Archives : 200606




M size MONDAY (06/26)



小出
「2年前は4人でプールに。関根は、オレンジのビキニで、パットバンバン入れて」
関根
「ちょっとー。言わないでくださいー」
─4人で、女性1人なのにドキドキしないんですか?
小出
「すっげー悲しい裸体で(笑)」
─見られた時の印象は?
関根
「いや別にもうノーリアクションで。むしろその…パットの方を…つっこまれて」
小出
「言っちゃいけないのかなと思ったんですけど、いやぁ入れてんなぁと思って、そいでさりげなく『入れてんの?』『入れてます…』って」
関根
「(笑)」
小出
「だいぶコールドサマーで。冷夏的な、水着でございました」

!!!!!!
関根さんのみみみみみ水着!ビキニ!
やべー。なにこのありえない組み合わせ。
想像しただけでどうにかなっちゃいそう…

とりあえずなんだか申し訳ない感じでいたたまれないので謝っておこう。ごめんなさいごめんなさい。

関根さん顔まん丸やな。髪結んでるとどの角度から見ても完全な球だ。

YUI / MUSIC ON! TV ステーションID


たったったーら たったらーらっ♪
かっけーな。

甲斐麻美OFFICIALブログ


長靴を履いたあの子と金魚 (2006年06月29日)

2.お家でリラックスできるCDを買う


2の説明

雨の日こそ、ゆっくりお家で過ごすチャンス♪
って、事で最近「ボサノバ(?)」聴いてます☆
aikoさんは、もちろんなんだけど、
このCDもめちゃめちゃイイんです!!
聴いてると、足ふみしたくなります(笑)

雨の日の過ごし方、少しは参考になるかなぁ?
でも、このCDは、是非聴いてみて欲しいです!
本当にイイです♪

甲斐麻美がi-depとかFreeTEMPOとかスタアパとか福富とか須永とか好きな子だったら興奮すんな。


SOTTE BOSSE / Essence of life



ワールドワイドに活躍するニュースタイル・クラブ・ジャズ・バンド、i-depの中心人物であるナカムラヒロシ率いるユニット“SOTTE BOSSE”。i-depのヴォーカリストCANAとともに作り上げた、極上のJ-POPカヴァー・アルバムがリリース!アコギの音色が爽やかな「島唄」(THE BOOM)や軽快なボサノヴァテイストの「未来予想図II」(ドリカム)などなど、サザンやスピッツ、SMAP、MISIA etc...誰もが知っているヒット曲の数々を素晴らしいアレンジでカヴァーしてます!話題必至!!


雨の町


これまた今週で終わるんで6/29に観に行った。
パラダススクエア潰れたみたいでいつのまにかシネマートって韓国映画中心の映画館になってたよ。韓流スターのパネルとか展示してあったー。
そして貸切状態でした。
「タナカヒロシ」の監督さんか。全然イメージ違うなぁ。

冒頭、タイトル出てくるまでの掴みは結構引き込まれておもしろかったんだけど、その後はまぁ大体予想通りの展開で。古典的な感じ。「光る眼」だなぁ。
子供さんもっとわらわら出てくると思ったんだが3人だけだった。
オチもやっぱりそうですね、と。

アイドルさんが出ててキャーキャー叫ぶよくあるJホラーとかそういうのはほんと全然ダメで受け付けないんだけど、これは静かで割とクラシックなテイストで、ミステリー的な雰囲気があって良かったです。
でもやっぱり子供がケタケタ笑いながらトトトト…と奇妙に走り回ったり異形の姿になった時の特殊メイクとかはどうしてもギャグに見えて笑っちゃうんだよなぁ。
あのメイクなんか、昨日ミキちゃんミキちゃん言ってた俺には「スーパーカー / AOHARU YOUTH」のPVがずっと頭に浮かんできたよ。
小5役成海璃子が般若面になって髪がCGでぶわーってなるのもアチャーて感じです。あ、CGになってもベジータばりのvなあの生え際はそのままでした。
最後の「お兄ちゃん、好き…」とかはこの映画に切なげ感を出してて良かったです。
帰りたかったんだよね。最後化け物にならず人間の姿のまま死んじゃったな。
で、このへんはいい感じだったのに、侵略者が知らず知らずの内に人間社会に入り込んであなたの近くにもいますよーって感じで、もう1人の子供を街で見かけてハッと振り返って子供の笑い声が響いて終わるってのはなんかありきたりで蛇足気味だったかなぁ。
成海璃子殺しちゃったところで切なく終わるのが良かったかも。

あとは真木よう子です。まっきーいいですね。
抑え目の演技で地味な格好で、素人っぽいというか村役場の普通の人っぽさが出てました。よく考えたらあんな綺麗でおっぱいでかい人がこんな田舎の村役場になんか居る筈ないんだよな。なんでフツーに見えたんだろうか。さすがだ。でも多少陰のある感じもしつつ。
エピローグでいきなり主人公とくっついてて一緒に住んでたのはちょっとびっくり。確かに初対面から別れのシーンまで至るところでラヴの予感はしたが。

菊地兄弟がうれしそうに仲良くカメオ出演してるみたいですが、最初の作家先生はおー出たーwってなったけど弟の禿の方はわかんなかったー。まーどうでもいいや。
だって菊地兄弟を見てごらんよ。いまだに一緒に遊んでるじゃん。

「ダメジン」公開&「時効警察」DVD発売記念 トークイベント


06/28 18:30〜 @タワレコNU茶屋町

ゲスト:三木聡監督、ミルクマン斉藤

ギリギリくさかったので急ぎました。

「ダメジン」のタイトルが最初は「ほぼ乞食」だったけど放送できないからやめてくれと言われたとか、今書いてる新作のタイトルも「仕事の前にシンナーを吸うな!」(「亀速」のパンフにも載ってます)だからお金を出す人達から絶対に変えてくれと言われるだろうとか。わろた。
一応構成作家の経歴とミルクマン斉藤との出会いとかも軽く話したけど「ダメジン」中心かな。
「インザプール」「亀速」「ダメジン」と撮った順と公開が逆でだんだん監督としては退化しているように見えるwけど一作目だから勢いがあるとか勢いだけとか、売れる前の伊東美咲の勿体無い使い方、岡田眞澄の遺作となってしまった事、「blue」で賞取った後の市川実日子にトルエン中毒の役をやらす、人脈が昔から変わらなくていろいろ原型が見える等々、キャストの話もおもしろかったです。
あとは大阪で遭遇したダメジンネタ。ダメジンの宝庫らしい。

三木監督帽子が一体化してるというか脱いでも髪があの形のままキープしててなんかすごかったわー。
サイン会あったので時効の本買ったよ。さすがにDVD-BOXは買えないや。タワー10%OFFだし。


fmosaka ROCK the RADIO 851 公開生放送


06/28 20:00〜 @タワレコ梅田丸ビル

ゲスト:フルカワミキ

で、こっちも急いで間に合った。

ミキちゃん帰ってきたんだなぁ。
やっぱりミキたんが1番好きだ。そりゃナカコーとかは男子だかんな。
恋に落ちてしまった。
ロマンティック浮かれモードです。
ていうかもうね、姐御の貫禄ですよ。ミキ姉ですよ。

さすがに人はいつもより全然いっぱいいましたね。割と女子ばかり。
排除したい感じのおっさんも居たけど。
あと今度のアルバムの曲聴けたー。

それにしても里中唯はミキちゃんに似てるなぁ。
って言ってる人があんまりいないっぽいので俄然強めに唱えておく。

memo

■映画『タイヨウのうた』大ヒット御礼 全国舞台挨拶!
〜全館ともYUIちゃん&小泉徳宏監督が出演!!(予定)〜

□07/01日(土) 
横須賀(HUMAXシネマ 10:00の回上映終了後)
川崎(TOHOシネマズ川崎 11:40の回上映終了後)
池袋(シネマサンシャイン 1回目13:20の回上映終了後/2回目15:50の回上映前)
三郷(MOVIX三郷 17:40の回上映前)

□07/04(火) 
久山(TOHOシネマズ久山 1645〜※明日以降正式な時間を発表します)
博多(ユナイテッドシネマキャナルシティ 1900〜※明日以降正式な時間を発表します)

□07/05日(水) 
茨木(ワーナーマイカル茨木 1700〜※明日以降正式な時間を発表します)
梅田(梅田ブルク 1830〜※明日以降正式な時間を発表します)
京都(MOVIX京都 2100〜※明日以降正式な時間を発表します)

□07/06日(木)
名古屋(名古屋ピカデリー 1710〜※明日以降正式な時間を発表します)
東浦(TOHOシネマズ東浦 1835〜※明日以降正式な時間を発表します)
安城(安城コロナワールド 2000〜※明日以降正式な時間を発表します)

これらの詳細及びチケット発売に関しては『タイヨウのうた』公式HP「News」へ明日06/29以降アップされますので、しばしお待ち下さい(本記事からも明日以降リンクします)
※現段階でのご質問にはお答えしかねますのでご了承ください!



(追記)デスノ関係はもういいっすかね。
動画はExciteの方だと500kのがあります。

(さらに追記)ちょっと増えたのであげとく。
動画はgooが1M。


この香椎さんかあいいな。


Perfume / エレクトロ・ワールド


まぁこないだのcapsuleっぽい感じで。

「リニアモーターガール」が踊る事によって街が創られ、「コンピュータシティ」は恋のない完璧な世界にも関わらず女の子は恋をしてしまい、夢から醒めて「エレクトロワールド」は始めから無かった事に気付く。
という夢落ちで三部作完と。

トレカはまたのっちだったお。わーい。
近未来型テクノポップアイドルユニット“Perfume”の第3弾シングル!今作もCupsuleの中田ヤスタカ氏がサウンド・プロデュース!!



BONNIE PINK / A Perfect Sky


夏ソング最強。
でしょう!
間違いなく。

前作の松子はいつものボニーさんとは違う感じで、それはそれでいいんだけどやはりどうしても松子なので松子松子しててそう長くは聴けなくて。ので、連続リリースだけど待ってましたと言わんばかりで本命はこれなのである。

エビちゃんの限定はまだあったけどやっぱりボニーさんの通常盤を買ったよ。最後の1枚っぽかった。
ケース開けてジャケの裏面がまたエロすぎです。谷間が飛び込んできました。
映画「嫌われ松子の一生」のテーマソング「LOVE IS BUBBLE」が大きな話題になったBONNIE PINK。前作「Golden Tear」から引き続きスウェーデンのプロデュースチーム Burning Chickenを迎え最高のキラーチューンが完成しました。カップリング曲はアルバム「Just a Girl」以来の再タッグ、リトルクリーチャーズの鈴木正人とのコラボレーションで、これまたアッパーなサマーチューンが完成しました!



NIRGILIS / BOY


バンドサウンド×クラブサウンドの融合と。この雑食っぷりと昇華具合がほとばしるほどポップでえらい聴き易いなぁ。
1曲減ってるけど権利関係がクリアできなかったみたいだ。

ジャケのチャッピーを宇宙人にしたみたいなイラスト郡はあんまり好きじゃないなぁ。
対になる「GIRL」ってリミックスアルバム?も出るとか。赤ですかね。
様々なジャンルを吸収したオリジナリティー溢れるPOPサウンドで話題のNIRGILISの前作『ニュースタンダード』から2年ぶりとなるニューアルバム!「Amazing Grace」をマッシュアップし、アニメ「交響詩篇エウレカセブン」のオープニング曲にもなったヒット曲「sakura」、タワレコ限定でリリースした渡辺美里「マイレボリューション」をマッシュアップしたEP「マイレボ」収録の『コモンガール』(現在入手困難!)、「24サーチライト」などの話題曲の数々もバッチリ収めた決定盤!女の子の目線で描いた男の子、男の子目線で描いた女の子という永久に絶えることのない“BOY MEETS GIRL”。NIRGILISがあらゆる視点から綴った11篇の“BOY MEETS GIRL”!



タイヨウのうた オリジナル・サウンドトラック


Good-bye days のオーケストラ調のが3バージョン。

YUIたんは作詞作曲もできて歌も素晴らしくて才能に溢れててキャラもしっかりと立っててそんでもってとんでもなく可愛い!ときたもんだ。
もうね、より子なんかはどうすりゃいいんだって感じだよな。
香港映画「つきせぬ想い」を原案としたリメイク版となる、太陽の光にあたれない少女と、昼を生きる少年の切ない愛の物語「タイヨウのうた」。監督:小泉徳宏 原作・脚本:坂東賢治 出演:YUI/塚本高史/麻木久仁子/岸谷五朗ほか。
ヒロインにシンガーソングライターのYUIが扮し、映画初主演ながらも、歌うために生まれてきたような等身大の少女を熱演する。相手役は『木更津キャッツアイ』などで注目されている若手俳優の塚本高史。物語と同時進行で作曲される劇中歌に胸が熱くなる。音楽を手掛けるのは「明日があるさ THE MOVIE」の椎名KAY太。



モーニング娘。 / シングルV 「Ambitious! 野心的でいいじゃん」


シャボン玉以来の久々の夏センセみたいですけど、うーんいまいち。手の振りとか細かいけどなぁ。
今ではAKBの夏センセ。

ミラーボールや金銀キラキラのバブリー感も空しさだけが漂います。
なんか今の髪型全員ダメだなぁこれ。



ナンバーワンTV 水曜日 香椎由宇 (06/28)


ナンバーワンTV
スガオ兄やんは喋りも上手いしおもろいなぁ。
ドSなのに香椎さんの前ではMになっちまうと大胆告白。そりゃそうだな。由宇様は最高クラスのSキャラだもんな。
香椎さんはテレてるとき髪をやたらかくのがかわいい。

ていうか今回で最終回かよ。ええええええー。
美月ちゃん萌え萌えなCut副編集長の映画のコーナーが今日で最後ってなって、ナイス橋本のコーナーも最終回、あれれ?そういや田中美保が引越しとか言ってたような?と、枠移動かと思ってたんだけど終わっちまった…

なくした時に気付くもんだ。
未編集の2ヶ月分をさっさと見とこう。

中村嘉宏 / オーバーマンキングゲイナー (5)


中村嘉宏 / オーバーマンキングゲイナー (5)
リボルテックのやつ欲しいなぁ。



久織ちまき / 機動戦士ガンダムSEED DESTINY THE EDGE (4)


久織ちまき / 機動戦士ガンダムSEED DESTINY THE EDGE 4
ルナマリア(の中の人)ぐらいにしか興味なかったからあんまり気にしてなかったけどこれ相当酷かったから作者さんも漫画化で苦労してる感じですねぇ。



ゴツボ×リュウジ / ササナキ (4)


ゴツボ×リュウジ / ササナキ (4)
完結。
キャラ増えたなぁ。
最後ちゃんとサッカー漫画みたいになってた。忍術出てくるけど。



志村貴子 / 放浪息子 (5)


志村貴子 / 放浪息子 5
中学生編。
おもしろい。

二鳥くんと高槻さん進展ないなぁ。
ささちゃんは大変だ。



井上雄彦 / バガボンド (23)


井上雄彦 / バガボンド (23)
小次郎。



山田悠介 / リアル鬼ごっこ


山田悠介 / リアル鬼ごっこ
1P読んだだけで卒倒しそうになったわぁ。がんばって読んだ。
確かに子供が書いた文だなぁ。これ改訂版だからそのへんがマイルドになってるっぽいけど。
これあれだよね。Yoshi大先生みたいに、荒削りで稚拙な文体で業界からは酷評されるがその奇想天外な発想と読み易さから普段本を読まないような若い世代を中心に口コミで広がり圧倒的支持を得てベストセラーになり、その話題性からどの作品もドラマ化映画化とヒットする売れっ子作家に〜、みたいなやつだよね。
おもしろかったです。

なんで今頃これが映画化なんだろうか。売れたのって数年前だよねぇ。
仮に原作まんまとしたら、主演は、石田卓也、大東俊介、谷村美月、ということで、石田卓也は主人公として大東俊介は馬鹿王かな?ダブル佐藤の洋かもしれんが。
美月ちゃんは妹だな。佐藤愛。すぐ捕まって死ぬけど。あと出てくる女の子といえば最初に会う少女の佐藤さんだけだからな。共に18歳。
柄本明は親父で品川徹はじいで高尾祥子は14年前のおかんかなぁ。他のおっさんらは側近とか鬼役。
あとこれまたびっくりしたことになんでか十三駅出てくんのなw
親父が死ぬ前に言った生き別れの妹の住んでる場所が大阪市淀川区のとまたご近所ですよ。何ですか一体。

これは美月ちゃん出演作の中でたぶん底辺に位置する作品になるとは思います。そんな予感。

映画「檸檬のころ」製作発表


 雑誌「セブンティーン」(集英社)の専属モデルで、ドラマでも活躍中のティーンズ・タレントの榮倉奈々さん(18)が26日、主演映画「檸檬のころ」(岩田ユキ監督)の製作発表会見に、谷村美月さん(16)、柄本佑さん(19)、兄弟ギターデュオ平川地一丁目の弟、林直次郎さん(15)ら十代のキャストと登場した。榮倉さんは「ダサくてかわいい映画になったらいいな」と抱負を語った。

 原作は、新鋭の女流作家・豊島ミホさんの同名小説で、コンビニもマクドナルドもない町の県立高校が舞台。クールで成績優秀、吹奏楽部では指揮者という秋本加代子(榮倉さん)は、中学時代から思いを寄せられている野球部の西巧(石田法嗣さん)の気持ちを受け止められないでいたが、ある時、野球部のエースでお調子者の佐々木富蔵(柄本さん)が西に「俺、加代ちゃんのこと、好きなんだ」と打ち明けたことから3人の関係は微妙になっていく。音楽ライターを目指す白田恵(谷村さん)は、バンド・メンバーの辻本一也(林さん)と出会い、学園祭で演奏する曲の作詞を依頼される。高校最後の学園祭、それぞれ青春が動き出す……という青春ストーリー。「下妻物語」の中島哲也監督プロデュースの中編「ヘアスタイル/おさげの本棚」で脚本・監督を務めた岩田監督の初長編作品。

 岩田監督は「高校時代のダメな自分、落ち込んだ自分も好きになれて、見た後で素敵な気持ちになるように、みんなでがんばっていきたい」と語った。原作の豊島さんは「映画と小説は別物。小説にないものをどんどん描いてほしい」とエールを送った。出演陣は、会見30分前に初顔合わせしたばかりといい、柄本さんは、相手役の榮倉さんに「きれいですね」というと、榮倉さんは「2人の間はどうなって行くんだろうな……。(うまくコメントできなくて)ごめんなさい」とまだぎこちない雰囲気も。谷村さんは「これから撮影に入ったら、もっとみんなと仲良くしたい」と前向きにコメント。“9頭身モデル”として知られる榮倉さんは「よく寝ること。あと、ダンスやジムに通ってヨガをやってます」とスタイル維持の秘けつも語った。

 映画は9月にクランクイン。オール栃木ロケで12月完成、07年の公開予定。

美月ちゃんが凄すぎてすいません。
ツダカンばりに待機作あるんじゃないのってくらいの勢いで。奴は軽く2桁だけど。
平川地弟が相手役ですかね。随分印象変わったなぁ。
法嗣君も出るんだー。
主演榮倉奈々か。きてるなー。もうね、あおいの代わりにNANA2出ちゃいなよ。
あと美月ちゃんちょっと肥えてきてないですかこれ…。下からのアングルやばい。いや気のせいだ気のせい。

「ヘアスタイル」のおさげの監督さんの初長編作品だってさ。
えーと、最初の山本浩司のエロ本屋のやつか。眼鏡のが1番良かったけど女性監督ならではのエロせつない感じでこれも好き。
山本さんのオナニーシーンについて「かわいいなって」と言ってたとても絵の上手い監督さんですね。
地方ロケかー。地方熱いな。地方の高校熱いな。高校最後の学園祭熱いな。女子高生熱いな。



めざましテレビ (06/27)



榮倉と平川地コメント。

DEATH NOTE -デスノート- (前編)


6/24に観てきました。混み過ぎだろ…
良かった。2回目ってのはやっぱかなりおもしろく観れる。
試写では当然なかったので上映後のシークレットロールってのを期待してたんだけどたいしたもんじゃなかった。

原作漫画は終わっても金の成る木なので今のうちにと映画化にアニメ化ゲーム化とその世界は拡がっていくわけですが、拡がるという事は薄くなるという事です。
この映画も出資者の意向や諸々の事情と共にベルトコンベアに乗って金子監督の元に運ばれてきた(のが明らかに見て取れる)わけですが、ベテラン監督だけあってなかなかどうして、大きく味が落ちることなくそれなりに無難に、誰が食べてもおいしく料理されて出てきました。
原作に役者陣にと素材がとびっきりに良いというのもあるけれど、もっとベテランな先輩さんがトンデモなく台無しにしちゃった例もあるので。あ、デビルマンね。

これは結構いろんな人にオススメできる感じ。オールレンジだよ。
原作ファンは大概否定から入るだろうから後半のいい具合に意外性のあるオリジナルな展開におぉっとなって、思ってたよりまぁまぁ良かった、って感じになるんじゃないかな。
若干説明過多だったりと若年層向けというか未読の人にも親切丁寧なつくりだし、話題だからと軽く観に来た人にもおもしろいと思えるものになってると思います。これはきっと読みたくなるよ。相乗効果でコミックスもまたさらに売れてるんじゃない? 現に最近 BOOK OFF とかに全然置いてないような。
まー原作もジャンプで連載ということで読者層考えてか説明台詞で文字数多いけどね。漫画だといいのだが実写でやられるとちょっとくどいなと思うところが結構。例えばシャー芯のトリックで、事前に蝶番に仕掛ける月と、ドア開いてパキって折れるとこをわざわざスローで、と2カットもインサートさせて説明してたりする。

いずれにしても殆どの人が前編観たらこれは後編も観たくなる出来にはなってるかと。続き気になりますよね。
終わり方も上手いよ。悪くない。

だがしかし、この映画、特に前半が驚異的に酷いです。あえてそのへんをつらつらと。

冒頭の詩織との会話、月が警視庁のデータベース(UIデザインが派手なのは「踊る」とかでもそうだしわかりやすくて別にいいのだが、IDが***でパスが表示なのはどうだろう)にハッキングして多くの凶悪犯罪者が不起訴・未解決で野放しにされている現実を知って(笑)、その後のバーでのやりとり、雨の中六法全書を投げ捨ててデスノートを拾う一連のシーン。このへん相当酷い。
「キラ研究会つくろっか」
「誰も俺を有罪にはできなーい」
「キラの最新情報を届けてくれるサイトにメール登録して」
諸々も圧倒的にセンスがない。
金子監督が六法全書を捨てるシーンと「革命は常に裏切られてきたわ」て台詞が重要とか言ってる時点でなんかもうダメっぽかったけど。

わざとらしい演技で大袈裟に死ぬ犯罪者や、キラ議論するエキストラ、街頭ビジョンを前に堂々とノートを出して名前を書く月とかも酷いなぁ。
ノートでかすぎるだろw。表紙もパキっとしてて綺麗すぎて既製品っていうかなんかグッズっぽいし。ちょっとだけでもよれよれでおどろおどろしい感じにすればいいのに。いや漫画のノートも綺麗な真っ直ぐな線で描かれてるってことはわかってんだけどね、それはそれ。実写にするとやっぱあれは変だ。
ほんのちょっとの工夫がいろいろと足りなくてちゃちい。

この世界の人気アイドル・ミサミサの描写。
あの料理番組の演出もアイドル番組として古いイメージだなぁ。セットとか HAPPY SWEETS ってロゴの類もしょぼい。ハロモニですらもうちょっとマシだよ。ライバル大塚愛ねぇ。
あと他のTV番組もどれもワイドなんだけどテロップが4:3のSD枠内に収まってないのも多少気になる。Lの演説の前後に流れたCGアニメ(デジハリ生徒作品)も意味わかんないし。
まぁこの料理番組はまだいいとして、ミサミサのラッピングバスのデザイン。これがまた極めて酷いことになってますね。驚愕しました。
毎月25日発売の girly style magazine ange て雑誌の広告みたいですが。ありえないよね、このデザイン。色、フォント、全部。あまりにもセンスがなさすぎる。とてもプロの仕事とは思えない。
これさぁ、ビジュアルアイデンティティとか全く設定してないよな…
美術系の学生が課題でやるような架空の雑誌表紙デザイン、の方がよほど良いものつくってきますよ。
これに限らずそういう小道具類や美術、ディティールに全く凝ってないのよね。全然この世界を構築してないんだよ。適当すぎてリアリティの欠片もない。
前述の「踊る」をまた例にすると、カエル急便とか他にもいろいろと、スタッフの遊び心でもあるけどきちんと丁寧につくりあげてるよね、世界を。
元がシンプルだから気付きにくいけどポテチのパッケージデザインも割とぞんざいです。GalbeeだかGolbeeだかそんな感じだったかな。

さてさて、次はキャストについて。

藤原竜也版月は予想通りなんか違う人になってましたねぇ。内面的なものが。
感情移入しやすいようにか人間味を出そうとしてるみたいで、全然天才っぽくないですし、結構熱かったり、みっともなかったり、冷静さに欠けていたり。
独り語りが少ないから頭の中でいろいろな事を想定し先読み先読みで緻密に計算して動いてるあの感じもあんまりないよね。対話劇による心理戦がないのも天才っぷりを薄めてるな。
詩織殺したと言うシーンもあそこはもっと極悪にニヤリと笑わないとなぁ。本当はちょっと悲しんでますよーってのをなんだか微妙に残してるのがなぁ。揺らいでる感じとかいらないんだけどなぁ。ダークヒーローとして徹底してないなぁ。
演技してる表の顔のときはあれでいいのだが、リュークと喋ってる裏のときはもっと淡々と冷徹さが欲しい。極端な差があった方が良かった。
あと字が汚すぎw。字でかすぎるし。偽Lの時みたいに勢いよく斜めに書き殴るっていうのならわかるが、最初の方なんか3行分使って書いたりしてるよな。

松ケンLはすごいなー。最初誰もがお前は違うだろってとこからスタートしたのもあってか、逆に驚くほどはまってるよね。確かにビジュアル的には違うのだが。まぁあれは短髪のアー写見たらそう思うわな。松ケンは作品度に髪型が違うんでw
一般的にそれ程知名度高くなくてまだあんまりイメージとか色がついてなかったってのも良かったんじゃないかな。
お菓子の串刺しを夜神パパに渡すところ、あそこはオチに松田を使うべきだろう。
松田役の青山草太はいい役者さんだよ。ホーリーランドは数回しか見てなかったけど、こないだの佐津川愛美の単発ドラマでそう思った。

ミサミサ戸田恵梨香はビジュアルは最高に良いのだがやはり声がネックですね。キャピキャピ感が足りないよー。
なんか一見元気だけど実は悲しい過去を背負ってて暗い一面を持っている、みたいなキャラになってんな。っていうか映画秘宝のインタビューでそう答えてたんだが、映画版ではそういう事になってるみたいです。たぶん。
原作だとキラ崇拝の動機としての設定ってだけで別にそういうのあんまり引きずってなくてもっと軽いよね。
ミサを襲うAD君はキモヲタSTK風にした方が気持ち悪くていいよな。
あとあそこで最後にレムをチラ見せしといた方がうれしいよねみんな。シルエットでいいからさぁ。

捻じ込まれた感のあるオリジナルキャラ秋野詩織役の香椎由宇ですが、後述するクライマックスで非常に重要な役割を果たし、上手にお話に絡まさせていただきました。そしてどのカットもとてもお美しく撮っていただきました。ありがたやありがたや。
瀬戸朝香お姉さまと歩いてるシーンなんて素晴らしいですよ。
月に対等に意見できる立場とかそういう設定はこれまた月を凡人にする要素にもなってしまっているのであんまり不要だったけど。
スガシカオの挿入歌の使い方は酷いね…
あれでしょ。金子監督音楽とか全く興味ないでしょ。ブツ切りだし。
まぁまぁここはまだこれぐらいとして後できっとまた感動的に流れるからーって思ってたのに、その後何も無くてびっくりした。
レッチリの曲は予告やCMで散々聴いたからもうなんかすげー合ってるようにしか聴こえなくなったわ。そういや日本版PVってのはスガシカオのがあるからナシになったっぽいな。

リュークのCGはまぁあんなもんかなぁ。しょうがない。髪とか肩の羽とか繊維系や全体的に鈍くテカってるのがなんだかかなりゲーム的なCG然としているのだけれど、見てたら慣れてくるw
ただ声が全然CGリュークの口から出てないんだよな。なんか離れた違うとこから声が響いてきてすげー浮いてる。
リュークの隠しカメラ探しのシーンがなかったのは残念だ。リンゴをエサに月に使われてるっていうここの2人の関係が良いのに。コミカルなシーンももう少し入れてお茶目さをもっと出しても良かったかと。
傍観者なので基本的には何もしないけど最後の方とかかなり解説役にまわってたな。

で、原作だとどうこうといちゃもんをつけたところで、L登場あたりから後半は割と良い感じで進んで、特にクライマックスのオリジナルな展開との融合具合、これがなかなか素晴らしい。
ナオミがおかしな動きをしだして、おいおいまたかよなんだこれ(笑)、と最初は思うんだけど、瀬戸朝香の演技でなんとなく、んー???ってなって、あれ?これ結構おもしろくね?て。
月がペンを取り出すあれはかなりダメだけどね。あぁいう、ただ観客を惑わしてハラハラさせるためだけの後に全く繋がらない無意味なカットを安易に入れる神経が理解できない。偏見かもしれんがなんか特撮系の人ってこういう子供騙しをよくすると思うんだよね。なめてるっていうか何も考えてない。
ナオミの本名を知るトリックもちょっとお粗末かな。教会のパンフを見られていた、レイの婚約者であると名乗った、偽名とバラした、とナオミが全部ヒント出してる(誤算と表現していたが)のと、月が自ら教会に出向くという足がつく方法でイージーに調べてたりと天才らしからぬ行動だなぁ。
あと夜神パパは月来る前にまず幼なじみの詩織に気付けよ!w

ナオミと詩織を両方片付けられて、詩織も手にかける事で理想のためには手段を選ばない月の冷酷非道さを(特に未読の人に)表し、愛する者をもなんとか〜と安っぽいが感情を動かすような要素も入れ、さらに原作のようにエピソードを積み重ねる事なく捜査本部に入り込む理由も生み出すという、かなり練られたシナリオになっていると思う。
そしてこれは原作のこの話とこの話をくっつけたとかじゃなくて誰も知らない完全オリジナルで、さらに後編に続くということ。これは期待しちゃいますよね。
最後の月とLとのご対面も、原作の「私はLです」のインパクトにはさすがに敵わないが、かなり熱い。ポテチの使い方が利いてるよ。

というわけで終わり良ければ全て良しなのであった。
酷い部分も多々あるが非常におもしろかったです。

あとこの映画、史上初のワンセグ登場映画ですね。俺調べ。タイムリーだなぁ。ワンセグ業界でも話題とかなんとか。たぶん。
W33SAだからアナログかもしれんがw
何気に3キャリア全部の携帯出てくるのもおもろい。

nobuchika eri BLOG


地元。 (2006.06.22)

どうも、着信アリです。

あっ違った、、、信近エリです。

わろた。

香椎さんにアンジェラアキばりの眼鏡をかけさせたいざます。


ビジョメガネ 2


小野真弓、夏帆、香里奈、工藤里紗、小向美奈子、浜田翔子、堀北真希、森下千里、安めぐみ、吉岡美穂、若槻千夏。

うーん、いまいちパッとせんなぁ。人数減って表紙もスカスカだし。
キュンキュンすんのは夏帆ぐらいですかね。デコ出しが驚異的にブサいけど。
あとは堀北とか。

なんか視力1.5か0.1かって感じで極端だなーみんな。

トミフェブインタビュー。
「それには達成感がありますよ。単純にうれしいです。ただ私のパクリで商売をする人はちょっとね(笑)。一時はメガネ姿のタレントさんを目にするだけで、被害妄想に陥ってましたから。ほら、世の中って、フォロワーのトップみたいな人が得する傾向があるじゃないですか。オリジナルの人って、少し損するところがある。せっかく、けもの道を歩いてきたのに」

え?眞鍋?


最近の良いメガネ。


L magazine 2006/08月号


に「かぞくのひけつ(仮)」の記事がちょこっと。
写真はちすんと久野君と小林監督で小さいのが計3枚。
ベンチに座ってましたが十三公園ですかねぇ。
ちすんさんてなんか頭の形というか輪郭というかおでこの感じとかが遠めで見ると美月ちゃんに似てますね。

あとは撮影・照明が近藤龍人でスタッフも関西在住のPLANET+1まわり?の人らだとか同時期に西尾孔志監督の新作もクランクインしてあっち行ったりこっち行ったり大変だったとかなんとか。
近藤龍人も「どんてん」「ばか箱」「リアリズム」「くりいむレモン」の人ですね。「リンダx3」では撮影助手の4thしてたみたい。
山下監督と向井康介と近藤龍人の3人についてはこのへん

「僕の、世界の中心は、君だ。」 予告


この韓国映画なんとも大胆なタイトルつけるなぁとは思ってたんだけど、これそのまんま韓国リメイク版セカチューだったのね。知らなかった。
関係ないけど便乗で "っぽい" 感じにしてるのかと勝手に勘違いしてたんで、映画館で予告見てて平井堅のあの主題歌の韓国語版が流れてきたときには思わず吹き出してしまったw
ちょっとおもしろすぎるでしょ。
この邦題考えた奴は天才に違いない。

Perfume / エレクトロ・ワールド」 PV



やっぱりこの3人だとショートの子がいいね。かわいい。
のっち。最近やっと覚えた。

中田さんもっとユニット毎に差別化させた方がいいんでないかな。PerfumeはPerfumeのまま行くと思ってたんだけど。

テクノポップからダンスロックサウンドへと。
pop'n music から beatmania にみたいな。
ロック入ってよりサイバーになりました。ようするに今のcapsuleでやってる方向性がそのままフィードバックされてる感じなんですよ。
そういや中田ヤスタカpop'nに曲提供してたよなぁ。EeLとかも何曲かやってたよね、音ゲーに。
ていうか、エフェクトでごまかしてるけど割としょぼめのCGやワイヤーフレームとかのちょっと古めの表現などなど、PVもなんかIIDXのムービーっぽいw
頭ん中でオブジェ降ってきたわー。あ、この音スクラッチに当てられんだろうなーとか。
DPerなんで14鍵+2SCな。

なんでこんなにおもしろいんだ。
久しぶりにこの安定感。

台詞一つとっても天道は天道らしく。
ひよりもとってもひよりだ。

映画も楽しみー。

こんぐらいで終わりかな、と。
エントリーまとめるんじゃなかったw
潜って埋もれるとつい忘れてしまう。
6/3〜22だもんな。
カミングスーンTVのとシネマセレブを追記。


主によみうりテレビ。
大阪の試写会の舞台挨拶で来たのでまとめていろいろ撮ったみたいです。
他にもいくつか録ってるけど藤原竜也だけ出てるのもかなりありました。
日テレ系のやつの放送日は関西のものです。


チャンネルNECO 『デスノート』公開記念特別番組 これが「デスノート」だ! (06/03)


クランクイン前からアップまで、『デスノート』撮影現場に完全密着取材!100時間分を超えるビデオの中から厳選した映像で、映画『デスノート』の謎に迫ります。もちろん、主人公・夜神月(やがみライト)役の藤原竜也はじめスタッフ&キャスト・インタビューや、主題歌を歌うレッド・ホット・チリ・ペッパーズ情報も盛り沢山!ナビゲーターは、原作の人気キャラ・弥海砂(あまねミサ)役の戸田恵梨香。

ほとんどが無料レンタルメイキングDVDで見た内容かな。


よみうりテレビ なるトモ! (06/05)


なるトモ
だんご!だんご!
左上の試写舞台挨拶のやつですけど、この顔で登場してくるんですよ…。無茶苦茶怖えぇw
隣りの藤原は笑顔なのに!

2人して「『なるトモ!』見てますよ」と適当な事言ってます。
「○○なコーナーありません?」とか尋ねてますが、陣内からは「どんなコーナーやねん」との反応で噛み合いませんw

V終わってスタジオに戻った途端に下着ドロボーしてそうなメッセンジャー黒田が「この人って、香椎なんとかってあれちゃうの?あの誰かと噂になった?」とオダギリネタ振ってくるあたりがもう無法地帯の関西ですね。失礼極まりなく最悪です。
でもって芸能レポーター石川敏男が「2人の共演映画が公開されましたけれど、舞台挨拶のときなんか2人とも冷たかったですね。別れたんじゃないでしょうか」と訳知り顔で東スポwの記事をそのまま引用。
オダギリジョー、香椎由宇と破局か (キレ鯵)

今秋公開予定の映画「パビリオン山椒魚」の完成披露試写会のひとコマ。
常にうつむき加減のオダギリに対し、香椎の視線は客席や逆側に立つキタキマユの方ばかり。決してオダギリの方を見ようとはしない。
マイクを渡す際に2回ほど接触するシーンもあったが、会話を交わすことはまったくなかった。
さらに映画についてオダギリが、「キャストが面白い人ばかりで・・・」と感想を述べたものの、くちをついて出たのは麻生裕未や高田純次だけ。なぜか主演の香椎の名前は挙がらなかった。
「香椎に対するあてつけですよ。名前を出さないことでもう君のことは眼中にない、というのをアピールしたかったのでしょう。」(ワイドショースタッフ)
(引用:東スポ)

「パビリオン」舞台挨拶が各誌で報道されなかった事は全く気にしてなかったんだけど、そういやそうか。すっかり忘れてたw
売名は微妙に成功?したっぽいので後は引き際上手く綺麗にフェードアウトで風化を狙った感じなんですかね。
オダギリネタの賞味期限の早さにはびっくりですよ。もっと遊べると思ってたのに!


話題騒然!映画『デスノート』みどころ満載スペシャル! (06/10)


デスノマニアのキャイ〜ンあまのっちと、デスノートを全く知らないウドちゃんが『デスノート』の魅力に迫る特番の放送が決定!映画の秘蔵映像から、キャストインタビュー満載で送る30分です。スタジオでは、“ウドノート”が出現し、ゲストの撮影時の秘密を暴露!藤原竜也も顔面蒼白!?しかも、あの「リューク」の謎にも迫る!CGリュークの最新映像はもちろん、一体誰が演じているのが・・・ついに発表します!さらに、公式記者会見のみで公開された、4分を超えるスペシャル予告編も完全放送!お見逃しなく!


キャイ〜ン司会でおもしろかったですね。
大学生香椎さんは授業を抜けてきたそうで、その後途中で退場しちゃいました。

モナリザみたいな香椎由宇。上手い事言うなぁ。
確かにその崇高さと人々を虜にして止まない慈愛に満ちた微笑みはモナリザだ!
永遠の謎だわ。そりゃもう「ダヴィンチコード」にも出ちゃってるくらいの勢いで。

あ、あと瀬戸朝香お姉さまとプライベートでも仲良しさん。萌え死ぬ。
香椎「普段からお姉ちゃんですね」
瀬戸「目力がスゴいっすよ」「コワい」「ビビってます」


よみうりテレビ ぷぷっぴ10 (06/11)



「『ププッピ ヂュー』をご覧の皆様、こんばんわ。香椎由宇です」
と聞き慣れてない耳慣れない単語を言わされてて、そのぎこちない発音が可愛いw
ぷぷっぴじゅー。


映画「デスノート」公開記念SP デス! (06/14)


弥海砂役の戸田恵梨香さんをゲストに迎えての追撃スペシャルも放送決定!全国5大都市試写会での舞台挨拶の模様や、スペシャルイベントでの藤原竜也さん、松山ケンイチさん、香椎由宇さん、スガシカオさんの模様もお伝えします。さらに、後編撮影中の戸田さんから『デスノート』後編の秘密も聞けちゃうかも・・・。お見逃しなく!


ミサミサ戸田cSP。かわいい。
コメントでちょっとだけ。


カミング・スーンTV 特集「デスノート」〜コミックの魅力 (06/15)


「そのノートに名前を書かれた人物は死ぬ」。 死神が人間界に落とした一冊のノートを拾った若き天才、夜神 月(ヤガミ・ライト)。彼は世界の秩序を正すため犯罪者を抹殺していくが…
『好きなコミック誌』ランキングの1位に選ばれた「週刊少年ジャンプ」。その中でもバツグンの人気を誇る『デスノート』! 男女を問わず絶大なる支持を得ている超人気コミックが藤原竜也を主演に迎え実写で映画化。しかも、6月に前編、10月には後編を上映するという画期的な公開方式をとる話題作。
キャスト(藤原竜也、瀬戸朝香、松山ケインチ)、監督やスタッフへのインタビューを交え『デスノート』ワールドの魅力に迫ります。
この「デスノート」をはじめ、日本では空前のコミック映画化ブーム。他にもこのようなコミック原作作品を紹介、番組ではそのブームを検証します。

特集「デスノート」 MC小明に決定!

そのノートに名前を書かれた人は死ぬ
衝撃の内容で多くのファンを獲得したコミック「デスノート」。
カミングスーンTVでは「デスノート」の実写映画化に際して、特番を放送いたします。
公開前より映画化に際し、様々な議論がなされている「デスノート」。
その見所、原作との違い、世界観をバッチリご紹介いたします。
コミックファンもそうでない方にも楽しんでいただける番組です
また、MCには自らも「デスノート」ファンであるというBLOGアイドル小明に決定!ネットを飛び出し、久々に様々な顔を見せてくれます!!
お楽しみに!!


しょこたんのお友達だ。

小明「布袋さんじゃ、なかったんですね」
ナレーター:矢尾一樹
ワロタ。
他と被ってない、オリジナルな構成で良かったです。

メイキング系の映像は例の無料DVDとかと同じかな。
あとはプレミア試写会舞台挨拶の映像がちょっと。


ズームイン!!SUPER (06/16)


藤原竜也・瀬戸朝香・香椎由宇が緊急生出演!公開直前の最新情報をお伝えします!!
竜也くんは後編の撮影現場を抜け出しての出演デス!!

060616_zoom.jpg
ニコリともしない香椎由宇が素敵過ぎる。
用意されたデスノートってかフリップ掲げるだけで、各人が見所紹介するわけでもなくてなんもなかったですね。
CGリュークのリアルタイム合成のタイミングが微妙すぎ。


よみうりテレビ シネマセレブ (06/22)



大阪試写舞台挨拶の模様とインタビュー。

─「デスノート」の主人公のように、恋人が何かのパワーを持つとしたら?
香椎「ドラえもん…の道具とかすごい好きで(笑)、タケコプターとかどこでもドアがほんとに欲しかったんですよ(笑)。なんでちょっと魔法使いみたいな、そういうマジックとか。うん」

インタビュアーのDJ.JOHNが「あんな綺麗で頭のいい…。このシネマセレブ1回目の時のドキドキ感、ぐらいあったよ」とメロメロになってた。


Baycom コミュニティチャンネル ポップコーンをかた手に (06/19〜)


ポップコーンをかた手に びぃぶろぐ

デスノート (2006.06.15)

「デスノート」は番組でも(6月19日(月)〜放送)ご紹介致します。
あの方々が来阪された映像も放送します。是非ご覧ください。

だ、そうです。

「パビリオン山椒魚」 予告


本物とか、偽者とか、どっちでもいいの。

あ、ヤバイこれ。

リンダ リンダ リンダ
涼宮ハルヒの憂鬱 第12話 「ライブアライブ」