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Archives : 200612
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2006.12.30
香椎由宇
4月放送予定WOWOW「真夜中のマーチ」に香椎由宇 -
2006.12.30
MOVIE
「海と夕日と彼女の涙 ストロベリーフィールズ」 -
2006.12.29
CD/DVD
「red letters」DVD -
2006.12.29
BOOK
PLUTO、犬神ゲル、げんしけん -
2006.12.29
CD/DVD
metrobo、HARVARD、鉄コンOST -
2006.12.28
香椎由宇
香椎由宇 / 「CMのCM」 CM -
2006.12.28
MOVIE
「HAZARD」 -
2006.12.28
MOVIE
「紀子の食卓」 -
2006.12.28
CD/DVD
DJ KAWASAKI、WoO OP/ED -
2006.12.27
CD/DVD
cappuccino、Mijk van Dijk -
2006.12.26
香椎由宇
「東京タワー」公式に動画とか -
2006.12.26
CD/DVD
HALFBY -
2006.12.24
MUSIC
土岐麻子インストア -
2006.12.24
多部未華子
「魁!セレソンDX」がおもしろすぎる -
2006.12.24
CD/DVD
Amazing Nuts! -
2006.12.23
香椎由宇
東京タワー -
2006.12.23
CD/DVD
「鉄コン」ナビゲートDVD -
2006.12.23
MOVIE
「暗いところで待ち合わせ」 -
2006.12.23
MOVIE
「酒井家のしあわせ」試写 -
2006.12.22
MOVIE
「かぞくのひけつ」 -
2006.12.22
MOVIE
「red letters」 -
2006.12.22
CD/DVD
Perfume / Twinkle Snow Powdery Snow -
2006.12.21
谷村美月
14母 -
2006.12.21
MOVIE
「海でのはなし。」 -
2006.12.20
MOVIE
映画「鉄コン筋クリート」トークショー -
2006.12.20
MUSIC
SunMin Winter Live Tour -
2006.12.20
GIRLS
秋山奈々 2ndシングル発売記念ミニライブ -
2006.12.19
香椎由宇
香椎由宇掲載雑誌まとめ 2006 -
2006.12.19
MOVIE
「鉄コン筋クリート」 試写 -
2006.12.19
MOVIE
「パプリカ」 -
2006.12.18
BOOK
最近買った本とか -
2006.12.17
MOVIE
「手紙」 -
2006.12.14
香椎由宇
「東京タワー」制作発表 -
2006.12.13
香椎由宇
香椎由宇 / 買おうよMyパソコン、COOL TRANS、日経エンタ -
2006.12.13
真木よう子
真木よう子 / anan、FLASH -
2006.12.13
多部未華子
多部未華子 / 日経エンタ -
2006.12.13
谷村美月
谷村美月 / 日経エンタ、mina、SPA! -
2006.12.11
MOVIE
「ただ、君を愛してる」 -
2006.12.11
MOVIE
「キャッチボール屋」 -
2006.12.11
坂本真綾
星をみるひと -
2006.12.11
MOVIE
「かぞくのひけつ」初日舞台挨拶 -
2006.12.10
CD/DVD
MUSeUM -Melpomene- -
2006.12.10
TV
最近のカブト -
2006.12.10
仲里依紗
「渋谷区円山町」完成披露記者会見 -
2006.12.10
平田薫
平田薫 / YJ、ROBOT LIFE、FLASH EX -
2006.12.08
CD/DVD
i-dep×iTunesスペシャルコラボレーションEP"Shift" -
2006.12.08
MOVIE
「エコール」 -
2006.12.08
MOVIE
「犬神家の一族」試写 -
2006.12.06
CD/DVD
沖野修也、土岐麻子、SunMin、Amazing Nuts!、湯川潮音 -
2006.12.04
CD/DVD
THE HEARTBREAK MOMENT、GROOVY SAUCE -
2006.12.04
BOOK
20世紀少年、ホムンクルス、チェリー、ユミハリ
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玉山鉄二「10億円強奪犯」役で主演…ドラマ「真夜中のマーチ」
俳優の玉山鉄二(26)が、WOWOWで来年4月に放送予定のドラマ「真夜中のマーチ」で主演を務めることが29日、分かった。
直木賞を受賞した「空中ブランコ」、映画化された「イン・ザ・プール」で知られる作家・奥田英朗さん(47)原作の人気小説のドラマ化。偶然の出会いから運命共同体となった3人の若者(玉山ら)が、闇の金10億円の強奪を企てて完全犯罪を目指すストーリー。
玉山は映画「手紙」(06年)、「フリージア」(07年公開)などで主演を務めるなど注目の若手俳優だが、今回「自分を見つめ直す良い作品」と気合十分。役どころは怪しげなプロデュース会社社長・ヨコケン。「集まった若い3人は、それぞれに何か欠けたものがあって、新たな自分を探している。この作品で新しい扉が開けたので、視聴者の方にも同じように感じてもらえたら」とコメントした。
撮影はヒット映画「デスノート」シリーズの大石哲也さん脚本で、映画「SHINOBI」の下山天監督がメガホンを執る。
◆窪塚俊介&香椎“運命共同体” 共演は窪塚俊介(25)、香椎由宇(19)ら。一流商社の落ちこぼれ社員・ミタゾウを演じる窪塚は「スタイリッシュで、グルーブ感のある作品。自分たちが撮影で駆け抜けたように、視聴者の方にも2時間一緒に駆け抜けて見て欲しい」。また、成り金おやじが大嫌いなクールな超美人・クロチェ役の香椎は、アクションシーンに初挑戦。「大変だったけど、とても楽しい経験だった。ヨコケン、ミタゾウ、クロチェの3人の友情愛と、父親との家族愛の両方を見てもらいたい」とPRした。
記事出ましたよ。
4月か。
「東京タワー」後でちょうどいいね。
metrobo / sofa
宇宙的愛。こいつら今何やってんだろとふと思って、持ってなかったのを買ってきたんだけど、このメジャー1stフルアルバムを出した以降は活動してないみたいね。
結構好きだったのになぁ。
そういやちょうどspoon.2月号でTottemoちゃん特集してたんだけど、harmony♪ PV 収録の Tottemo DVD が欲しすぎる。
HARVARD / LIGHTYEARS
HARVARDの新譜出たよ。シングルもそのうち買うかな。
若き反逆者ハーバードが、2006年の間にリリースしておきたかったという噂のニューアルバム'LIGHTYEARS (ライト・イヤーズ)'。『ハーバード・イズ・デッド』と嘯くふたりの笑みに隠れる確固たる信念が、この決定的な一枚を完成させた。本作は、渋谷系以降を信じる者たちによるその成熟した'期待'を、完全なる'支持'へと向かわせるに違いない。とにかく我々は10年以上も待ったのだ。
Plaid / 鉄コン筋クリート オリジナル・サウンドトラック
今年「ゲド」とか「ブレイブ」しか観てない人はかわいそうだなぁ。目が悪いんだろうな。イギリスの老舗レーベル“Warp”所属、UKテクノの重鎮Plaidがてがけるサウンドトラック!
日本アニメ界の最高峰のスタジオの一つ4℃の制作、ハリウッドでCG映像制作をてがけ「アニマトリックス」でプロデューサーを務めたマイケル・アリアス監督の下、「ピンポン」などで知られる松本大洋の傑作漫画「鉄コン筋クリート」を完全アニメ化。そして主人公のクロ&シロ役には原作の大ファンだっと公言してはばからない二宮和也と蒼井優が担当。クリエーター、キャストともに原作への熱い思いを抱いた面々が勢ぞろいした本作。この話題作の音楽を手掛けるのは、ビョークのリミックスや楽曲プロデュースを務めるUKテクノの重鎮、Plaid。過激で切ない超感覚ライブストーリーを彩る楽曲の数々を収録しています。また、ASIAN KUNG-FU GENERATIONによる書き下ろし主題歌「或る街の群青」も収録!
うまさ百万石。 酢っとこどっこい
CMのCMキャンペーン キャンペーンCM シリーズ5 第3弾
「香椎由宇」篇
「いいCMって、なんだろう」篇

これは巧い、なぁ。
人選がすこぶる良い。いいとこついてきた。
やはり「マイボス」での知名度アップは相当効いてるね。テレビの力は偉大である。
広く知られるようになりイメージが浸透してきたからこそだよね。堅物な映画専門女優では無し得ない。
松浦のプリッツちっくなCMで見せる無表情でおかしな格好でのおかしなダンスも良いし、バスの中すこしくたびれた帽子眼鏡の地味なオフ感や最後のほっこりも良い。
なにより「私、何してんだろ…」がこんなに様になる人いないよw
若手女優がユニークなダンスをするのが最近のCMのトレンド(by日経エンタ)ですが、とってもイイじゃん斬り捨ておじゃるのガッキーでも、Show Show Showtime〜の沢尻でも成立しないもんな。別にキャラと大きく違う事をやらされてるわけじゃないからね。
香椎さんの位置は今凄くいい。
なんですか、若手女優バブルですか。めざましでもやってたけどあのへんの四天王(5人ぐらいいるのは気にするな)と同世代だけど、ワイドショーやオヤジ週刊誌とか安いメディアのエサにされるようなブームとは少し離れた後方で優雅に見物してて、だけどカルチャー誌等でのそのような特集では割と前面に出てくる、っていう。
戸田とか新垣とかのもっとアイドル的な次の世代とももちろん違うし。
まー俺はその先、その次の、自称高感度なファンが唾つけてる層が好きでたまらなかったりもしますが本当にすいません。
花王 ソフィーナ HADA・KA 「ゴージャスシャンパン」篇

ついでにこれまだだったのでHADAKAの第2弾。
冒頭のメイクがしゅわしゅわ〜ってなるところがなかなかホラーですが、香椎さんがモナリザすぎて困る。
いや寧ろモナリザのモデルが香椎さんなのであるな。これで一つダヴィンチの謎が解けたよ。
次のレイシャスは山田優みたいですね。
HAZARD
12/27。これ4年前の作品ですか。
園子温の公開ラッシュだなぁ。お蔵入りにならなくて良かったね。
なんか若々しくてちと恥ずかしい感じだな。
ドキュメンタリーっぽい撮り方してておもしろかったけど、おバカでクレイジーな奴らがファッキンファッキンばっかで何言ってっか分かんないシーンが続くとイラっとくるな。
どんだけファーストキッチン好きやねん。
紀子の食卓
12/25
DJ KAWASAKI / Beautiful
きれい目ハウス。TOOもジャケ買いしちゃう。
ハウス/クロスオーバー・シーンのブライテスト・ホープ DJ KAWASAKI。G.K名義で制作した4枚の12INCH EPが、ケビン・サンダーソンやデリック・メイ、リクルース等デトロイトの大物DJ達にプレイされ、2005年にソロ名義で制作を開始し、生み出されたオリジナル曲「BLAZIN'」がダニ−・クリビット、ライナー・トゥルービー、パトリック・フォージらトップDJ達にプレイされ大きな注目を集めた。また、瀧澤賢太郎「Feel Your Emotion」、KYOTO JAZZ MASSIVE「ENDLESS FLIGHT」吉澤はじめ「SWEETWAY」のリミックスなども手掛けている。大きな注目が集まる中完成した作品が、クロスオーヴァー系ハウスの最高傑作「Beautiful」である。
Splash Candy / たまごとにわとり/Guardian Angel
うー うー Love for allうー うー Love for one
世界が君の みんな敵でも
君の涙を そっと背負うよ
って2番だったんだな。
J-RAPの最高傑作「星井七瀬 / 恋愛15シミュレーション」がこいつらやったとは。
Franken の手によるカラフルなサウンドに、Babee のスイートな歌声が絡む Splash Candy のダブルA面シングルです。切ないミディアム・チューンの「Gurdian Angel」。一度聴いたら忘れられないコーラスラインが魅力の「たまごとにわとり」の2曲を収録。
girls on the run / POP SOUNDS DELIVERY
今日のWoOは何色☆カナ?を楽しめるED。
明るく元気な女の子が、これからの時代を思いっきり楽しむために、POPに疾走するというテーマのもと、名づけられた girls on the run。出入り自由の音楽集合体として、ミュージック・プロデュースを務める斉藤高広とともに様々な才能が毎回エッジの利いたコラボレートを実現させていき、良質なPOPを生み出します。メインとなるメンバーは、斉藤高広(Comporser)、海老岡宏子、今田愛奈、栗原美沙子、長谷川恵美。
ファンク調のネオ・ロック「STEP INTO ANOTHER WORLD」や正当派バラッドなどを詰め込んだバラエティー豊かなしかし、あくまでPOPな楽曲がそろったアルバムです。
V.A. / cappuccino
G.RINA、土岐麻子、青木里枝(flexlife)、宮原永海、半澤智子、未弥。「WEEKEND SHUFFLE」と共に週末に1人で。
「ひとりで聴く」のが心地好い。 『プライベートBGM』という新しいジャンル。
ウィークデイの昼間に見せるのがオフィシャルの顔ならば、休日や帰宅後に見せるのがひとりのプライベートの顔。コンタクトを外し、メイクも落とし、素顔に戻ったくつろぎタイムに流れるリラクシンミュージック、それがこのアルバムのテーマです。アルバムジャケットのカプチーノを持ったメガネの女の子は、そんなプライベートタイムの象徴(アイコン)。
誰もが口ずさんでしまうおなじみの名曲を、6人の女性ヴォーカリストがふんわり優しくラブリーにカヴァー。
サウンドプロデュースに、YUKI (ex.JUDY AND MARY)、Rie fuなどのメジャーヒットを手掛ける敏腕アレンジャー湯浅篤を迎え、極上のアコースティック・ミュージックに仕上げました。ジャケットデザインは、YUKI「メランコリニスタ」のジャケットに起用された大注目の新進気鋭画家、山口智子による描き下ろしイラスト!" ギター、パーカッション、歌 " から紡ぎ出されるシンプルでナチュラルな音色は、くつろぎのひと時をやわらかに演出します。
Mijk van Dijk / Closer/Wider EP
超久々にリリースしてた!Great Stuff RecordingsのサブレーベルKling klongからMijk Van Dijkがリリース!Martin Eyerer(Great Stuff, Underwater)との共同プロデュース作品。Giant WheelやPickadoll路線の渋みと上手さ、グルーヴ感に富んだ素晴らしいエレクトロハウス作品2曲を完成させてきました。地を這う様なベースライン、タイトなリズムの心地良さ、エフェクティヴなブレイクメイクのSide B,アブストラクトなウワモノ、渋くアシッドにグルーヴするベースラインのSide AとMinusからリリースされていてもおかしくない好内容盤です!
plato / Bass erstaunt EP
でMvDの新プロジェクト、プラトン。Mowbray & Sullivan / Embrace Obese Bass EP
plato remix 収録。Mijk Van Dijkリミックス!!Four:Twenty Recordingsからリリースした前作も好調のJames Mowbray, Leiam SullivanによるMowbray & SullivanコンビがオランダのBig & Dirtyレーベルからニュー・シングルを発表!リミキサーには日本のアーティストとも親交が深いあのMijk Van Dijkをフィーチャー!クールなエレクトロ・テックハウスをクリエイト!
東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
更新してて動画とかあったので見ときましょうね。1/17の「水10! オリキュン」第1回目のゲストだそうで、今日(12/25)収録あったみたい。オリラジかぁ。あんま相性よく無さそうな気が。
1/15の「TUN(つーん)とキターッ!!」?ってのはどうなんですかね。
まぁそのへんの番宣ゲスト出演は来年のテレビ誌ででも。
あと、1/11の「ユメ十夜」ドリームプレミア試写会の舞台挨拶に出席するかもしれないので行ける人は適当に応募してみましょう。
ただいまGyaOで配信中の「真昼ノ星空」DVDはジェネオンより3/21発売予定です。
(3/9ってなってるとこもあるけどたぶん変わった)
HALFBY / HALFBEAT (STROLL OF RUDOLPH EDIT) 
iTS限定。クリスマス仕様でジャケがかわいい。
土岐麻子 インストアライブ
12/23 @タワーレコード梅田丸ビル店
- 私のお気に入り
- 土曜日の恋人
- ウィークエンドの手品
- 君に胸キュン。
さすが人多い。
前髪ぱっつん土岐さんかわいい。
NONA REEVES の奥田健介が来てた。
魁!セレソンDX

テレビ大阪開局25周年記念番組なのに数日遅れなわけですが、最終回見たよ。
ちなみに「酒井家のしあわせ」もテレビ大阪開局25周年記念作品。
多部ちゃんがテニスウェアでアンスコ見せとか「多部ちゃんで2回オナニーした」とか多部ちゃんにコンドーム握らせたりとか、割と神な事をしてくれる神番組だったんだけど、まさか最後に泣くとは思わなかったw
いろいろ仕掛けがしてあって、三つの魂が繋がってる事がラストに向かうにつれ一気に明らかにされるんだけど、普通に感動してしまった。切ねぇ。
いい作品だったなぁ。DVD-BOX買おうかしら。
Amazing Nuts! 特別装幀版
STUDIO4℃×avexBOX無駄にでけぇ…
かさばるし収録時間短いならメイキングもまとめて1枚にしてほしいよ。
これは壮大なオリジナル企画のパイロット版集みたいなもんなんですね。
本編が見たくなるような8分ほどの予告編。さらに音楽とコラボしてPVも作る事で商品化し、いずれ劇場公開等の次の展開に繋がれば、という感じのようで。
「グローバルアストロライナー号」
m-flo ♥ DOPING PANDA / She loves the CREAM
これが1番好きだな。やっぱかっけーわ。
PVパートの後の come again のインストが良かった。
中山さんはこれとか prism とかのきれい目のキラキラした曲で当初考えてたそうだ。
「GLASS EYE」
RAM RIDER / SMILE AGAIN
世界を終わらせる少女だとか天使だとかセカイ系。
裏テーマで小難しい事入れてたりもするようだけど、まぁ違う畑の人(ライターの山下卓)が初めてやったんで、これは失敗してるかなぁ。
表現方法が追いついてなくて単純に3DCGの質が低いし、実写パートの処理の仕方も「スキャナー・ダークリー」までやれとは言わないが全体的に画が安いんだよな。
RAM RIDER 本人が登場してるのも笑ってしまうw 曲は凄くいい。
「たとえ君が世界中の敵になっても」
倖田來未 / Twinkle
枚数やたら多くて動く動く。
色でかなり遊んでて変わってるし楽しいです。
名場面を集めたダイジェスト的に展開してくけどオチにギャグ入って、え?終わり?みたいな。
「Joe and Marilyn」
mink / Here by my side
PVパートが静かで幻想的な雰囲気だったんで最後の締めに置いてある弱めの地味な作品かと思ってたんだけど後半が意外に良かった。
マットな質感のCGがいいな。
4゜
MTVでメイキングやってたんだ。見逃したなぁ。
Navigation DVD 鉄コン筋クリート Preview
Loppi専用。アフレコ風景でなぜか二宮が出て来ないっていう。
かろうじて予告集にはクロの声入りがちゃんとあったが。
CMを良く見かけるようになったのでアジカンの主題歌も馴染んできたかな。
プレスで確認したがアートワーク・デザインで草野剛がクレジットされてた。
暗いところで待ち合わせ -Waiting in the Dark-
12/22。田中麗奈とチェン・ボーリンて「幻遊伝」じゃねーか。
言葉を一切交わさずに共同生活をするっていうのはなんか韓国映画であったな。「うつせみ」か。
ちょっと惜しいかな。
良いシーンも結構あるんだけど。
ボーリンの日本語がなぁ。
中学の頃日本にやって来た設定で、後輩の波岡に「え?中国人なんすか?」て言われるにしてはカタコトすぎるw
工場での吹替えっぽい第一声で笑いそうになったよ。喋らない役なので余計に最初の台詞があるシーンは気になりました。
ラストの長回しでの長台詞も、よく言えた!がんばった!って感じになっちゃうようじゃやっぱダメでしょう。
殺人(未遂)に至る動機も短絡的すぎて描ききれてなかったり、いくら盲目といってもあんなに接近したら気配で分かるだろうしちょっと動くだけで服の擦れる音や床の軋む音するしなー、ってつっこみどころも多かったかな。
互いに孤独でコミュニケーション不全の2人が奇妙な出会いをしてだんだんと距離が縮まっていくのだがその過程が良い。
特に、薄々から完全に気付いて2人分の食事用意しての無言の食卓のシーン。
最後の方で急にサスペンス的要素が入ってくるのもアクセントになって良かったです。
田中麗奈は素晴らしい。マジで見えてないように見える。
これほとんどメイクしてないよなー。綺麗。
酒井家のしあわせ
12/10 試写 @リサイタルホール美月ちゃん3。
と3作連続で観たよ。
そういや今日から公開ですね。
大阪は東京より遅れることなくしかも2館なんだな。珍しい。三重だけど一応西が舞台の映画ですからね。
やっぱりおもろいなー。
「かぞくのひけつ」の久野君と比べてしまって悪いのだが森田君が相当いい。一瞬で凍りついたり、様々な無言の表情を見せるんだけど上手いなぁ。
ユースケと病院で対面する長回しのシーンでのじりじりとした緊迫感も凄い。その後の友近との台所でのシーンも泣ける。
病院の長回しは後ろで静かに去ってく三浦誠己も細かい芝居してんな。
中高生の男子ということでこれまた「かぞくのひけつ」と同じちんこネタなんだがw、ラストの皮かむりほっこりなんかもホント良い顔してるんだよな。フッと無音になるとこなんか絶妙。
友達役もいい味出してて、学校でのくだらないやりとりなんかもすげーリアル。
ユースケ友近夫婦よりもこっちをもっと見てたかったね。
特にユースケは義父とかホモとか病気とかそういう非日常を持ち込む要員なのでありえねーって思っちゃう事が多くて。
他にもシリアスな場面で微妙な笑いを入れたりと変にちょっとハズしにかかったりしてくるのでなかなか戸惑わせるw
「やってるときは思わなかったけど、今から考えると新しい挑戦でした」
と本人も言ってましたが、美月ちゃんは相当笑わせしてくれます。割と重要な作品。キスシーンもあるし!
あと小説版をちらっと読んだけど筒井さんは小学生時代にエロい事になってますよ!
かぞくのひけつ
12/09、3回目。美月ちゃん2。
いまここでみないとはじまらない。
小品ながらバランス良く、ユーモアセンスの光る痛快な傑作ですよ。
コテコテじゃないっていう。
スクリーンに映る大体全ての場所が判るのだが、地理的に完全に繋がってるところは気持ちがいいなぁ。
十三フレンドリー商店街入口のマクド抜けて今は無き十三ロマン前通って十三公園に着くところとか。
普通に飛んでるのはかまわないのだけれど、逆にちょっとだけズレてるとなんか気持ち悪いw
例えば冒頭、ななげい出てホテルマンハッタンに行く途中、チャリを漕ぐ美月ちゃんが坂上がって右に曲がり下ってくとこなんかは、行き過ぎ!とつっこみたくなってしまう。十三大橋にあがるこの坂の方が画になるからだろうけど、あと2つ手前で曲がらないとあそこには出ないよなぁ、とかいうのが気になっちゃってムズムズすんな。
この日も大盛況。
雀々さんが住職さんとか友達連れて観に来てました。なんかエンドロールの住職さんの名前間違ってるとか。
red letters
12/09 初日舞台挨拶 @十三第七藝術劇場美月ちゃん1。
筧さんの持ってないネジ、ザンキさんが持ってる、っていう静かなホモ映画か。
手紙に次はここ行けとかヒント書いてあって順々にお使いゲーのように追ってくのだがその間に過去話をしたりと台詞で説明入って2人の男の真相が明かされてく感じで割としょうもなかったです。
用意されてたコーラ飲んだら急に腹痛くなってトイレに駆け込み用便後のトイレットペーパーの使用で、そこに書かれたメッセージを知らせるというトリックが凄すぎておもしろすぎた。
4人ぐらいしか喋んなくて他のキャラはほぼ台詞なく無言なんだけどこの演出も不自然なだけだったなぁ。
美月ちゃんは最後に登場するだけで台詞も一切ないんですが、縛られてたりザンキさんに銃を突きつけたりと、少ないながらもこれだけでもなかなか見所があった。
その存在感ったら、引き締まりこのシーンだけは一瞬で映画となるのである。
瞳の潤ませ具合やそのタイミング、涙の雫一滴に至るまで完璧にコントロールされた泣き、目の表情が見事だ。
「大天使」でもゆるい縛りはありましたが、このさるぐつわ使用後の布を買い取りたいですな。ですな。
こんな締めでいいのか。
Perfume / Twinkle Snow Powdery Snow
配信限定。moraて。
14才の母
ポイズン。いつのまにか最終回だった。
テレビドラマってかったるいからなー、一応録ってもめんどくさくて後で見ようとも基本思わないんだよな。溜まるとえらい時間かかってしんどいしな。
やっぱリアルタイムでだらっと見るもんだよ。ながら見でな。
これも最初の数話はちゃんと見てたけど後は美月ちゃんのチェックだけで早送りの飛ばし飛ばしですよ。だって子供向けでつまんないんだもん…
おもしろいテレビドラマっていうのは次回が本当に楽しみなんだよね。
次の展開が気になって1週間待ち侘びる感じ。○曜○時に間に合うように家路を急ぎわくわくしてテレビの前に着くあの感じ。
まー単発2時間ドラマとかもあるけどこういうのが連続10話前後のテレビドラマの良さなんだよなぁ。
だからそれがないやつはうんこなのである。
あーだこーだ言うよりも単純に。
海でのはなし。
12/20。梅田ガーデンシネマのレディースデイがサービスデイになって水曜誰でも1000円になったんだよな。いい事だ。
他はメンズデイて、ななげい月曜、テアトル梅田火曜、ぐらいしかないんだよね。
宮崎あおい×西島秀俊×スピッツ
と。
「妹としか思えない」出たー。
んー、大宮エリーてやっぱあんまりいまいちやなぁ。特別なものはなかった。
ちーーんぽ♪
ちんぽーー
ビンビンビン
♪♪
おっぱい♪
ボイーーーン♪
(CV:蒼井優)
映画「鉄コン筋クリート」トークショー
12/18 @タワーレコード梅田NU茶屋町店
出演:マイケル・アリアス監督MC:中島ヒロト
とてもトゥーンシェーダーを開発したCGのエライ人に見えねぇな。おもろい外人さんやった。
ってかこんな顔してるけどマイクは日本人じゃなかろうか。
「鉄コン」愛溢るるなぁ。
しかし、この日本の松本大洋は、泣ける。
SunMin Winter Live Tour 「SunMinサンタがやって来る!」
12/17 14:00〜 @HMV心斎橋店
12/17 17:00〜 @ディスクピア日本橋店
このタイトルは如何なものか。ちょっとこの人マジで上手すぎますわ…。SunMinたん生歌凄すぎ。ソンちゃん圧倒的。あまりにも上手すぎてなんか震えがきて涙出る。
歌う事が本当に好きで好きでしょうがない感じ。
カラオケなのが勿体無い。楽しそうだけど全然満足してないよなぁ。ちゃんと歌わしてあげたい。
そしてなんと言ってもかわいいしおっぱいでかい。
- Keep Holding U
- 恋の奇跡
- Love In, Love Out
- The Rose
- 恋の奇跡
「沈没」主題歌はショートで久保田の声はもちろん天から聞こえてきた。5曲も持ち歌ないのにどうすんだろと思ってたけど恋の奇跡を2回歌いました。
完璧だったけど、最後に歌った時に歌詞を飛ばしてはいないが一瞬ちょっと引っかかりそうになってテレてるのがかわいかったw
ベット・ミドラーのカバーは2月頃発売予定の新曲のc/wでフジの昼ドラの主題歌になるとさ。
HMVとディスクピア両方行ったんだけど、心斎橋と日本橋で物の見事に客層違うなー。
HMVの方はヲタヲタしてないし人少ないし移動も自由で見やすくて良かった。
ディスクピアは例のイベントフロアですよ。予習ばっちりなのでもうキョロキョロしません。
っていうか前日の秋山奈々イベにもいたおっさん何人か見かけるし。お前ら誰でもいいんかい。って俺?いやいや違いますって。たまたま。
司会のお姉さんも割と同じようなノリでしたね。
衣装変えてきたけど、ディスクピアの方がおっぱい強調でした。HMVはジャケ衣装みたいに前にフリフリついてたんで。
SunMinたんにはがんばってほしいなぁ。歌唱力はずば抜けてるんだよ。あとは楽曲だよな。
アキバで握手会とかしてる場合じゃないよビクターさん。SunMinたんも 「今日は歌わなかったので、つぎは歌いたいです。」 って言ってるでしょ。もっと歌わせてあげてください。
秋山奈々 2ndシングル発売記念「ミニライブ・ツアー〜オレンジ色〜」
12/16 @ディスクピア日本橋店
うーん、きついなぁ…ミニライブということでなんかふらっと寄ってみたんだけど、イベントフロアなる階に隔離されるしまわりはどうやら百戦錬磨のプロの方たちばかりでぼくみたいな初心者は子ウサギのようにビクビクしてしまった。ビビリまくり。
2006
12/25 spoon. 2007/01月号
12/25 MORE 2007/02月号 No.356
12/21 TV anan 2007/02/01号
12/19 B.L.T. 2007/02月号
12/19 美的 2007/02月号
12/19 Zipper 2007/02月号 No.163
12/19 telepal f 20




