Archives : 200702




鈴木亜美 joins Buffalo Daughter / O. K. Funky God (限定生産盤)


ムーグさんの隣りにあみーごが。

意味はよくわからない。
鈴木亜美が3週連続シングルをリリース。それぞれのシーンでオリジナルなポジションをもっているアーティストとのコラボレーションを実現。ボーナス・トラックとして「ナレーションドラマ」を収録し3作で完結するという新たな試みをした意欲作となっています。
本作は、ポストパンクやプログレッシヴロックなど様々なジャンルの音楽をかき混ぜながらオリジナルなサウンドを確立させている Buffalo Daughter とのコラボ作品。


龍が如く 劇場版


02/26 試写 @リサイタルホール

ラストもっとド派手にぶっ飛ばしてもいいのになぁ。
ギャグ大目で笑えるけど全体の出来としてはいまいち。

クライマックスのバトルで北村一輝が瀕死の状態から栄養ドリンク1本で全回復したんだけど、あれはゲーム中で登場するエリクサー的なアイテムなんかな、と。
不死身の岸谷悪五郎はキャラ立ちまくりでおもろかったよ。
あと白鳥百合子でございますが出てた。

夏緒が子役演技で棒立ち過ぎるなぁ。なんか左手もぞもぞするのが気になってしょうがなかった。
最後の爆発で、胸があれば谷間が露わになるくらい服ビリビリ破れてんだけど如何せん子供すぎてにんともかんとも…
て。

イヌゴエ 幸せの肉球


02/24 初日舞台挨拶 @第七藝術劇場

随分と間延びした演出が目立つなぁ。
前作はなかなか良かったんだけどパワーダウンしちゃってました。
オスなのになぜか彼女の声で人間語を話すというのでは犬が喋るっていうおもしろさでもエンケンのおっさん声&関西弁と比べるとインパクトに欠ける。

今作では脚本も書いてる山本浩司は「くりいむレモン」的に登場。


大阪初日ってことで主演の阿部力の舞台挨拶がありました。
先日8話が放送されたばかりの「花男2」は今9話の撮影中で台本もまだ10話までしかもらってないだとか、この映画の話とか、動物好きな話とか。

あんまりキャーキャー言われるような人気ではないんですかね。席は半分くらいしか埋まってなかったなぁ。F4なのに!

TOKYO LOOP


02/21

アートアニメつーことでまぁ質の良いデジスタみたいな。
3作ほど良かったけどやはり退屈なのが多かったね。全然新しくは無かったなぁ。
最後の岩井俊雄のやつなんかは心地良すぎてつい眠ってしまった。

それにしてもTOKYOいうとみんなタワー描くのな。

信じることにするわ 赤いフリージア


フリージア


02/20

この人の画はいつも渋い彩度というか薄くて黄色いんだよなぁ。

喪った痛みを取り戻す2人のお話。
ちょっと期待してたんだけど…、残念ながらあんまりおもしろくなくていまいちのれなかった。

西島の少年時代が石田法嗣君かぁ。
最初ヒロイン役は真木さんの名前出てたよね確か。どうして降りたんですかね。つぐみも良かったけれど。

パンフに田島昭宇がイラスト寄せてたよ。田島昭宇の眼鏡男子ということで玉鉄がまんま雨宮一彦でしたが。

ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド


02/18

なんか混んでた。ジョジョ好きオーラを放つ20代男子ばかり。ヲタっぽい人はあんまり居なくて普通。
当初レイトで1回の予定だったのに4回上映になってて、おかげで「ユメ十夜」が前日で終わっちゃったっぽいなぁ。また観ようかなと思ってたのに。

んー、作画も酷いし(特に前半のハウス名作劇場のとき。後半は北斗の拳)かなりつらい出来やな。
そもそも何の工夫もなく普通のセルアニメな画にしてもなぁ…

ストーリー的にもただざっくりとなぞってる感じでスカスカの緩急のない展開なんだよね。でもって名台詞なかったり妙なオリジナル入ってたりとよろしくない組み立て方。
タルカスとブラフォードをチラ見させとくみたいなサービスはまぁ良かったのだけど、なんといってもスピードワゴンが出ないっていう。

あと音楽のセンスの無さは異常。

エクステ


02/17

良かったのだけれど思ってたよりも普通だったかな、と。所謂Jホラーではないよね。青春コメディ。
つぐみの凄みなんかはもっと見せれたのではないかと。
季節はずれのクリスマスソングがリンリンと静かに鳴り響くのとかはいつもの感じだなぁ。
冒頭、今までのモノローグの洪水のようなものを、過剰説明台詞としてそのまま喋らせ、さらにその解説まで言わせるというのはおもしろかった。

栗山千明は珍しく普通の、芯の強い女の子の役でしたね。
俺は疑って掛かるので、最後はあの艶やかな美しい黒髪(触りてぇ)でガンダムハンマー状のものを造りだし大杉漣と激しい髪対決を繰り広げるのではないかと、どうしても頭の隅で思い描いてしまいました。
栗さんと少女との関係性なんかもすごく良かったよ。
怪演の大杉漣はね、陰気な変態ではなくてね、オープンで幼児性のあるきもかわいい変態さんだったのね。

こっちでは「気球クラブ」はまだなんだけど、撮影順まちまちで公開ラッシュが続いた園子温の最新作ってことになるのかなこれが。
全国公開は無理があったんじゃないかというくらい初日初回なのに人入って無かったよw 映画会社の人が夜なべして焼いたヘア〜ヘア〜のDVD-Rも余りまくってた。

暫く豚丼が喰えなくなった。


ユメ十夜


02/10

こういうのは大抵当たりは2,3作ぐらいなんだけど結構好きな監督さんばかりなのもあってか、てんでバラバラな割に意外とどれもおもしろかった。それぞれ全部いいっていう。
特に良かったのは一、三、四、八、九夜あたりかなぁ。
第一夜は監督も脚本も亡くなっててもうなんだか悲しさが先にくる。

文学の色香漂う素敵女優さんがいっぱい出てるのがうれしいね。みんな大好き。
その中でも最重要なのは香椎由宇と緒川たまきです。同じ、匂いの。
入水自殺をする香椎さんと水を浴び滴るたまきさんと被る要素もありますが、まぁ到底敵いっこないよなぁ、と。深みが違う。まだまだ。
美和たんの第九夜良かったね。キャスティングの勝利だなぁ。たまきさんほど漱石の似合う人いないもん。

菅野莉央は上手いなぁ…

朧の森に棲む鬼


02/23 @大阪松竹座

新感線の舞台を観に行く。
すごまじくおもしろかった。

真木さんがちょっとカッコ良過ぎる。
響く重低音にシビれた。あの素敵な声は魅力的だなぁ。


OKAMA×倉田英之 / CLOTH ROAD (4)


OKAMA×倉田英之 / CLOTH ROAD (4)




漆原友紀 / 蟲師 (8)


漆原友紀 / 蟲師 (8)




藤原カムイ / ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 〜紋章を継ぐ者たちへ〜 (4)


藤原カムイ / ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 〜紋章を継ぐ者たちへ〜 (4)
前作の完全版最終巻には書き下ろし最終話収録とか。



武富智 / EVIL HEART 氣編


武富智 / EVIL HEART 気編
打ち切りで終わっちゃったけど全編書き下ろしで新刊出てた。



土曜プレミアム 「ローレライ」 (02/24)



ちょい横縮めてビスタにしてたから変だったなぁ。なんか画質も悪かったし。

ラスト、エンドロールに未公開シーン被せててびっくりした。ラブラブEDで全然印象変わるしw
ヤンタン聞きながらだったので真面目に細かく見てないのだけど、上川隆也全部カットしたぐらいだったのかな。
兵が艦から去ってくシーンの上川のNaの後の鶴見とかもカットしてた気がする。

映画についてはコメントを差し控えさせていただきますが、ヒグチしんちゃんの最高傑作は「ミニモニ。 THE ムービー お菓子な大冒険!」なのである。異論は無いな。

  a
┌→ RAM RIDER ─┐b
│            ↓
capsule ←─ NIRGILIS
        c


a:「RAM RIDER / きみがすき+REMIX TUNES
  Sun Lights Stars Remixed by 中田ヤスタカ(capsule)
b:「NIRGILIS / GIRL
  sakura (RAM RIDER REMIX)
c:チョコレート ディスコ♪♪♪

あとはアッチュがPerfumeに楽曲提供とかすればおもしろいと思うの。


NIRGILIS / GIRL


「BOY」のリミックスやっと出たよ。多種多様だねぇ。

なんか今年はありえない人との共演があるかも?らしいですよ。
2006年6月にリリースした NIRGILIS 3rdアルバム『BOY』のリミックスアルバム完成。リミキサー陣には海外からドラムンベース・ユニット London Elektricity、UKが誇るマッシュアップ界の重鎮 Go Home Productions、スウェディッシュポップ・ブームの立役者 Cloudberry Jam、ドイツのエレクトロ・シューゲイザー・ユニット GUITAR、元 Boards of Canadaのメンバーによるメランコリック・アンビエント・ユニット Christ.、USからエレクトロニカ・ヒップホップの先駆者 PREFUSE 73。国内からは DJ TASAKA と KAGAMI によるDJユニット DISCO TWINS、盟友でもある音楽雑食4人組バンド トルネード竜巻などが参加。



Shinichi Osawa / Kitsune presents KITSUNE UDON


avex移籍後第一弾 MIX CD。
フランスのクリエイター集団 ”Kitsune”の熱烈な支持者で来日ツアーの全面サポートなども務める大沢伸一。類稀なるその時代をつかむ感性で、自らシーンを築いていく才能に長けた大沢氏が、Kitsune Japan の代表として卓越したセンスで最新の楽曲をセレクトしたMIX CDが登場! 2 Many DJ's との来日でカッティング・エッジな”Kitsune”サウンドにロック・オンしたアナタは是非! 次世代ダンス・ミュージックのショウケースといえる1枚!!



渋谷区円山町をもっと好きになる。 RED featuring 榮倉奈々


ほんまに榮倉さんのメイキングだけだった。
仲里ちゃんの話の方は全くなし…。浅尾美和のDVDでも買えばよかった。

あと榮倉さんの友達役で小松愛とパラゴー吉原聖后、パンツを覗こうとする役で「茶の味」の佐藤君が出てたよ。
雑誌「SEVENTEEN」の専属モデル・榮倉奈々。ティーンのカリスマから一人の女優へ・・・。
ドラマ「ダンドリ。」の主演も記憶に新しい榮倉奈々が、“女優・榮倉奈々”として挑む最新映画、「渋谷区円山町」。メイキングフィルムから最新インタビューまで。彼女のキラキラした魅力が描き出すその瞬間を記録した、ファン必見の貴重なDVD。


永遠を憶えている者は、幸せである。心、豊かであろうから…


HMVオリジナル「ローレライ」ポスター



撮影:紀里谷和明×デザイン:庵野秀明

「CASSHERN」「キューティーハニー」「ローレライ」とトホホ映画大全だな。


分割スキャン→結合はそうでもないんだけど、こう面積が広いとゴミ取りとかの修正が非常に手間やなぁ。

iLL+勝井祐二 / Dawn 〜夜明け


2曲72分の共鳴する宇宙的自然音。

ハード・コア・ヒーリング・サウンドて。
ハードコア癒し系現る
2006年のフジロック・フェスティヴァルでの共演をきっかけに始動したプロジェクトが実らせたひとつの結論、それがこの環境と音楽を再構築させたかのような作品。1996年よりROVOで活動し日本独自のオルタナティヴロックの最前線で異彩を放ち続ける勝井祐二、スーパーカー解散後も精力的な活動を続けるiLLことナカコー、この2人が試み続けるのは、音楽と環境のイリュージョンなのか。


Dear Friends


01/30 試写 @千日前国際シネマ

これも忘れそうだ。
えーと、原作Yoshi大先生総監修の傑作ホラー。
北川景子が禿ヅラ落ち武者スタイルで雨の中のたうちまわるシーンなんて怖すぎます。
ワハハから借りてきたのか偽乳首を晒してたけどあそこは本物の片パイ使えばいいと思うの。
ヅラもそうだけど特殊メイクは笑いしか出てこないよなぁ。
圧倒的な文圧で現代の女子高生の姿をリアルに描くカリスマYoshi神の原作はもっとセックスとかドラッグとかがいっぱい出てくるのだろうけれど、こいつらはやるやる言いながら全然服も脱ぎやしない。

なんか後半はご都合主義で時間経過がおかしかった。
看護資格の勉強中だった北川景子がいきなり次のシーンでは看護婦になって本仮屋介護してたけどそんな簡単に友達の担当なれるのか。
本仮屋の「友達だから」攻撃は北川景子を慕う理由付けとしては説得力に欠けるし一方的過ぎてちょっと怖いね。子供時代の子役はすげー似てた。日本猿顔で。
あとやっぱ通山愛里は眼鏡かけないとダメだな。

まぁ友達がテーマなら「ストロベリーフィールズ」でも100万回観てからにしよう。

あなたを忘れない


01/29。

もう忘れそうなんだがそんなに酷くなくて意外と普通だった。
バンドとかマーキーまわりのフィクション部分はどうにもつまらないけど。
マーキーはしがれた声だし下手なんだがまぁかわいいからいいか。
あとELT持田似の服部美貴がELT持田似のマーキー主演映画を観に行くって図はちょっとおもしろい。

主人公の韓国人が軽い交通事故に合うのだが轢いたタクシードライバーは相手が韓国人だと分かると態度を一変させ放っておいて立ち去るというシーン、こんなもんで日本人をわざと悪く描いているなんていう狭い見方をする人もいるみたいなんだけど、これは実際の出来事だそうだし。

ホームから落ちた人を助けようとして命を落としてしまった方はこの韓国人留学生の青年の他にもう1人いたんだね。
そのシーンでいきなり登場してその後も劇中ではフォロー無しだったからびっくりしたし、気になってしょうがなかったよ。("この映画を〜さんに捧ぐ" と最後に名前は出てきますが)
日本人のおっさんだとヒーローになれないのかな。
直前に彼女に最後のメールをしていないと物語にはならないのかなぁ。

capsule / Sugarless GiRL


進化したcapsule。糖分はperfumeへ。必然だね。今更キューティーでセクシーなお茶目さんでもあるまいし。
非常に聴きやすいです。今まではキンキンうるさくてずっと聴いてるとすごく疲れたのだけれど。

アートワークはいまいちかな。ヌードモチーフ云々ではなく素材辞典なジャケはダサすぎるし、ストラップはおもしろいけど新しくはない。
前作『FRUITS CLiPPER』の延長線上にありながらも、ビート感とスピード感を加えたハウス色満載なクラブ仕様となっています。フロアを意識したポップなダンス・ミュージックはクラブ・ミュージック、ポップ・ミュージックの枠組みを超えて多くのリスナーに支持されるサウンドに仕上がっています。capsule がこれまで提唱してきた“インテリア・ポップミュージック”はファッション・ピープルをも魅了し、エレクトロ・モード・ミュージックのパイオニアとして、更に進化を遂げていくことでしょう。


チルドレン


見たけど吉高さん出演作なので一応おさえといた。

WOWOWで放送したメイキングがそのまま映像特典だったんだけどドラマWて毎回メイキングやるんだっけな?
「真夜中のマーチ」もミニ番組ぐらいはやるだろうけど。
実力派ベストセラー作家・伊坂幸太郎原作!家庭裁判所の調査官、謎の父子に挑む!超一級のサスペンス・エンタテインメント!

軽罪を犯したイマドキの子供たちを相手に、真っ直ぐ誠実に向き合っている家庭裁判所の調査官が巻き込まれる、ある父子にまつわる"事件"。実は彼らは親子ではなく、誘拐犯と誘拐された子供だった!緻密な仕掛け、軽妙なエンディングが爽快感をよぶ!フレッシュで豪華なキャストが集結!「医龍〜Team Medical Dragon」などTVドラマや映画で活躍する坂口憲二、名バイプレイヤーとして注目を集める大森南朋、テレビドラマ・映画・バラエティと引っ張りだこの小西真奈美ほか加瀬亮、國村隼、長谷川初範ら演技派が脇を固める。監督には、「東京タワー」「大停電の夜に」源孝志。


んが。「IQサプリ」録画ミスってた…
「トリビア」はさっきやっとみた。

ちょっとメモ。
MARQUEE今月号のART-SCHOOL特集でコメントあったけど小さかったので未購入。
香椎さんマーキーよりロキノンだよなぁ。
こらそこ!ロキノン厨いうな!

公式2月分更新されませんねぇ。
まとめのエントリーは割と溜まってからまとめて追加すんだけどカレンダーはちょくちょくポストしてるのでそっち見た方がいいと思いますよ。



TV LIFE 2007/02/17-03/02号 No.05



1/2P。
「東京タワー」は安定して良いドラマ。


TV station 2007/02/03-16号 No.04



2P。

なんだこれ凄いな。格ゲーキャラかっつー見事な立ちポーズ。
最強美脚網タイツ。
思いっきり殴られたい。
ヒールで踏み躙られたい。


NYLON JAPAN 2007/03月号 No.34



2Pと1/2。
NYLON JAPAN × NIKEiD コラボ企画でナイロニスタなガールズ特集。

ピュアホワイトでバレエダンサー。
良いね。
しかし、バレエといったらレオタードだろうが!ピッチピチのっ!



Best Gear 2007/03月号



2P。

お買い物でもファザコンぶりをアピール。


美的 2007/02月号



2P。
水辺がパワースポット。

この号はみんな大好き太田莉菜の表紙が良すぎたね。


smart特別編集 PORTER 2006 AUTUMN/WINTER PERFECT BOOK



1/2P。
smartの吉田本で私物紹介。


ソトコト 2006/10月号



4P。
青果市場にて。

香椎さんが楽しそうでなにより。


DVD CLUB+ 2005/12月号



1/2P。
「大停電」。


Boon 2004/04月号増刊 TOKYO AREA FASHION MAGAZINE tokyo boon Vol.2



3P。
2004。「ローレライ」で髪切る前やね。

Perfume / ファン・サーヴィス[sweet] (DVD付)


やっと届いたよ。amazonさんショートしたかと思った。
中田ワークスの一つとして軽く追ってる身としては(俺のリニアモーターガールはヤスタカサイン入りだよ!)、こうも大人気になってくると面倒なことが増えるやね。慌てず騒がずお気軽に買いたいのに。

チョコレイト・ディスコ はいまいちかなぁ。
Twinkle〜 は完全に配信限定詐欺だったねw 最初からただの先行配信と言ってても早く聴きたいという純粋な思いだけで買っていたと思うのだけれど、こういう騙すやり方は気持ちが良くないなぁ。
1st&ベストの再販盤にしてもそう。
【初回生産限定盤:DVD付き】
※DVD収録内容:ビデオクリップ

ただのアイドル・グループには収まらない音楽性で各方面から高い評価を受けている Perfume の初回生産限定盤シングルです。プロデューサーには、引き続き capsule の中田ヤスタカを迎え制作されました。近未来感溢れるなテクノポップでコアな音楽ユーザーも納得の一枚です。DVDの他に、撮り下ろし写真満載の豪華パンフレットも付いてくる売り切れ必至の作品です。


あだちとか×川島正 / アライブ 最終進化的少年 (11)


あだちとか×川島正 / アライブ 最終進化的少年 (11)
今度はちょっとARMSっぽい。



めざましテレビ 広人苑II (02/19)



おっぱい!おっぱい!
おっぱいちゃんのSunMinちゃんが朝から登場ですよ。

堂本ブラザーズバンドの新メンバーとしてコーラス隊に入ったんだけど昨日のOAでは「よろしくおねがいします」と最後にテロップあったぐらいで特に紹介もなかったなぁ。
後ろに座ることはあるのだろうか。


BSサタデーライブ スーパーライブ 久保田利伸



ゲスト出演した久保田のライブが去年BS-hiでやってたよ。

今日は帰宅してから大忙しだったなぁ。
スタジオパークの栗さんのエヴァネタに大笑いしながら飯食って、アカデミー賞を素早く編集し、PJと音楽戦士とWoOは無視することにしてこれに備えました。


ひとりぼっちの君へ 〜a gift for every one〜 (02/16)




美月ちゃん出ずっぱりですよ。
今度は「かぞく」の賢治の友人小堀君が彼氏というのはまるで「酒井家」のラストみたいだね。賢治しょぼ。

なんつってもスカイビルがカッコよすぎだよな。
この屋上はあのへんかな。今度行ってみよう。上がれないやろうけど。

春 君に届く」並に良かったです。
ちょっとおばあちゃんに心を開くのが早すぎかなと思ったけど尺が1時間だからしょうがないか。ちょうど真ん中らへんで「誰なの、あなた?」になるからね。
エピローグで1年後になった後すぐの1年前のケータイのネタバラしの回想が良かった。警備員の鳥羽潤が見守る優しい視線のわけ。

18の設定なので1年後という事は19なんですが、まぁゆるふわにしても美月ちゃん19には見えないねw
5年前のシーンで子役を使ってたのなんでかな。WoOで小学生やったぐらいだから美月ちゃん本人で余裕でしょ。デコ出してロングにすればいい。実年齢考えるとなおさら。

星野真里がおかんってのはかなりいいよな。似てるしね。ほっぺがたこ焼きなところとか。

脚本は「消しゴム アレ」の松田裕子なんだけど認知症はおまかせなのか。

リア・ディゾン写真集 「ハロリア! Hello! Leah」


リア・ディゾン写真集 「ハロリア! Hello! Leah」
アロハロシリーズみたいなタイトルやな。
安くていいです。



DAISHI DANCE / What Really Matters - Single


やっと配信された。
DAISHI DANCE 好きすぎる。
大ヒット記録中の1stアルバム"the P.I.A.N.O. set"よりJoi Cardwellをヴォーカルに迎えた大人気曲『What Really Matters』を待望の12inchカット!
本盤には12inch用に新しくRe-Editしたバージョンと、RON CARROLLをヴォーカルに迎えた大ヒット曲「MY LIFE」で話題の"Hardsoul"によるRemixも収録。


のちの紗綾11歳(Fカップ)である。


Petit seven 2000/10/01号 No.22


まぁ、かわいい。
どうせ君もぺったんこも好きなんだろ?


Petit seven 2000/12/01号 No.26


あら、おぶさいくでおられますわね。


随分前に、小学校の同級生だった方から「ぷちせぶんて雑誌のぷちまるてユニットをしてた」と教えてもらったので、バックナンバーを1年分くらい集めたんだけどどうやら3号ほどしか載ってないですね。
結構寝かせてたのでそろそろ置いときます。

もう、会えないのかな、、、

モーニング娘。 / 笑顔YESヌード (初回生産限定盤)(DVD付)


Amazonさん在庫切れ早いなぁ。
お店にもなんか置いてなくて2店目で買えたよ。
【初回生産限定盤A:DVD付き】
デビュー10周年を迎え、新たな飛躍を目指すモーニング娘。の32枚目のシングル。



写真がどれも酷いな。

アフリカ行ってたというやつですね。
テレビ静岡だけ5分長いのはなんでしょうか。

香椎さんフジの仕事多いやね。
俺も昨年末あたりからやたら増えてきました。


伝説の白きライオンを求めて 〜アフリカ・国境なき動物の楽園〜 (制作:テレビ静岡)

2007年3月3日(土) 14時35分〜15時50分放送
(テレビ静岡のみ 14時30分〜15時50分放送)