Archives : 200608




沢渡朔 / 黒川智花写真集 「as tears go by」


大きな目と凛としてるところが好き。あとリスっぽいとこ。

笑顔は少なめですね。でもスク水だとまだ幼い感じもするなー。



花王 ソフィーナ レイシャス



レイシャスのサイト更新してましたね。
うーん、これはヤバイ。
CMは9月からですか。


ちょっと多くなってきたのでそろそろやっておかないと、と出演作とか商品とかのリンクをまとめてみた。
you@Wikiの中の人が全然更新しないんだもん…
で、サイドバーに香椎さんのコーナー置いてみましたよ。
めんどくさいのでいちいちエントリーは書いてないですがカレンダーとかちょくちょく触ってるのでお使いのRSSリーダーにでもフィードぶち込んどくといいんじゃないかと。
まーノイズが多いと思うのでここを香椎由宇のファンサイトみたいにする気はないんですけど。

多部未華子目当てで眺めてたらなんか載ってた。


コーラス 2006/10月号



監督:山下敦弘
脚本:渡辺あや
出演:
 夏帆(右田そよ)
 岡田将生(大沢広海)
 柳英里沙(田浦伊吹)
 藤村聖子(山辺篤子)

伊吹役の柳英里沙っておかっぱ具合がなかなかハマリ役っぽい。
「メゾンドヒミコ」DVD特典の「懲戒免職」と、渡辺あや繋がりかー。ANAのPVで見ただけだから知らんけど。
藤村聖子って子も知らないけれど手持ちの雑誌類では T'A Vol.1 に載ってたよ。
気になるシゲちゃん役は募集中だそうだ。


漫画「天然コケッコー」映画化

▽山下敦弘監督 25日から浜田市内でロケ

 人気漫画家くらもちふさこさんが石見地方を舞台に描いた代表作「天然コケッコー」の映画化が決まった。二十一日、浜田市役所で製作発表会があり、二十五日から同市内でロケが始まる。

 原作は一九九四−二〇〇〇年に雑誌「コーラス」(集英社)に連載された後、コミック版十四巻と文庫版九巻が計百四十万部発売となった人気作。くらもちさんの母親の出身地浜田市三隅町の中学校をモデルに主人公の少女と東京から来た転校生が恋に陥るストーリーで、随所に石見地方の自然や町並みが登場する。映画の脚本は渡辺あやさんで、ほぼ原作通りの青春物語を展開する。

そうそう、お話は原作通りみたいですよ。
唐突に山本浩司が出てきたりはしないわけね。


親指さがし


8/27に観てきた。

相変わらずホラーの楽しみ方はよくわかんないんだけど、これは特殊メイクした子供がぬめーと出てきてアイドルさんがキャーって感じのやつではなかったので笑わなくて済んだ。

お子様向けかと思いきや、ラストもなかなか切なくて良かったです。
まーいかにも驚かそうとしてるお約束展開のシーンや音楽の使い方もわかりやすくて、オチもありがちな主人公が犯人系、過去の事件の罪悪感やトラウマでもう1人の自分が呪いを自作自演で作り出してた、ってやつなんだけど。
キャストも華が無いし地味ですね。ターゲットは…やっぱり原作ファンの子供さんなんでしょうか。

前半は結構退屈で瞼が重くてうつらうつらしてる間にいつのまにか1人目が死んでたりしたんですが、伊藤歩が何かに気付いて主役みたいになってからはおもしろかった。
後半はホラー要素よりも心の闇や悲哀といったものを丁寧に描いていて、直接見せなかったりと、熊澤監督なので演出も繊細だし、伊藤歩の好演によってか三宅健までもが以外にちゃんと芝居出来ててびっくりです。
ラストのこの2人のシーンは良かったね。三宅健が抱えたミイラ化した女の子の死体が崩れるとこも美しくて上手く撮れてたと思います。
松ケンは坊主でメガネの冴えない純朴そうな青年でした。
永井流奈て前になんかで見たなーと思ってたら、「疾走」でも殺されたあのエロい子か。もっと若い感じがしたんだけど。


山田悠介って人の酷い原作で映画化とかになっても、大人がちゃんと真面目にまともなものをつくってくるんだなーって事が分かりました。
それはある意味でおもしろい山田大先生の味がなくなっちゃうって事なんだけど、これもオチ含めかなり原作とは別物みたいで。
山田悠介ファンと思われる中学生くらいの子が多かったんだけどその子らの反応がいちいちおもしろかったです。
ミニシアター系初体験でスクリーンが小さい、狭い、まるで学校の視聴覚室、と騒ぐ。ごそごそとお菓子食いながらの観賞スタイルやエンドロール中での退席率の高さ。小説と違う、意味わからん、とすぐさま友人と感想を述べ合ったり。
いやー楽しいなー。やっぱこうでなくちゃ。

うんこすぎて早送り視聴。

ボウケンは何週か前のイエローの回が素晴らしかった。

があったみたいですよ。


雀々うだうだ


東京・完成試写会「かぞくのひけつ」 (2006,8,28)

小林聖太郎監督も参加の試写!我が出てる映像を見るのは、ホント気恥かしいなぁ〜!
所が、久野君や、ちすん様、秋野の姉御もエエんですが、僕が気に入ったのが典子役の谷村美月ちゃん!!彼女は最高・存在・技術・オマケにメッチャ可愛いわ〜!25歳過ぎた彼女を見てみたい!?11月まで待てないわ〜十三・第7芸術劇場〜(十三がホンマにエエ感じに写し出されてましたわ〜)



ナナゲイ感動劇場で先行でやったりしないのかなー?
第5回以降は、上映予定作品の中で現在淀川感動劇場実行委員会で検討しています。

となってて、ラインナップに「かぞくのひけつ」「明日の記憶」の二つが載ってたんだけど。

第1回ナナゲイ感動劇場 「ナージャの村」
4/19

第2回ナナゲイ感動劇場 「博士の愛した数式」
6/15〜17

第3回ナナゲイ感動劇場 「男たちの大和」
8/10〜12

第4回ナナゲイ感動劇場 「石井のおとうさんありがとう」
9/15〜16

第5回ナナゲイ感動劇場 未定
10/19〜

第6回ナナゲイ感動劇場 未定
11/23〜



ANATAKIKOU / シンデレラ


トリッキーだ。

CDTV、マクド、パナソと、地味にタイアップ結構ついてんのな。ラジオCMとかだけど。
アナタ+“気候”“紀行”“奇行”“気功”そして“聴こう!”何とも摩訶不思議なバンド名の3人組バンド“ANATAKIKOU”初のメジャーシングル

乙女心くすぐるタイトル曲「シンデレラ」。ドラマチックな詩世界に澄み切ったメロディラインが印象的なグッド・ソング。既にライブでもおなじみで、ファンの間では音源化が待ち望まれていた楽曲です。


舞 / Princess ∞ Candy」 PV



キラキラおっぱいの人の3rd。
何を目指してるのかはよくわかりません。


舞 / MAISELF (DVD付)


舞 / MAISELF (DVD付)野宮真貴 初のビジュアルプロデュースによる今作は60'sのキュートな世界を舞がヌードボディペインティングで表現!
作家陣にはCOLDFEET、SiZK、RAM RIDER、福富幸宏等の豪華メンバーを迎え、早くも「新生」舞の世界観を目でも耳でもたっぷり味わえる豪華内容!!

DVD収録内容:ビデオクリップ+オフショット(ボディペインティング撮影の裏側等)

初回限定同梱特典:ヌードボディペインティング写真集ブックレットA

アルバムが出ますね。

RUFUS インストアライブ


08/27 @タワーレコード梅田丸ビル店

  1. The Amicable Split

  2. Bounce With Me

  3. Long Distance

  4. New Arrival

  5. Eddie The Extreme

すげーよかったー。

時間が被ったからANATAKIKOUのは行けなかったよ。そういや心斎橋店潰れるんだねぇ…

村枝賢一 / 仮面ライダーSPIRITS (10)


村枝賢一 / 仮面ライダーSPIRITS (10)
君はライダー 仮面ライダー4号だ

ライダーマンかっこよすぎる。



木尾士目 / げんしけん (8)


木尾士目 / げんしけん (8)
あれ。終わると思ってたんだけど次の9巻か。



GROOVY SAUCE -Arrabbiata-


久々の中塚武。
10月にニューアルバム出るー。
クラブシーンで絶大な人気を誇る、中塚武主催のイベント「GROOVY SAUCE」発信のコンピレーションアルバム。

2001年11月よりスタートした中塚武主催の人気クラブイベント「GROOVY SAUCE」。隔月で開催され2005年11月からは「渋谷オルガンバー」から「渋谷La Fabrique」に場所を移し、毎回500名以上を動員するイベントになった。中塚を含め総勢7名のレギュラーDJ陣に加え、毎回豪華ゲストDJによる客演も人気を博し、今や渋谷最大級の人気クラブイベントになっている。

2004年より本イベントのレギュラーDJたちによる珠玉のキラーチューンをコンパイルしたアナログ盤「GROOVY SAUCE COLLECTION」が年2回発売され、限定1000枚が即完するほどの人気シリーズとして定着。今回、その4枚のアナログ盤収録音源を中塚の手で新たにコンパイルし初CD化。



WIRE 06 COMPILATION



2006年8回目を迎えるWIRE06コンピレーション・アルバム!

横浜アリーナで行われるテクノイベント"WIRE06"出演者の楽曲を集めたコンピレーション。今、クラブシーンを担っているアーティストが作品が勢ぞろい。シーンの動向をチェックするのにも最適なアルバムといえるんじゃないでしょうか。もちろん石野卓球のオリジナルトラックなど豪華な収録内容となっております。



「ノスタルジックトレインツアー 旅少女〜藤井美菜、貫地谷しほり and more」
がなんか名前変わってました。


キミト、ドコカへ。 Vol.1


キミト、ドコカへ。Vol1小湊鉄道×貫地谷しほり/JR飯田線×小林涼子/上信電鉄×藤井美菜
写真:森本美絵/詩:谷郁雄/鉄道監修:横見浩彦

ノスタルジックな鉄道風景を舞台にした3人の少女のみずみずしさあふれる写真物語。女の子の各駅停車の旅は忘れたくない心の旅。きっとあなたもローカル線の旅をしたくなる。路線ガイド付。
(発行・マーブルトロン 発売・中央公論新社)

B5判
96ページ
定価1890円(本体1800円)
ISBN4-12-390133-6 C0072


and more は小林涼子かー。
Vol.1て。

これ表紙貫ちゃんだよね。名前も最初だー。
1人30P? うわーおいしいな。
でも電車とポエムばかりだったらやだな。

キリンプロ最新情報


森絵梨佳 (2006年08月25日)

☆12月発売予定「My Favorite Girl」に三嶋翔子役で出演しています。
 全国五大都市にて試写会実施します!!是非観てください。

これ何かなーと検索したら別マで連載中のWaTの漫画ぐらいしか出てこなかったんだけど、もっちーPVに出てたからもしかしたらそれが映画化とかかな?と思ってたら昨日イベントで発表あったみたいね。


WaT衝撃告白「初キスは高1」…ファン2000人悲鳴の嵐! (SANSPO.COM)


シンガー・ソングライターデュオ、WaTが25日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで行われた「SEVENTEEN学園祭2006」にゲスト出演し、小池徹平(20)とウエンツ瑛士(20)が初恋&初キスを大胆告白。あわせて、WaTのシングルをモチーフにした漫画「My Favorite Girl」(藤村真理作、「別冊マーガレット」連載中)を、2人が出演して12月に映像化することを発表した。

一方、2人は“業界初の試み”も発表。シングル「僕のキモチ」「5センチ。」「Hava Rava」と12月発売の4枚目(タイトル未定)を題材にした漫画が「別冊マーガレット」(同社)で連載中だが、それらを2人が出演するDVD「My Favorite Girl−The Movie−」として映像化し12月に発売することを明かした。

2人の男性の恋を描いた物語で、23日にクランクアップ。2人が演技で共演するのは今回が初めてで、なかには口論から胸ぐらをつかみ合うシーンも。

なんだ、ファン向けにDVD出るだけか。映画じゃないならいいや。終了。

トップをねらえ2! (6)


トップをねらえ2! (6)
完結。
ラストをここに繋げることは予想してたのだが泣いてしまった。
ラルクの物語だったのね。
しかしまぁ通して見ると4話が素晴らしく神であったのに5話が盛り上がりに欠けたのはちょっと残念だったなぁ。

合体劇場版、大阪でもやるのね。
どこだろ。サントリーミュージアムとかだったりして。


実録 パビリオン山椒魚!


最後の方でネタバレ注意と出たので再生停止。
ヤバイなこれ。

冨永監督はなんか好きな感じではあるんだけど取り巻きというか絶賛してる周りの連中がなんか嫌いな層だわー。どうでもいいけど。



MUSIC ON! TV スペシャルプログラム


映画「パビリオン山椒魚」 音楽メイキング スペシャル

世界が注目する新鋭・冨永昌敬監督の長編デビュー作となる、今秋公開の映画「パビリオン山椒魚」。主演は、今や日本映画を牽引する俳優であるオダギリ ジョーと若手注目度No.1女優の香椎由宇。そして音楽を担当するのはジャンルを超越した活動を見せるカルチャー・ヒーロー、菊地成孔。彼の映画音楽のメイキングの模様を冨永監督との対談や映画と音楽の関係についてのインタビュー、 主演2人の証言も交えドキュメンタリータッチで追う必見のスペシャルプログラム。

9/10 22:00〜23:00
9/15 21:00〜22:00
9/16 20:00〜21:00
9/20 21:00〜22:00


映画「パビリオン山椒魚」 mini SPECIAL

9/16(土)より順次全国公開となるこの秋一番の話題作、映画「パビリオン山椒魚」。徹底的に楽しむためのナビゲーションプログラムシリーズを1ヶ月に渡ってオンエア。冨永昌敬監督が手掛ける主題歌のビデオクリップ特別版や、主演のオダギリ ジョー、香椎由宇の独占インタビューをお届けします。

■ビデオクリップ編
9/03 22:53〜23:00
■香椎由宇・インタビュー編
9/12 25:23〜25:30

9/03 22:53〜23:00
9/04 23:53〜24:00
9/05 25:23〜25:30
9/06 18:53〜19:00
9/07 25:23〜25:30
9/08 22:53〜23:00
9/09 14:53〜15:00、18:53〜19:00、24:53〜25:00
9/10 22:53〜23:00
9/11 23:53〜24:00
9/12 25:23〜25:30
9/13 18:53〜19:00
9/14 25:23〜25:30
9/15 22:53〜23:00
9/16 14:53〜15:00、18:53〜19:00、24:53〜25:00
9/17 22:53〜23:00
9/18 23:53〜24:00
9/19 25:23〜25:30
9/20 18:53〜19:00
9/21 25:23〜25:30
9/22 22:53〜23:00
9/23 14:53〜15:00、18:53〜19:00、24:53〜25:00
9/24 22:53〜23:00
9/25 23:53〜24:00
9/26 25:23〜25:30
9/27 18:53〜19:00
9/28 25:23〜25:30
9/29 22:53〜23:00
9/30 14:53〜15:00、18:53〜19:00、24:53〜25:00

M-ONで特番とか。
毎日やるminiSPは全4回ぐらいなんですかね。まだ2つしか載ってないのでそれぞれ初回がいつかよくわかりませんが。

夏音─Caonne


8/25、ななげいさんで「蟻の兵隊」好評につき上映期間が縮小してしまったので早めに観に行った。

IZAM初監督作品。IZAMて。
映画甲子園シンボル作品という事で、自主制作然とした高校生の青臭いお話ですよ。
奇をてらった部分もなくそれなりに結構見れたけど無駄が多いし長かったので60分ぐらいだとよかった。
舞台となってるとこは「シュガー&スパイス」と同じだな。
8mmの映像は普通に良いけれど、映像的に美しいシーンとかもあんまりなく。

主人公の三浦アキフミは「リンダx3」と同じでカントク役。こういう高校生似合うなぁ。
杉山彩乃は「龍騎」以降、メニコンCM以外では初めて見たような気がする。エンドロールの横顔が良かった。
おとんやおかんや先生は問題なくいい人達なので、このガキどもが対峙する大人として加勢大周が登場するのだが、「高校生に何ができる」「くだらない夢より現実」「世の中金が全て」的な事をまんま台詞で突きつける感じで、過去の設定含め役柄的にあり得なかったなぁ。

最後、文化祭の上映会で、間に合わず客を待たせるわけだが、走ってフィルムを取り返してきたはいいが、その後なぜかパイ投げ合戦でグダグダとなりよくわからないまま終わるのはちょっとおもしろかった。

に決まったみたいですよ。
また延びましたね。
他に特にネタは無いです。

かぞくのひけつ


「映画の灯を消さないで」という声が、第七藝術劇場を蘇らせた。ナナゲイ復活記念作品!!
十三を舞台に、可笑しくて哀しくて、ジ〜ンと心が温かくなる人情物語

十三の街に暮らす高校生・島村賢二は、大好きな同級生・典子に告白もできず、悶々として日々を過ごしていた。
地元の不動産屋さんの父は、若い頃からの浮気癖が治らず、母は賢二が子供の頃から家出を繰り返していた。それでも結局、二人は仲良く暮らしていた。
ある時、そんな不動産屋にアルバイト募集広告を見てやってきたのが、父の新しい恋人だった…。
(2006年/日本/シマフィルム)

監督・脚本:小林聖太郎(第1回監督作品)
出演:久野雅弘、秋野暢子、桂雀々、ちすん、谷村美月、テント、九十九一、南方英二、長原成樹、水木薫、浜村淳


予告やってたけど「ピアノの森」映画化するのか。アニメね。


花田少年史 幽霊と秘密のトンネル


8/24に観てきた。

あーおもしろかったー。
なんか「ぼくなつ」がやりたくなった。
小品だけどこれも笑って泣いての家族の絆のお話、ですね。普通に感動です。
父ちゃん母ちゃんとかの昔話あたりとか後半は結構オリジナルみたい。
確かに篠原涼子はエロすぎるな。あんな母ちゃんいないよ。でもって歌上手ぇ。

ラストより途中の運動会の杉本哲太とのシーンが泣けるな。
弟分の友達のあの子、かなりいいね。回想シーンでの小さい頃がすげーそっくりだったんだけど、やっぱり本物の弟さん使ってるそうだ。
あと安藤希の子供時代の小さい子もなかなかの名演技だった。
ガキ大将の女の子はもうちょっとだったかなぁ…
須賀健太君はまー安心して見れるね。
最初のパートのヅラ被った須賀君はなんかちょっと美月ちゃんっぽかったよ。あんぐらいの髪の長さは結構新鮮だな。可愛いじゃん。
お姉ちゃんは特に何も無くて、居ても居なくてもいいような役だったなぁ。
安藤希のセーラー服はもういい加減コスプレになっちゃってるなw
セーラー服姿なのには理由があるので、別に女子高生過ぎてて着ててもいいんですが、女子高生の設定なんだよねあの役?

安藤希と北村一輝との幽霊バトルが、ポルターガイストのとこではポーズ決め決めで投げ合ってたり、ラストなんか嵐の中、空中で対峙して波動拳撃ち合って爆発したりと、随分と他のパートとは作風の違う派手な事してたんだけど、画コンテ:小田一生だったw。こういうの好きなんだなぁ。
VFXスーパーバイザーでもクレジットされてたけどリアルなCGっていうのはやっぱあんまりダメみたいだな。
合成は何れのシーンでもかなり不自然でしたね。一昔前のそれのような。
序盤の、幽体離脱して空飛んでる時の雲とかあれはないだろうと思ったよ。

ANATAKIKOU / シンデレラ」 PV



なんかすげー香椎さんっぽいなこれ。
藤真美穂さんという方みたい。サイトの方で見ると全然違いますが。


住友林業 木のタイムマシンあらわれる篇



住友林業のCMがちょっとハラカミっぽい。
にじぞうPVの浮遊物とか。

■使用曲
曲目:当CMオリジナル 
作曲者:山田真由美
歌手UAをはじめNHK教育テレビ、CMではJAL、KOSE、SUZUKI、資生堂、日立などに楽曲提供している。
作品はベルリン映画祭、ベネチアビエンナーレ、シーグラフ等、世界各国様々な舞台で発表されており、NHK「ドレミノテレ