(ストーリア)』。
作詞・作曲・演奏は、幅広いスタジオワークで高い評価を得ている‘Q.,indivi(キュー・インディヴィ)’です。



TORAY ecodream CM


使用曲「Voices」について
『Voices』は、数々のTV-CMや映像の音楽を手掛けるクリエイター集団Q.,indiviが、東レの“ecodream”のために書き下ろした曲です。Q.,indiviは、多くのアーティストへのサウンドプロデュースで知られる田中ユウスケさんが主宰するユニットで、歌唱は及川リンさんです。映画『下妻物語』『嫌われ松子の一生』にて、繊細で独特な歌声が注目を集め、映像を喚起させる透明感のあるサウンドは高い評価を集めています。トータルプロデュースは、Qの吉田武史さんです。なお、本楽曲『Voices』を収めたQ.,indiviの2ndアルバムは、現在レコーディング中で、CD発売日は未定です。



京セラ W44K CM


「Forget Me Now」


YASUO MATSUMOTO / ZeeQ


松本靖雄のサイトで流れる楽曲が砂原良徳/石野卓球/DISCO TWINS/Q.,indiviの書き下ろし。
Q.,indiviはPROFILELINKページにて。

モーニング娘。 / 悲しみトワイライト (通常盤)


またしてもお店にも売ってないしamazonさんでも売り切れですよ。探し回るのもめんどいので初回諦めてiTS。
予約必須な状況なんとかならんかね。
4代目リーダー吉澤ひとみが参加する最後のシングルは、モーニング娘。通算33枚目のシングル。



モーニング娘。 / 7.5 冬冬モーニング娘。ミニ! (通常盤)


MC GAKI のうざさが良い。
モーニング娘。の8枚目のオリジナル・アルバムは、冬をテーマにした初のミニアルバムです。小川真琴と紺野あさ美の卒業で、8人のメンバーとなったモーニング娘。が、冬にちなんだ作品をソロやユニットで唄い、それぞれのメンバーが新しい魅力を表現しています。「寒いから冬だもん!〜どうもこうもないっすよミキティ〜」では、ハロー!プロジェクトの新ユニットで ℃-ute から、岡井千聖と萩原舞のメンバーが参加しています。



「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 オリジナル・サウンドトラック


河野伸は2曲だけなんね。
あの曲のイントロがなんかに似てるんだよなぁ。なんだっけな。

Satokolabだ。
リリー・フランキー原作の「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」がフジテレビ系でドラマ化。そのサウンド・トラックを元 SPANK HAPPY のメンバー河野伸が手掛けました。



「医龍 Team Medical Dragon」 オリジナルサウンドトラック


便利すぎるiTSにて関山藍果。
「東京タワー」はうんこワーナーだったからさぁ。
坂口憲二、稲森いずみ、小池徹平、北村一輝、佐々木蔵之介ほか出演。フジテレビ系ドラマ「医龍 Team Medical Dragon」のオリジナルサウンドトラック。 河野伸、澤野弘之作曲によるインストゥルメンタルを収録。


CLUB DYDO のカード対応自販機が家の近くにあったからファミコングッズのときになんかちょっと集めてみたけど結構しんどかったなぁ。


DyDo MiU



JJに載ってたね。
サイトは近日公開でまだプレサイトだけどちょいちょい更新してるようでスチルがいくつか。

香椎MiU。
夏に向けてこれはいいね。エロい。(超適当)
白ワンピで日傘差して、っていうイメージの香椎さんですな。
とみせかけて綾瀬のポカリばりにエロかったらどうしよう。



KAORI / Flow


極上のラウンジソウル。

なんかジャケの葉っぱがやけに低解像度な素材。
DISCO TWINS、井上薫など様々なアーティストからその声を求められているKAORI。そのファースト・フルアルバムとなる今作はラウンジ・ミュージック・シーンで注目を浴びているSOUL G & TONY MATCHのプロデュース。すべての作詞作曲を手がけたKAORIの楽曲とソウル、ボッサ、ヒップホップなどを巧みに消化したSOUL G & TONY MATCHのトラックとの相性は抜群。


マイ★ボス マイ★ヒーロー DVD-BOX


マイ★ボス マイ★ヒーロー DVD-BOX
「14母」とどっちにすっか迷った。

特典DISCだけザっと見。
オールアップで3-A全員分のコメントがあってたった12分でも泣ける。
初の連ドラの子も多かったけどこのドラマで良かったね。3ヶ月学園物やった事は凄い残るんだろうな。


全てはここから始まった。


GaZO Vol.5



ちょっと引っ張り出してきた。
「時かけ」パンフや初回限定DVD同梱のハンドブックなどなど、渡邊Pと細田監督とのなれそめでよく出てくるやつです。Web上でも記述がいくつか。(下記参照)
'99発行。次号出る事無くVol.5で終わっちゃいましたけど。その後は不定期刊ということになったがガンダムミレニアムてスペシャル版が1冊出ただけ。
個人的には前田愛表紙のVol.2の樋口シンちゃん×川崎郷太×庵野×岩井俊二リレー対談なんかが。

セクシーボイスアンドロボ 第3話 (04/24)


あーおもしろかったー。

いつまでも鉄仮面スットコ言うてはる人たちは大喜びなんじゃないかしら。彼らは「東京タワー」なんて見ません。
テレビドラマはこのくらいがちょうどよい。もうこれでいいよ。

「ねぇえ、知ってる? 子供の首ってね、案っ外簡単に折れるのよ」
ここがあんまりゾクゾクしなかったのだが、CM後すぐに虚言と明かされる流れで安心した。もし引っ張るようであればまるで物足りなかったからね。
狂ってると思わせるにしてはそれほど向こう側に行ってないなーっていうか。目とか。

初回はこなれてなくていまいちだったので中塚武の音を中心にだらっと見てたのだけど2話でかなり良くなったな。この安定したまま続いて欲しい。
安全パイキャストじゃない攻めの姿勢もいいし、1話完結だけど各話ゲスト形式なので毎回楽しみでわくわくもある。
4話ゲストは「時効」と被っちゃったけど。
そうそう、今回「マイボス」キャストで中村靖日さんも出てたね。
あと最後のタイトルバックで有無を言わせず気持ちの良い観後感になるのも好き。

トップをねらえ2!完全読本


トップをねらえ2!完全読本
お姉さま萌えすぎる福井ゆかりんと真綾さんの対談が良かった。

表紙と違って中身の誌面デザインいまいちだねぇ。
ごちゃごちゃと散漫なレイアウト。

逆にラルク役は決まるまで難航しまして、デザインもボーイッシュ、背が低くて胸も小さくと、発注していたし、キャスティングもその方向で進んでいたので、ボーイッシュな声の方をと探してみるんですが、なかなかはまらない。最終的に男の子っぽい話し方なら、声質は女の子らしくていいんだと気づいたら、すぱっと坂本さんの名前が出て、即決定。

うむ、胸が小さいが決め手だったわけだなマッキー。

(追記)
画像削除済み申し訳。



デジタルカメラマガジン 2007/05月号


!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

とととととt、とりあえずおちけつ!
し、しんこきゅう、し、し、しよ、う。 。 。   。


映画秘宝 2007/06月号


初子」でショートにしたけど髪また伸びたね。

最後の苺娘さんもいよいよ始動ですかねぇ。先月あたりからぽつぽつと。
相変わらずホリプロ公式は全くやる気がないわけだが。
「海スト」の舞台挨拶んときの印象は…、なんかぽーっとしてたなw 1番新人なのにキョドり気味の佐津川さんより随分堂々としてました。

ピクトアップに美人なタナダユキ監督のインタビューあったけど女優業はもうやんないときっぱり。
ハヴァ、ナイスデー」は7月にDVD出るみたいですね。配信だとなんか観る気しないし…
シネヌーヴォXで3時間とかつらすぎるから行かなかったんだよな。「世田谷リンダちゃん」とか観たい。


VA Magazine for TSUTAYA RECORDS 200705 Vol.59


毎度おなじみVA保健室。先月号は樋井明日香やったかなと。

ったくこの保健室ときたら…、最高すぎるよ一体なんなのさ?

ギターやってんだってさ。



映画秘宝 2007/06月号


「俺君」観たよ!


多部ちゃんの次回作「こわい童謡」て微妙だなぁ。
2作同時公開で主題歌avexで紺野成美て「エコエコアザラク」みたいな。
アイドルホラーかぁ。

100s / ももとせ (DVD付)


なあ、未来。が良い。
中村一義率いる100s、通算4枚目のシングル。2006年年末の「COUNTDOWN JAPAN 06/07」で2万7千人を熱狂させ、そして泣かせた壮大なロックバラード。
※DVDに、2006年10月29日に恵比寿リキッド・ルームで行われたファンクラブイベント「百演祭」の模様を収録。



dorlis / Swingin' Party 2 〜ワクワク♪Jive×Jazz×Jam〜


dorlis×SOFFet
dorlis×野宮真貴×中田ヤスタカ(capsule) featuring coba
dorlis×大西ユカリ Sound Produced by 須永辰緒

ヤスタカ目当てだけどどれも良かった。
スインギーで洗練されたギターワーク、ジャジーでキャッチーなメロディー・メイキング。毒と花とが同居する詞の世界観、その圧倒的なクオリティーに以前から定評のあったdorlisに惚れこんだ、今をときめくアーティスト達との夢のコラボレーションが実現!ジャケットは従来作品同様、まえだゆか氏の書き下ろしイラストを使用。SOFFetとコラボした「ワクワクぬけがけ大作戦」、野宮真貴そして演奏にcobaをフィーチャリングした「ラブ◎○△▲ダービー」、大西ユカリとのコラボ「メンズキラー☆シスターズ」、といずれのコラボ相手もツワモノぞろい。


気球クラブ、その後


04/14

泣きの園子温っていう新境地。

永作が「好きだ、」より泣ける。
タイガージョーが全然違って普通の兄ちゃんだった。冒頭は二郎と2人が主人公かと思ったけどその後すぐにあんまり出てこなくなったね。
あと川村ゆきえが意外に良かったなぁ。

村上の書斎に佐賀バルーンフェスタのポスターが貼ってあってなぜだか1人ウケてしまった。

大帝の剣


04/13

最後宇宙まで行く割には思ったほどトンでない和装ファンタジー。
ラスボス竹内力の巨大化も一回りだけっていう中途半端なサイズだよなぁ。
あとは合間合間に小ネタでお茶を濁すいつもの感じだね。

黒木メイサをいいと思ったことがあんまりないのだがこれは良かった。天草四郎て役が。

製作に浜村弘一とあって、え?って思ったけど原作をファミ通で連載してるのね。

松ヶ根乱射事件


03/21

確か上映最後の週にやっとこさ観に行ったよ。

事件が起きてるのに何も起こらないっていう。
言われているように期待通りの傑作ダークコメディでした。相当おもしろかったです。

シネフェスタ潰れちゃったなぁ。
フェスゲって何なんだろう…。ワンダーすぎたよ。


ケータイ刑事 THE MOVIE 2 石川五右衛門一族の陰謀〜決闘!ゴルゴダの森


03/11 舞台挨拶 @動物園前シネフェスタ4

まぁ普通にくだらない感じで。
3姉妹集合の1に比べ従姉妹2人ってのもねぇ。

シゲルマツザキは出オチくらいがちょうどいい。

冬目景 / イエスタディをうたって (5)


冬目景 / イエスタディをうたって (5)
やっと出たー。
3年ぶりぐらいじゃね。


やっと開封しました。


黄色い涙 〜より道のススメ〜


黄色い涙 ~より道のススメ~
時江ちゃんインタビューは2度ほど。



DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set


DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete set
これはコンパクトなパッケージが秀逸だね。
DVD3+CD1のボリュームながら省スペース設計でスリム。ブックレットの収まりもいい。
ちっちゃいってことは良いことだ。


如何せんDVDのBOXとやらはどれも無駄にデカすぎるんだよな。特に定型もないからサイズもまちまちで棚に並べた時の具合の悪さもいただけない。

芳賀優里亜写真集 「YUU&YOU?君にあいたい。」


誠に申し訳ございませんが、以下の商品は発売中止となりました。

芳賀優里亜写真集

お客様にこの商品をお届けできる見込みでしたが、この商品の発売が見送られたことが判明いたしました。お客様にご迷惑をおかけしたことを、心からお詫びいたします。

勝手ながらお客様の注文からこの商品をキャンセルさせていただきました。なお、国内発送の場合、この商品がキャンセルされた事により他にご注文いただいている商品の合計金額(税別)が一定額を下回ると、配送料がご請求額に加算される場合がございますのでご了承ください。

amazonさんからまたメール来たよ。

あら、残念ね。