Archives : 200703




中田ヤスタカ / LIAR GAME サウンドトラック


5/23発売。
Amazonさん値段違いますねたぶん。¥1,785みたいです。

主題歌は戸田cで、ミーナの人みたいに恥ずかしい格好で恥ずかしいダンスするしょぼいCGのPVとかつくればいいと思う。


[capsule] 中田ウソつきドラマのサントラ制作 (ナタリー)

4月14日からフジテレビ系列でスタートするドラマ「LIAR GAME」のメインテーマとサウンドトラックを、capsuleの中田ヤスタカが手がけることが明らかになった。

このドラマは週刊ヤングジャンプで連載中の甲斐谷忍による同名漫画作品を実写化したもの。莫大な金額を賭けて騙しあいをする謎のマネーゲーム「LIAR GAME」に巻き込まれた女子大生が、天才詐欺師の協力でゲームを勝ち進んでいくというストーリーだ。主演を務めるのは、今回が連ドラ初主演となる戸田恵梨香と松田翔太。

スリリングで手に汗握る心理戦に、中田がどのようなサウンドを提供するのか興味深いところ。クラブミュージックのリスナーにとって土曜の夜は夜遊びの時間かもしれないが、この番組はチェックしておこう。


Grand Trax -Grand Funk Inc. Official Label-


Apple iTunesストアにて8タイトル、4/4配信開始!(4/1)
今後もCD未発表や配信限定新作タイトルなど登場予定です。


NHK中国が1500円(!)ですよ、奥さん。
「好きだ、」の2曲とかも配信してくれそうな気が。

YOSHIKAのインディーの持ってないから買おうっと。

そしてオチのSUPERHELL!!!!
やヴぇーwww
サイケアウツリミックスも特別収録!て。


『Genius Party』渡辺信一郎 監督 単独インタビュー (CINEMA COMIN'SOON シネマブログ)

監督の作品は音楽もカッコイイですよね!
今回も菅野よう子さんとタッグを組まれているようですが。

■渡辺「そう、菅野さんと一緒に仕事するのも久しぶりなんですよね。
「こういうの作ってんだけど」「やるよ」みたいなゆるーい感じで決まったんですが(笑)。
最近感じてるんですけど、表現って、たとえばロックンロールでも何でも、シンプルなもののほうが実は力があって古びない、って事があると思うんです。

『BABY BLUE』も、そういう作品にしたかったので、音楽もとにかくシンプルにこだわりました。
菅野さんの音楽は放っとくとドンドン濃くなってしまうので、「シンプルに、シンプルに」ってくどいぐらい言って(笑)。」

「Genius Party」のナベシンのやつ菅野だってさ。
あとやっぱりナベシンが全体の音楽プロデューサーやってますね。

BONNIE PINK / Anything For You (初回限定盤)(DVD付)


今回もアートワークはタイアップ先と同じスタッフさんかなと。
初回のライブDVD全38分かー。あとで見よ。

次シングルの話もしたいけどやめとこ。
春の憂鬱も吹き飛ばす2007年第1弾シングル!!

昨夏を代表するスマッシュヒット曲「A Perfect Sky」、60万枚のビッグセールスを記録したベスト盤「Every Single Day」、昨年末のNHK紅白歌合戦初出場と、名実ともにトップアーティストとなったBONNIE PINKの2007年第1弾シングルは話題満載!
この春、大量OA&問い合わせ必至のシングル表題曲に加え、昨秋に話題となったm-floとのコラボレーション曲「Love Song (m-flo loves BONNIE PINK)」と超強力な楽曲を収録!初回限定盤には、昨年のスペシャル・アコースティック・ライブ『A Perfect Sky Live in OKINAWA』のDVDを付録!



HALFBY / STAR TRACK


なにこれ女性Voで悪ガキ感がなくなってなんかオシャレになっとうw

グルビのPVはとうとう宇宙にまで行っちゃいました。そしてまたあのオチでワロタ。
“ザ・パーティー請負人”=HALFBY(ハーフビー)が贈るメジャーシングル4部作第3弾は、北欧とアメリカの融合が生んだ鬼スウィートチューン。シングル4部作の第3弾となる今作品"STAR TRACK"は、USのプロデューサー・チーム、RONDO BROTHERSをゲスト・ヴォーカルに迎えた、ハーフビーの作品としては異色のようで全く異色でない、超スウィート&ソウルフルな泣きじゃくりダンス・グルーヴ!!! ロイクソップに代表される北欧特有のひんやりフォーキーな粉雪フレイヴァーと、マルーン5などに通じる白人ブルーアイド・ソウルな高揚感が、とびっきりの哀愁とスウィートネスを詰め込み、ハーフビー・サウンドにフィード・バック!!! 女性ヴォーカル、ケリーの美声にため息を零しながらご堪能あれ!!!。


Presents うに煎餅


03/21

45分て。TVドラマだなぁ。
戸田cがかわいかったからいいか。

表彰式に関してはあとで書くかも。
書かないかも。


第2回 おおさかシネマフェスティバル 〜映画ファンのための映画まつり〜


03/18 @そごう劇場


受賞記念上映1

そうかもしれない


ゲストトーク:三代目桂春團治、保坂延彦監督

認知症がテーマというわけではなくただの状況であって、晩年の夫婦の理想を描いた映画なのね。(監督の言葉まんま)
絶対に観に行かないような作品だったのでこういう機会に観れて良かった。とてもいい映画でした。

公園で踊ってた紫の人が気になる。


受賞記念上映2

武士の一分


良かった。
けどたぶんちょっと寝てた。


未公開作品特別上映2

黒い春


舞台挨拶:高嶋政伸、大森一樹監督

WOWOWの3月のドラマWなんだけどこれは思ったより2時間サスペンスドラマやったなぁ。
監察医とか名取裕子とかだしな。
手塚とおるがやっぱり最後はおもしろかった。
藤津摩衣ちゃんがかわいかった。

WOWOW放送前でこれが初披露とのこと。
劇場公開版はエンディングの曲とかちょっと違うらしい。

月はまたがないようにしよっと。


あかね空


03/13 試写 @リサイタルホール

最近和物多いけど和装ファンタジーばっかだったから普通の時代劇は久々だなぁと。
っていうか時代劇と戦争物て好きくないから観に行かないや。

ジジババでも分かるように親切丁寧。
合成カット多いが背景のマットペイントがいかにも絵すぎる。

柳生みゆも長男の武田航平もなんか下手に見えたなぁ。

林直次郎 デビュー記念 インストアライヴ・サーキット


03/29 @あべのHoop

チラっと見てきた。
ライブっても1曲歌うだけなんだ。

トークでの映画のネタは、
・女子が大の苦手で…
・谷村美月さんとのエピソードはない。
・ほとんど喋らなかった。
あとは柄本佑と6時間ギター弾いてた話とかかな。


どうせなら直次郎君昨日天王寺来てればなー。あーあ。

だってさ、新世界だよ?
新・世・界。


ガッキーのポッキー新CMと…
で香椎さんは1人旅???
みたいな撮影をしてたようだ。28日。

27日のbaseのライブはテレビカメラ連れだったってさ。

秒速5センチメートル


03/28

最後のまさよしのPVパートはストーリーを物語る事を放棄してて超ウケた。潔い!
物語を喚起させる画の羅列であってOPムービー職人なんだよなぁ。

なんか会話とかに間がないというかあんまり呼吸が感じられないな。
キャラ作画は影の境界線が2重でふちどりみたいになっててこれあんまり好きじゃない。
背景、うそ臭い色の空と重ねた光のグラデは相変わらず超綺麗でうっとり。
空間構成力もさすがだけどちょっとキメキメすぎで迫ってきてしんどいかもしれない。

林直次郎 / hikari (初回生産限定盤)(DVD付)


ジャケがYUIのアルバムに似てる。
【初回生産限定盤・DVD付き2枚組】
※DVDに「hikari〜檸檬のころ〜」ミュージックビデオ&メイキング他スペシャル映像収録。
兄弟ギターデュオ"平川地一丁目"のメインヴォーカル&ギター林直次郎のソロデビュー曲。林直次郎出演映画「檸檬のころ」エンディングテーマ。



この2人おもしろすぎるな。チラっとしか目を合わせようとしないw
直次郎の「谷村美月さん」とか「美月ちゃん」とか呼び慣れてない感じがまた。

もう揃えてるやつぐらいであんまり新規では買わなくなったなぁ。
漫喫とか BOOK OFF にあるから家に置いとかなくてもいいやっていう。


柳沼行 / ふたつのスピカ (12)


柳沼行 / ふたつのスピカ (12)
泣いた。



ゴツボ☆マサル×佐藤大 / ライオン丸G (1)


ゴツボ☆マサル×佐藤大 / ライオン丸G (1)
このメガネっ子がコスKか。
漫画版は企画会議で消えたボツネタを元にしてるのね。



矢沢あい / NANA (17)


矢沢あい / NANA (17)




冬目景 / 幻影博覧会 (2)






中村嘉宏 / オーバーマンキングゲイナー (6)






NHKみんなの手話 2007年4〜6月


津田絵理奈がちょっとワイルドになってた。
夢華かわいいよ夢華。


て。
過去最低ランクのお仕事かもね。



R25とかに広告載るとのことだけど03/22号には載ってるのかな?
デジタル版には広告ないからなぁ。


東京タワー オカンとボクと、時々、オトン


ついでに書いておこう。
月9なのに最終回拡大もなく世間的にもパっとしませんでしたが、まぁくっきりと見えてたしなかなか良いドラマだったね。
ただ最終2話は、ぶっちゃけ俺にとって香椎さんの退場はこのドラマをこれほどまでにも興味のないものにするんだなぁと改めて思いました。
ラストシーンがおかんの遺影に花嫁姿を見せるなんてことにならなかったのは良かったけど。

9話、まなみちゃんの回は最後だけ残念。
もこみちが部屋で1人じっと考え込んでて、写真をキーに回想シーン、その後急に家を飛び出し向かう、がギリギリ間に合わず。
ってこの演出はないよね。ベタにベタを重ねるというか。いいところまでいってたのに、あーぁ、って軽く引いてしまった。
あと良かったのは7話かな。
まなみちゃんの旅館の前フリも交えつつ平行してサブキャラの高岡と平岡の話をこの段階で綺麗に同時にまとめ、とても上手くさばいてたと思います。


今期は誰の目にも明らかなようにガチのNHKによる骨太経済ドラマ「ハゲタカ」がダントツで1番だったよね。おもしろすぎ。
龍平の第3勢力としての再登場なんかテンション上がりまくり。

あ、でも1番じゃないか。
神原作者Yoshi大先生の「翼の折れた天使たち」を忘れてました。
毎回最後に出てくるYoshi様のありがたい言葉に4夜連続で泣いてしまった。2話しか見てないけど。
戸田cの話は両親が「DearFriends」キャストだったなぁ。
あと戸田cといえば「花男2」のゲストはおいしい役でしたね。
貫ちゃん出てない回は見てなかったんだけど最後は見ました。

土岐麻子 / Love's Theme


iTSにて土岐さんの細かいのをいくつか。
20004年1月20日に惜しまれつつ解散したCYMBALSのヴォーカリスト土岐麻子が日本屈指のジャズサックスプレイヤーであり、父である土岐英史をプロデューサーに迎えたミニ・アルバム『standards 〜土岐麻子ジャズを歌う〜』に続く、初のソロシングル!NTTコミュニケーションズ/CoDenのCMシングとしてオンエア!楽曲の良さは勿論のこと、土岐麻子独特の質感の声とメロディが見事なバランスで完成した全音楽ファン必聴の1枚!



土岐麻子 / 星に願いを (Live Version@Sweet Basil)





土岐麻子 / 世界はいつも何処かが朝 (ヤマザキパン「超芳醇」CMソング)




はい、きましたね。
というわけで真木さんもあのドラマにレギュラー出演ですよ。




月刊 真木よう子



真夜中のマーチ FILE #1 ストーリー篇



おもろそー。

香椎さんモロこういうイメージがあったとはいっても、まぁお嬢様役ならいろいろやってきましたが、こうもSっ気に満ち溢れたのはなかったからね。
まさにハマり役なのです。
銃を向けるパースの効いた構図が何度も出てくるのはたまらんな。

おバカな弟君は妹さんになってたな。
あと芦野さゆりと下山天監督がなんかプロジェクターの宣伝してた。



↓あの日の会長を彷彿とさせる!

井上雄彦 / バガボンド (25)


井上雄彦 / バガボンド (25)




川原正敏 / 海皇紀 (31)


川原正敏 / 海皇紀 (31)
じじいが1人増えたw ヒゲじいとハゲじい。
ソルが悪い顔になってきた。



高屋奈月 / フルーツバスケット (23)


高屋奈月 / フルーツバスケット (23)
とうとう完結した。
良かった。



日渡早紀 / ボクを包む月の光 ―「ぼく地球」次世代編 (4)


ちょっとサービス過剰だけど懐かしい。ESP能力者増えすぎ。
輪君が悪魔的に最強親父すぎる。



コミックチャージ 2007年 4/3号


コミックチャージ 2007年 4/3号
お貞さんまた嫁さん原作の読み切り描くのもいいですが安彦並のスピードでエヴァの連載と時かけのイラストの一枚でも描いてくださいよ。

「黒鷺死体宅配便」「八雲百夜」「サイコ」と、大塚英志原作が3作も掲載することになるのか。
エースネクストみたいやな。すぐ休刊すんだろうな。


(追記)
画像削除済み申し訳。



LIP


2003年の真木さん。

蟲師


03/10 試写 @御堂会館

今日公開だっけ。じゃあネタバレしまくりでいいや。

退屈ですごく面白かったです。
飛蚊症のような蟲はCGで表現しやすくて良いね。

AKIRAの大友と主演オダギリ、で騙くらかして拡大公開してるのだろうけど派手なエンタメ冒険活劇じゃないからね。別にオダギリが巨大な蟲を退治したりはしませんよ。なんならビジュアル被ってるウエンツ鬼太郎にしときなさい。
原作ファンはどうだろう?アニメの方のファンにはダメっぽいかなぁ。
上映後ざわめきすぎだわwwww
近くにいた女子2人組は、壮大な原作をはしょりすぎたためわけわかんなくなってるのだろう、と推測してたな。
いやいや。

1話完結モノの原作から4話もってきて繋げてるんだけど前半は特にテンポも何もなくダラダラ。しかも2時間越えてるからね。長いっす。
隠れた意味もあるにはあるが、蟲師の生業やギンコの旅の説明的パートである最初の角生える話はやっぱり要らないね。
その後の大森南朋と蒼井優の登場でちょっと引き締まるけど、何かに向かって最後にしっかりと着地する構成、ではないので全くもって盛り上がりません。
中盤の淡幽がお箸でつまむところなんかは興奮するかな。
例えば虹郎を頭に登場させといて初っ端からギンコと共に旅させてたら角の話が独立したものにも見えなくなり、それぞれの道を行く別れのシーンももっと感動的になりそうなんだけどなぁ、とか、これ4話の組み立てが下手だなぁって前半では思っちゃったりもしたのだけど、しかしまぁドラマチックな展開を排除してるのはどうみてもわざとなのです。
なのになぜかギンコと淡幽との恋愛要素を台詞で一言だけ言わせちゃうっていうw

ギンコは途中廃人になり、さらにキチガイ2人組が映画オリジナルで登場。
というかギンコの師匠/母的存在の蟲師ぬい(江角マキコ)が原作の話のあの後、怨念の塊のような気が触れためくら老婆として再登場しちゃうのです。失語症のおっさん連れで。あ゛ー。
救うのか殺すのか蟲を集らせ放置して去るという姥捨て山な渋すぎるラストなど、なかなか凄かったです。

DJ KAWASAKI / BRIGHT LIKE LIGHT feat. LENA FUJII」 PV



なにこれエロすぎ。
アイドルイメージビデオのようにただ藤井リナを捉えてるだけのPVなんだけど良すぎる。
えくぼのようなエロぼくろがエロエロすぎる。

BONNIE PINK / Anything For You」 PV



初回特典のDVDが1曲だけとかじゃなくでライブ映像フルで収録なのがいいね。でこのお値段。

Genki Rockets / Heavenly Star


SSTVで見て気に入って買ったんだけど「ルミネスII」に収録されてる水口哲也プロデュースのユニットだってさ。
曲の方は玉井健二プロデュースで田中ユウスケ作曲。
というわけで中田ヤスタカ好きとかにもオススメ。
4月にこれのリミックスアルバムがiTS配信されるとか。


テクノ/アニメ/ゲームキッズwだった洟垂れ小僧の俺は、「Rez」買ったときにこれがダメだったらゲームはもういいかなと思って、それ以来ゲームから遠く離れてしまった。
信近エリりんの「ルミネスI」(TVアニメだったら「サムライチャンプルー」)なんかのご馳走を目の前に出されてもプイっと横を向いて知らん顔なわけです。

田沢公大 オフィシャル・ブログ : no more game (2006-09-08)

TVが故障して、気がついた事がある。
俺もう、二度と、TVゲームなんか
やらないかもしれない。
自分的にはすごくショック、、、。
まったくやる気がおきない。
インポテンツになったような気分である、、、。

コーダイblogのこれ読んだとき俺もそうかもなと思って悲しくなった。

『平川町一丁目』林直次郎に谷村美月がチクリ


映画『檸檬のころ』(31日公開)の特別試写会が23日、都内で行われ、同映画で俳優デビューすると同時に、主題歌『hikari〜檸檬のころ〜』でソロデビューも果たした兄弟デュオ『平川地一丁目』の林直次郎(16)が姿を見せた。『hikari〜』を初披露した林は1人での活動に「最初は寂しかったけど、慣れてくると楽しくなってきて、エンジョイしています」。また、共演女優でこの日、応援に駆けつけた谷村美月(16)の印象を聞かれ、「何も話さないでいたら、監督が仲に入って間をつないでくれた」と照れ笑い。一方の谷村は「はっきり言って悪いけど、リハーサルはやりにくかった。でも、歌っているシーンは輝いていた」と話し、会場を笑わせた。

平川町て。

駆けつけまくりんぐ。
榮倉さんより駆り出されてるなー。
直次郎ヲタが軽く嫉妬しちゃうよ!
平川地なら朝のワイドショーくるかな?



Genius Party - Podcast



Podcastで特報とか流してた。
声優では 柳楽優弥、菊地凛子、栩原楽人、小倉久寛、三上博史 の名がありますね。
明日夢少年キタ。
湯浅のは「マインドゲーム」みたいな実写も取り入れてたけど誰かタレントさん使ったりはするのかしら。

公式も更新してて、木村真二増えて前田真宏とヒロヤマガタが復活したけど今度は平松禎史が消えちゃってますよ。
14 IMPACTS and More と書かれてるがMore枠不確定すぎ。



Base Ball Bear / 抱きしめたい」 PV



なんかアップのとき関根さんの顔がほそなっとー。アス比変えてんのかしら。角度か。

メジャーデビューしてる時点で魂売っちゃってるわけで、売れ線目指しますよ。変わるのは当たり前、昔からのファンはうだうだ言ってんなって。
って感じのロキノンの小出君インタビューがなかなかおもしろかったです。

ひねくれさは薄まりより普通になっていくのだがよく見たら尖ってるからそれでまぁいいんじゃないかと。
この曲はいまいちぱっとしないけど。関根さんのコーラスは良かったです。
て結局それか。


これ玉井健二プロデュースなんだ。
ロリコン玉井ヤンタン首になっちゃったなぁ。
これでもう天才愛ちゃんの神懸かった詩に曲つけてくれるなんてことも永遠に実現しないのね。
まぁ安倍さんのせいで作詞選手権のコーナー自体とっくに潰れちゃってるけどな。

月刊 真木よう子


月刊 真木よう子
真木さんで来てる人がやたら増えたんだけど発売後何もなくては申し訳なので気まぐれに何枚か置いておきますよ。

ていうかamazonさん肝心な発売日前後に品切れしてたのもあってアフィで見たら20冊ぐらいしか売れてなかったのですが(まぁテキストリンクを2回ほど貼った程度やしね)、まだ買ってない不届き者はおらぬか。
まさかそんな…


中川陽介 / 真昼ノ星空


香椎さんの初々しさの中にいろいろな片鱗がうかがえますよ。

>映像特典は予告編のみという控えめな作りですが、
って中川監督言ってたけど、予告もなんもなかったですよ。片面一層。

柳沢ななって高校の同級生だよね。あの組織関係のネタで名前出てきたっけ。

沖縄を舞台にした映画を撮り続ける中川陽介監督が手掛けたラブロマンス。国籍も年齢も異なる孤独な3人の男女が織り成す恋愛模様を綴る。鈴木京香と台湾で歌手・俳優として絶大な人気を誇るワン・リーホン、映画初出演作となった香椎由宇が共演。