-
Archives : 200605
-
-
2006.05.31
谷村美月
「かぞくのひけつ」クランクアップ -
2006.05.31
MOVIE
まだまだだね -
2006.05.30
BOOK
ヘルベチカの本 -
2006.05.30
谷村美月
大阪十三舞台の映画「かぞくのひけつ(仮題)」に谷村美月 -
2006.05.29
香椎由宇
香椎由宇掲載雑誌 (月刊スカパー、コーラス) -
2006.05.28
GIRLS
美女とメガネ、珠玉のコラボレーション第2弾 「ビジョメガネ2」 -
2006.05.28
MOVIE
ストロベリー・ガールズ・フォーエバー -
2006.05.28
BOOK
仮面ライダーSPIRITSと福神とホスト部と犬神ゲル -
2006.05.28
CD/DVD
ほんわか美女 -
2006.05.26
香椎由宇
「イマドキッ!」第5回に香椎由宇 -
2006.05.26
MUSIC
YOSHIKAが結婚&妊娠で活動休止 -
2006.05.26
MOVIE
私も、ほんとはイチゴが好きだった! 親父の作った梅干の次に好きだった! -
2006.05.25
谷村美月
谷村美月ちゃん画像 (KANSAI BLT) -
2006.05.25
BOOK
ヨコハマ買い出し紀行 -
2006.05.25
CD/DVD
Pizzicato Five cut-up -
2006.05.24
MUSIC
「Base Ball Bear / ELECTRIC SUMMER」 PV -
2006.05.24
香椎由宇
香椎由宇掲載雑誌 (Soup.、PINKY、ジャンプ、Cut) -
2006.05.24
平田薫
平田薫画像 (デジタルフォトテクニック) -
2006.05.22
谷村美月
「…なにこれ」 -
2006.05.22
BOOK
フルバとアバラ -
2006.05.22
MOVIE
スガシカオの「デスノート」挿入歌PV -
2006.05.20
谷村美月
谷村美月ちゃん画像 (EXciter、BOMB、BLT、De-View、DAZED、mini) -
2006.05.20
MOVIE
映画「デスノート」関連 -
2006.05.17
MOVIE
Live Life Love -
2006.05.17
CD/DVD
コルテモニカとブンブン -
2006.05.17
MOVIE
「ストフィー」舞台挨拶 -
2006.05.16
MOVIE
さよなら、ガメラ -
2006.05.16
吉高由里子
吉高由里子 / NTT DoCoMo関西 CM -
2006.05.15
MOVIE
デスノート予告 -
2006.05.15
香椎由宇
香椎由宇掲載雑誌 (ファミ通、relax) -
2006.05.14
坂本真綾
ぱんだ de まふまふ -
2006.05.13
CD/DVD
さくら (SUGIURUMN REMIX) -
2006.05.13
CD/DVD
大停電の夜に -
2006.05.13
BOOK
ピアノの森 -
2006.05.13
MOVIE
キャッチ ア ウェーブ -
2006.05.13
CD/DVD
capsule、COPTER、信近、ボニピン、ハラカミ -
2006.05.11
ANIME
フロッピー・ディスコ -
2006.05.11
貫地谷しほり
SCHOOL OF LOCK! 女子クラスから貫地谷しほりが転校した件 -
2006.05.11
香椎由宇
「ホールドアップダウン」レンタル版 -
2006.05.11
坂本真綾
坂本真綾「風待ちジェット/スピカ」のジャケ写が神 -
2006.05.11
香椎由宇
香椎由宇掲載雑誌 (GDC、non-no、G/get press、reco) -
2006.05.10
香椎由宇
嵐主演映画「黄色い涙」ヒロインに香椎由宇 -
2006.05.10
MUSIC
湯川潮音の夏のミニアルバム「紫陽花の庭」のジャケ写がかわいすぎる -
2006.05.10
GIRLS
新東宝シンデレラ黒瀬真奈美と長澤まさみ -
2006.05.10
谷村美月
天才とは -
2006.05.09
香椎由宇
千葉マリンスタジアムで始球式 -
2006.05.09
香椎由宇
香椎由宇掲載雑誌 (BIG tomorrow、80) -
2006.05.09
MOVIE
TSUTAYA online限定 「デスノート」 前売り特典 -
2006.05.08
MOVIE
ルート225 -
2006.05.07
谷村美月
月刊言語道断に谷村美月 -
2006.05.07
MOVIE
「海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ」主題歌 -
2006.05.07
BOOK
夏帆写真集とか -
2006.05.07
GIRLS
18歳の誕生日は一生に一度きりですよ、あなた。 -
2006.05.07
GIRLS
津田絵理奈 / コンピュータ総合学園HAL CM -
2006.05.06
GIRLS
マチベン -
2006.05.06
CD/DVD
最近買ったCD -
2006.05.06
BOOK
最近買った漫画 -
2006.05.04
吉高由里子
GyaOオリジナルドラマ「性病先生」第3話に吉高由里子 -
2006.05.04
MOVIE
デスノートメイキングDVD
-
テニスの王子様
5/28に観に行ったよ。まだ混んでんのな。
おもしろかったです。
えーと、原作漫画は読んだことない、アニメは最初の方を数話見たことある、程度です。
CGが「ピンポン」の人みたいだけど、その人も言うように「ピンポン」+「少林サッカー」ですな。
前半は割とあっさりしてて、もっとぶっとんでてもいいのになーって思ってたら後半は結構。超人的な動き、技のオンパレードで。
さすがに宇宙とか恐竜とかまではいかなかったけどw、檜垣が暗雲呼んで皆既日食ですよ。んでリョーマがそれを吹き飛ばして快晴に戻すという。
「ピンポン」ではクライマックスの対決でバック真っ白にしてましたが、これは対照的に真っ黒にしてブラックライトで青白く浮かび上がらせる感じの演出してましたね。
そのCG多用の技の応酬から一転して、普通に、真剣にラリーをし始めたあたりはなかなか良かった。ワンカット長めで2人がテニスを通してぶつかりながら徐々に解り合っていく様が描かれていて感動的です。まー最後はリョーマが技で決着つけちゃったけど。
キャストはほとんどミュージカルの人らそのままみたいで。なので全然知らない人ばかりです。
不二の人がやたら綺麗な顔してたなー。パンフのキャストインタビューでもなんか不二がえらい人気だった。
あ、デカレッドとボウケンブラックがいましたね。
キャラはたくさんいるがそれぞれ記号的にもわかりやすく個性的。
尺の関係で1試合がかなり短く、数回打ち合って必殺技してハイお終い、って感じだけど一応みんなの技はきちんと披露されます。
原作だとこの1つの試合の中にもいろいろあるんだろうなーって思いながら観てました。
あのシーンもこのシーンも入れようと盛り込むためにはしょうがないね。よくやってますよ。
メガネの人が青汁飲んでるとことか、至るところで笑いが起きてたけど、あぁこれらもそうなんだろうなーって。知らないのがちょっと悔しい。
詳しい子を連れて行ったんだけど、あとでいろいろ教えてもらったよ。先生が若いとかヒロインが違うとか。なんか楽しんでて羨ましかったです。
最後にこれから戦うであろう他の学校の面々がずらっと勢ぞろいして、まだまだ強い奴らがいるぞーみたいなのがジャンプ的でもあり、またこいつらもミュの人だろうからファン向けのサービス精神も見えて良かった。
本郷キュンは推せる。着替えや入浴シーンもありますよ。だからどうした。
風呂と部屋での親父とのやりとりがおもしろかったな。
岩田さゆりはなんか顔変わったなー。GIZAっ子になってからあんまり見てなかったけどかわいかったヤヨ。出番は少ないかな。
桧垣の妹で、両親が死んだショックで失語症というオリジナルキャラみたいですが、最初に発した言葉がそれかよ、とは思いました。もうちょっとなんかいい台詞なかったんかな。まーフルートとかも大したエピソード、キャラでもなかった。
最後の試合、見守ってるのがたびたびアップで映るのだが、引きのときは客席のどこ見渡してもいないのが気になった。
RIKIYAは「タッチ」でも無理ありすぎwwって思ってたがこれ中学生なんですね。てっきり高校かと思ってたからびっくりです。
全員超中学生級だなー。
まーアベ監督は「Jam Films S」で石原さとみに小学生やらせてましたからね。
大阪・十三を舞台に人情喜劇の映画 今秋公開へ
大阪・十三のミニシアター「第七芸術劇場」の再開を記念し、地元商店街を舞台にした人情喜劇映画が制作されることになり、16日に撮影が始まった。「人情あふれるこの街の良さを伝えたい」と商店主らもエキストラとして出演する。撮影は5月末までで、今秋に地元で公開後、各地で上映される予定だ。
映画は家庭内の不和にもかかわらず、精神的に成長していく少年の姿を喜劇タッチで描く「かぞくのひけつ」(仮題)。大阪府茨木市の高校3年生の俳優、久野雅弘さん(17)が主役を務め、女優の秋野暢子さんが母親役、落語家の桂雀々さんが父親役で脇を固める。
制作のきっかけは、経営難で昨年9月に休館した第七芸術劇場が、映画業界関係者らの出資で昨年暮れに再開にこぎつけたことだった。劇場の運営委員の一人で、京都府舞鶴市の映画制作会社の志摩敏樹社長(43)が「十三を舞台に映画を撮って、劇場を盛り上げたい」と映画制作に乗りだし、地元に協力を呼びかけた。
16日のロケは、JR塚本駅前にある空き店舗で実施。今後、阪急十三駅やその周辺の商店街、第七芸術劇場などで行う。
出演者やスタッフ計約30人は今月末までの撮影期間中、近くのマンションに住み、十三を含む神津地区の女性会のメンバーもロケ現場で炊き出しをして、出演者や撮影スタッフを支える。
井筒和幸監督のもとで助監督として経験を積んだ小林聖太郎さん(35)がメガホンを握る。大阪で過ごした学生時代、第七芸術劇場にしばしば通っていた小林さんは「十三の街に住んでいる人たちのにおいがする作品にしたい」と意気込む。
ヤバイ。感激して涙出そう。
愛するななげいさんの復活劇がきっかけ云々の話も涙モノなんだけど、舞台となってる、ところ、ですよ。所十三。
えーと、あれだ。うん。近い、近いよ。
ぶっちゃけ、とてつもなく、近所、です。
ってか住んでるし!
言わば庭同然なわけですよ。うちの庭に美月ちゃんが遊びに来てたかと思うと祝杯をあげずにいられませんな。
あーそういえば、ななげいさんとかにもなんか貼ってあったなと。目に入ってなかった。
ということで帰宅途中にそのへんうろうろと徘徊してみました。ロケ地巡りというより、まぁ散歩ですw


記事にある、16日のクランクイン後数日ロケしてたらしいJR塚本駅前の空き店舗。国旗とかサンリバー柏里の看板とかですぐわかったw
ここ本物の不動産屋だったそうで、取り壊してマンション建てる予定なんだってさ。
劇中の「島村不動産」の看板とかはもうなかったです。



夫婦間に起こる騒動を、息子の賢治(久野雅弘)とそのガールフレンド(谷村美月)の目を通して描く、二重構造の家族ドラマである。
同映画は十三の商店街を舞台に、主人公の男子高校生が、幼なじみの彼女との恋愛に悩む姿などを描いた人情喜劇。
で、ななげいや十三フレンドリー商店街に貼ってあった新聞切り抜きや告知看板。
朝日新聞の夕刊にはばっちり名前載ってたよ。
おとん(桂雀々)、おかん(秋野暢子)、愛人(ちすん)、息子(久野雅弘)、その彼女(谷村美月)、が主要キャラって事でいいですかね。
他には、浜村淳、テント、笑福亭松之助、長原成樹、九十九一、と関西の芸人らの名前が出てました。
監督は上岡龍太郎の息子・小林聖太郎。これが初監督作品だってさ。
美月ちゃんはまた関西弁で、明るく元気なちゃきちゃき娘とかそのあたりっぽいけど、大人は分かってくれない的な事を叫んだりとか涙涙な感じでは当然ないだろうし、人情喜劇ということで新たな一面が見れそうですよ。これは期待大です。
夜に30分程度適当に散歩したぐらいでロケ現場に遭遇するなんて事はもちろんなかったですがw、雀々さんの日記によると文房具屋や居酒屋とかでも撮影してたみたいですね。
マクドとかマツヤデンキとかねぎ焼やまもととかドンキとか十三ファンダンゴとかでも撮ってくんないかなー。
美月ちゃんがななげいのあるあのピンクな通りや、十三ロマンの横を伏目がちに早歩きで通過する様を想像すると興奮しちゃいますよ。
そうそう、ここには映画館がもう一つあったんだよな。十三ロマンとその隣りに十三東映が。隣りっていうか同じ建物なんですけどね。
十三東映の方はもうないけど、かつてはピンク映画と東映の子供映画(ポケモンとか)が同居するカオスな空間でした。
俺が十三東映で最後に観たのはヒグチしんじ監督の「ミニモニ THE ムービー お菓子な大冒険」。傑作。
設備は最悪だけど、なんか前売りも小人料金で初日でも貸切状態だったし入れ替え制じゃなかったので勢い余って2回観てしまいましたよ。併映の「仔犬ダン」がしんどかったのだけれども。
時間帯的に微妙そうだが撮影がちょっと延びたそうですし、これから数日感はふらふら散歩してからお家に帰ろうと思いますw
- 大阪・十三を舞台に人情喜劇の映画 今秋公開へ (asahi.com)
- 桂雀々"初主演"にも自然体 大阪・十三でクランクイン (スポニチアネックスOSAKA)
- 桂雀々「地のまま」大阪・十三の映画撮影 (nikkansports.com)
- 桂雀々、映画「かぞくのひけつ(仮題)」でスクリーンデビュー (Sankei Web)
- 雀々うだうだ
- Yoko's blog
あああああ、「消しゴム」と「ナンバーワンTV」2ヶ月分ほど見てないや。早く見なきゃ。
月刊 SkyPerfecTV! 2006/06月号
1P。
紙質が悪い。
なんかずんぐりしとるで。
コーラス 2006/07月号
白黒1/2P。
この時の「デスノ」取材はこんぐらいかな。まだある?
あと3週間だー。
『ビジョメガネ2』、出ます!
美女と眼鏡、珠玉のコラボレーション連載「ビジョメガネ」。
大好評の第1弾に続き、選りすぐりの美女を再編集、本誌未収録写真を満載して写真集になります。
【掲載タレント】
小野真弓、夏帆、香里奈、工藤里紗、小向美奈子、浜田翔子、堀北真希、森下千里、安めぐみ、吉岡美穂、若槻千夏
6月24日(土)発売予定!!
A4判 130頁 1700円(税込)
あれ?11人?こんだけ…?
うーん、微妙。
最近載った人だけっぽい。先月号の夏帆は買ったし、堀北は今月号のだろ。
昔のアーカイブをまとめてはくれないものか。
昨日、先週、先々週とあちこち遠くへ行ってたので移動時間利用して溜まってた本を何冊か読んだ。ロリータ℃とか舞城王太郎とか。
村枝賢一 / 仮面ライダーSPIRITS (9)
たったひとつの この命をはるかなる愛に かけて戦う
それだけでいいのさ
おれは おれは 仮面ライダー
この手の漫画版、例えば特撮エースなんかでやってるやつはなんだかどれも酷いのばかりだけど、これは圧倒的に良い。
福島聡 / 機動旅団八福神 (4)
「半井が1番うまく 福神を扱えるからだよ」かなりおもしろいです。
葉鳥ビスコ / 桜蘭高校ホスト部 (8)
この作品は1回読んで終わりというか別に読み返すことはあんまりなさそうだな。続きものじゃないから前の巻どんな話だったっけ?ってのも無いし。
ゴツボ・マサル / 少年探偵犬神ゲル (3)
犬神君、なんかさっきも見たなーとデジャヴったらホスト部の鏡夜だった。似てる。
MASANORI MORITA (Studio Apartment) / MUSeUM -Clio-
第2弾出るの早え。国内/海外で年間100本以上のDJをこなす今最も多忙なDJにして、STUDIO APARTMENTの中心人物・森田昌典による、同名クラブ・イベント直結型MIX CD「MUSeUM」シリーズ第2弾が、自身のレーベル“apt”よりリリース!DISC-1には、第1弾に引き続き森田昌典による現場仕込みのDJプレイを収録!“apt”期待の新人 DAISHI DANCE「LET IT LIFE」は必聴です!さらにDISC-2には世界初CD化となる完全未発表曲、STUDIO APARTMENT feat.KENNT BOBIEN「Isn't she lovely(DJ OJI REMIX)」を収録!
服部美貴 / GOOD DAY
バリバリの関西弁がかわいい服部ミキティ。えーと何作目だ。5thか。
普通のなかなかいい感じで。こう執拗にエグいアングルとかもなく。
なんかちょっと目がヤバイみたいで心配だな。確かにたまに右目が赤い。
「イマドキッ!」第5回 香椎由宇
映画「デスノート」に出演 香椎由宇さん
今回の「イマドキッ!」で取り上げるのは、人気漫画原作の映画「デスノート」(6月17日公開)に出演する女優の香椎由宇さんです。小学校の6年間を過ごしたシンガポールから帰国してモデルの仕事を始め、ここ数年は映画女優として活躍の場を広げている19歳です。原作ファンという漫画の世界を演じる難しさや目標などについて聞きました。この連載は、毎日新聞東京夕刊でも掲載しています。
「デスノ」インタビュー。
"「今(イマ)」「ドキッ」とする女性の魅力に迫る「イマドキッ!」"
だそうです。
一応買ってはみたものの載ってなかったよ大阪版。
良い人選だ。
YOSHIKAが結婚と妊娠を理由に活動休止することを発表
YOSHIKAが自身のオフィシャル・サイトにて、結婚することとすでに妊娠3ヶ月であることを発表。出産の準備に向けて活動を一時休止することになった。そのため、7月5日にリリースが予定されていたサード・シングル“Touch”は発売中止に。今後の活動情報や日記などは引き続きオフィシャル・サイト上でアップされるそうです。突然の発表に驚きましたが、新しい生命の誕生と彼女の幸せを祝し、復帰の日を待ちましょう。
ご利用は計画的に。
今度のシングルも延期かー。
超庶民派YOSHIKAはいいおかんになるもんね。
できちゃった結婚とカムチャッカ半島って似てるな。
海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ
04/29 特別上映会 @紀南文化会館
さてさて。
あれ?もう1ヵ月程経つじゃねーか。今更ながら思い出して書いてみよう。そしてこのエントリーをあげておく。
GWに突入したこの日はなぜか那智の滝あたりにでもドライブしようって事になって前日深夜から連れ数人と丁度和歌山に来てたんですよ。偶然です。
んでもって通り道じゃーんって事でスケジュールを俺の都合のいいように操ってついでだからと田辺に寄りました。
13時半の開場前に紀南文化会館に着いたはいいんだけど早すぎて、スタッフさん達がぱらぱらとやってきてて今から準備を始めようかって時だったもんで、まだ出入りも自由にできる状態で、トイレ探して中入ってうろうろしてたりチラシを大量にいただいてたりおもむろに物販コーナーの商品を手にとって並べてみたりしてたらなんか間違えられておはようございますとか挨拶されたから一旦外に出ると、古田新太似の帽子被った怪しい風貌のおっさんが写真撮ってて、この時はまだサイトとかあんまりじっくり見てなかったので太田監督の容姿は全然記憶になかったんだけどまー見るからに監督さんだなと。あれは監督に違いないと。あれが監督かと。あれで監督じゃなかったらただの不審者だと。映画公式の方の監督プロフィールに、
「モーニング娘。夏の想い出物語」など演出する。
って書いてあるんだけど「夏の想い出物語」なんてのは知らないので行きつけの愛スレで聞いたら「へそ」じゃねーのって言われたんだけど、どうやらへその「愛物語」とも違って、さらに昔の「太陽娘と海」ってやつっぽい。
ン時間もぼーっと待ってるのも暇なので適当に田辺の町を探索する事にして、細い路地に迷い込んだり彷徨ってたら学校があって生徒さんがいっぱい歩いてたので女子高生を眺めたりしてました。女子高生好きなもんで。女子高生好きじゃない人っているのかな。田舎の女子高生は良いものだね。田辺の女子高生はレベルが高い。
1時間前ぐらいになったので戻ってみると、小雨の中そこそこ列が出来てておーすごいなーと思い並んでみたら続々と人がやってきて暫くすると長蛇の列に。客層は一般ピープルというか老若男女幅広く普通に町の人らなんだけどおっさんはいてもやっぱり若い男の子は少なくて子供からおばちゃんまで女の人の方が圧倒的に多いやね。「ストロベリーフィールズ」とだけ書かれた夕陽をバックにした正式タイトル決定前のデザインの特別観賞券を持つ田辺市民の中で無駄に高いだけの素っ気無い当日券(市役所の観光課で前売り買えたのは後で知った)の俺はアウェー感を存分に味わいながらも身も心も田辺っ子になるように努力して溶け込んでみたら太田監督からは町の青年と思われる。
なんかこの映画かなり地元のテレビとか新聞とかでちょくちょく取り上げられてるようで、みなさん内容とか監督の事とかも結構ご存知な感じでしたよ。
で、開場。実行委員長の偉い人の堅苦しい挨拶の後、地元の人気(たぶん)の局アナ2人が司会で、太田隆文監督、友情出演してる田辺出身俳優コニタンこと小西博之、主題歌のあべさとえさん、が舞台挨拶とミニライブ。太田監督は立ってるときの足の重心の置き方やポーズがおもしろいなと。
田辺話や映画話などをおもしろおかしく時には感動的に結構じっくりと。40分ぐらい。
─4人の女優さんについて。
「(監督とディスカッションしながら??という話で)そんなにしてないですよ。あいつら勝手にやってましたから」
「あの4人は凄いですよほんとに。天才4人娘と呼んでましたから。別におだてようとしてるんじゃなくて」
「現場に普通台本持ってくるじゃないですか。あいつら持ってこないですよ現場に。黒沢組ぐらいですよそんなのは(笑)。そんな若い役者さんがいるのかと思って。めちゃめちゃ真剣ですよ」
"たにむらみづき" と言ってたのが気になりました。羅将神ミヅキ。
映画の内容についてはまた今度にするとして、カンヌ国際映画祭出展用だそうで英語字幕付きでした。佐津川の顔に大きなノイズがのってるのが1フレあったのがアチャーって。
善良な一般市民の前で堂々とアイドル映画を上映するってのもおもしろかったです。


記念にサイン会の様子を撮ってみたんだけど、この満面の笑みの太田監督と話してる子がスーちゃんです。監督日記参照。
マジですげーかわいかったのよ。入場の時ぐらいからあの子かわいいなーってかなり目を惹いたんですよね。たぶんこの会場来てた人の中で1番かわいかったんじゃないかと。
あと左後方に居るのが劇団ふたりことミイとケイです。なんかおばちゃん被ってますけど、監督とこの出演者3人が一緒に映ってるのがこれぐらいしかなくてね。
ミイちゃんかケイちゃんかどっちがどっちかわかんないけど背がちっこくてアニメ声の方の子もかわいかったです。
理沙(芳賀優里亜)の取り巻き5人組の内、この2人は特にかわいかったので注目して見てください。2人とも2つ縛りがポイントですよ。
あとは太田監督の日記とか公式のblogとかあべさとえさんのblogとか田辺運送の社長blogとかそのへんにいろいろ載ってますので。
紀伊民報の中の人ががんばってくれてるのはいいが旧世代の日記cgiなので最初からgooブログで監督日記書いてればよかったのにね、と。
まーそんな感じで。田辺はいいとこ一度はおいで。
っていうか田辺が激しく遠すぎて明日の舞台挨拶一回目は始発でも間に合わないくさいんだが。
チラシと公式ファンブックより。
正式タイトルを大切にしてるとか監督は書いてましたが、そらで言えなさそうなこの長いタイトルはあまりいいとは思えないけど「ストロベリーフィールズ」だけではいけなかった事情でもあるんですかね。地元の人にもこれで定着してるようですし。
あとロゴとかちゃんと作っといた方がいいよね。一応この扱いづらそうなDynaFontのださいPOP体ので最終的に行くようだけど。
古いチラシ(夕陽のやつ)どっかに置いてないかなー。



今はお風呂入ろうと言うと本気で怒るから困る。
KANSAI B.L.T. 2006/07月号
1P。
じょ、じょ、じょ、ジョン・B・チョッパーなにしてはるんですか。
田中圭→ジョン・B・チョッパー→故オリコン社長。
全く仕事の話は無しで家族の事。
アイドル雑誌のくだらないインタビューに比べて全然おもしろいなぁ。いいコーナーだ。
母子3人が川の字で寝てる足元に寝るお父様カワイソス。
お母様が153cmと美月ちゃんより小さいみたいだけど、なんとなくお父様も小柄でかわいらしい感じのイメージがすんだな。
"あたふたするのがおもしろいなって。"
"私はキレてるなあって笑いながら、お母さんと2人でその光景を見てるんです。"
"あー、いろいろあるんだなって、おもしろいですよ(笑)"
傍観スタイル。
弟君はね、一人遊びを覚えたらね、部屋にね、閉じこもっちゃうだろう、ね。
芦奈野ひとし / ヨコハマ買い出し紀行 (14)
のちに 夕凪の時代と呼ばれる てろてろの時間あー終わっちまった…
BEST SHOT Vol.15
ハロプロさんは食い込みとか水着のしわとかをなるたけマイルドにしようと過剰に修正するからなー。
この表紙何かが足りないなと思ったらまつーらがいないのね。
Pizzicato Five / pizzicato five we dig you
賑やかで騒がしく、切り貼り切り貼り楽しいなぁ。これタイトル3回ぐらい変わったような。
HALFBYきてるなー。トイズからメジャーデビューかー。
小西康陽と親交の深いDJやミュージシャン達が、ピチカート・ファイブの音源を独自のエディット・センスによってCUT UP!その短いトラックの中にちりばめられた印象的なフレーズの数々は、ピチカート初心者にとっても、すれっからしのマニアにとっても、それぞれが違う感覚でピチカート・ファイブの世界を楽しめてしまう内容となっています!
参加メンバーは、「レコード番長」の異名でおなじみ、須永辰緒。グラフィック・デザイナー、カメラマンとしても活躍する才人、常盤響。CUBISMO GRAFICOでもおなじみ、松田岳二。レディメイドに所属しDJ・リミキサーとして活躍する吉田哲人。ヨーロッパなどにも人気が飛び火し独自のセレクトセンスで活躍するHANDSOMEBOY TECHNIQUE。そして、若手NO,1DJ/トラックメーカーHALFBY。その他にも若手DJから大御所まで数々のDJが参加しています。
「Base Ball Bear / ELECTRIC SUMMER」 PV



これは結構いいんじゃないですかね。
前作「GIRL FRIEND」にも出てた女子高生が引き続き登場。世界観も引き続き、です。
誰か知らんけどモデル顔でかわいいですね。
ドミノしてた子だよな。ちょっと変わったなぁ。前は5人の中でどちらかと言えばかわいくない方という印象だったのにw
そんでもって関根史織がかわいいです。
なんかキリっとしてますよ。ふにゃのくせに! タヌキ顔アライグマ顔のくせに!
「えれっ、くとぅりっ、く、さーまー♪」
と歌ってますけど、いい声だ。
(追記)また特設サイトもできてたよ。
例えば比べてみると「リンダx3」なんかは絶賛された理由がより浮き彫りになると思います。
そういう意味では逆に興味深く拝見できたわけだけれども。相武紗季はかわいいし。
第一、無敵の女子高生に対して男子なんてシャボン玉なんだよ。勝てるわけねえだろ。
っていうのはまた別の話。
Soup. 2006/07月号 Vol.57
表紙と1P。
この表紙いいですね。好きな方のデコ出しだ。
「デスノ」と「真昼」話。
「真昼ノ星空」も公式サイトができてたようだけど、これ関西でやるんですかね。近場の単館系のとこの今後のラインナップみても全くもって書いてないですね。
やるとしても冬ぐらいになっちゃうのかなー。っていうかユーロスペースってとこのなのでやらなさそうな気配。
「真昼」って©がホリプロとUSENってなってるけど仲いいっぽいよ。
ホリプロタレントスカウトキャラバングランプリの子がいきなりGyaOオリジナルドラマで初主演だもんね。
"GyaOオリジナルドラマで初主演" ってどこかで聞いたなぁ。
PINKY 2006/07月号
白黒1P。
左右対称顔で歯科医が標本を、という逸話のオチ付き。
ドイツの??って言ってたのはたぶんゲンダイの "事情通" だったかと思います。
週刊少年ジャンプ 2006/06/05号 No.25
2P。
くっつけたらサイズオーバーしたので圧縮率だいぶ上げた。
「デスノ」ずくしですの。
元々原作大スキーなだけあって複雑な心情も垣間見れてなかなか面白いなと思います。ファンの人が言わんとする事も思う事も全部わかってんのって感じです。
好きなエピソードがミサミサの監禁プレイ、って俺も俺もー。
これはぜひとも戸田cにやってもらいたいものですな。
月は己の理想のために詩織をも犠牲にして、そんで涙するんだってさ。なんかの藤原インタビューで言ってました。
Cut 2006/06月号 No.197
1P。
ぼさぼさヘアーだと昔っぽいね。
スタバのコンビニ売りのやつ。これまだ首都圏だけかな。
なんかこないだ梅田LOFT前でイベントやってた気がする。
デジタルフォトテクニック #007
6P。
ほんまかおたんのかわいさは天井知らずやで。
しかもこれすっぴんさんみたいですよ。いやーすごいわー。食べ頃のぴちぴちやわー。
テルテル薫がかわいすぎて死にそう。
かおたんのblogなんて、お仕事のこと、学校のこと、家族のこと、薫のこと、と全くもってたいした事書いてないんだけど宇宙一かわいいもんな。
なんでこんなに幸せになれるんだろう。
ゴージャスなピアノルームがあったりと田舎のお金持ちのお嬢さんのようで、素敵なご両親の寵愛を一身に受けてすくすくと朗らかに育ったかおたんが純粋無垢な超絶にいい子なのも納得だよ。
ただクラスとか座席とか無邪気に個人情報出しすぎだからSTKには気をつけて!
5話にゲスト出演してる チェケラッチョ!! in TOKYO が数週後れでやっと放送。今から見ます。…と思ったらカンテーレまだ4話かよ。
CSでも特別版てのやるみたいだ。
トンボ鉛筆 「消しゴム」編

消すことは、
書くことだと思う。

正月に数回流れてましたが、石川寛によるトンボ鉛筆CMの美月ちゃん編。
いやー、いいねー。いいねー。
この横顔は素晴らしいな。
小説を書く少女ということで、石川監督流の演出方法で実際にいろいろ書いたそうでこれまた長時間回したっぽいですね。
「THE・サンデー」内でしか流れないのが勿体無い。
しかも朝の番組だから時計つくんだよな。
運良くこの「消しゴム編」の時は9:30以降?で時刻表示消えた後だったから良かったよ。
放送期間が 2006/01/01??03、04/01??12/31 とか書いてあったのだけど、今年中ずっと6パターンを何周もやるんですかね。
Special Edition ってのが気になるのだが、7回目にやるのかと思ったらやらずに2周目いっちゃった。いつやるんだろう?
GRAND FUNK にもきてましたね。ようやく。
imgがワイドの左右切れてなくてCM中では見られないちょっと引きの画です。
もちろん音楽菅野よう子で、歌うはガブリエラ・ロビンw
http://www.grandfunk.net/s56sasfNfjsef/16017.mp3
「スガシカオ / 真夏の夜のユメ」 PV


美術館みたいなとこで雛ちゃんと次女が遭遇してますね。
んで、詩織はなんか逃げてて、月に抱きかかえられて、月が叫んでて、ペンを取り出して、ノートの切れ端にスガシカオって書いてました。
すいませんが削除済みです。
こちらをどうぞ。
谷村美月写真集 「花美月」

資源ゴミ捨て捨てするのでまとめていっときます。
EXciter 2006/06月号 Vol.03
2/3Pぐらい。
切るのもあれなので小林涼子もつけといたよ。
サイトの方で動画が見れるよ。やったねv(^o^)v
パスが袋とじ内とかちょっとした嫌がらせがあったけど「ITベンチャーあらし」がおもしろかったです。
BOMB 2006/06月号 No.316
1P。
仕事と学校でON/OFFはっきりつけてるけど、それでも寝てるとき以外は芝居の事を考えちゃうそうなんだよね。根っからの女優。
BOMB.TVで動画が見れるよ。
「生年月日は、せんきゅー↑ひゃく??」
と自然に出た関西弁がかわいい。役柄ではコテコテの関西弁でしたが、本人も言ってたように普段は出ない子なんだよな。
"ニックネーム:たにむーぅ" カワユス。
たにむー!たにむー! ミッキー好きのおかんがミッキーと呼ばれるためにみつきってつけたのにね。誰も呼びやしねえ。
"KISSの経験は?:ない" カワユス。
えーと、今高1だから…あと数年ほどしたらこのへんがグレーに…、キャー!泣いちゃう!
・
・
・
"デートしてみたい場所:遊園地" とかまーこのへんはたぶんてきとーでw
ちょっと前に違う事言ってたので貼っておきます。
・もし好きな人と初めてデートに行くとしたら、どこに行きたいですか?
美月ちゃん:どうでしょう。別に行かないような気がしますね。
・ディズニーランドに行こうとか?どこか行きたい場所はないんですか?
美月ちゃん:それだったら友達と行きますよ、って方向になっちゃうんですよ。でも、体を動かす所、ラウンドワンとかがいいと思います。スポーツとかできる所じゃないですかね。
B.L.T. 2006/06月号
1Pとちょっと。
かわいいけどなんかつるつるのてかてかですね。メイクはもっとナチュラルな感じでいいと思う。
音楽にはそんなにこだわりも興味もないようで、ミスチル、スキマスイッチ、サスケ、とかなんかそのへんだったと思うけど普通でいいですね。
70年代のイタリアンロックが好きとか言うような子じゃなくてよかったよ。それもおもしろいけど。
月刊 De-View 2006/05月号
1P。
これは写真は微妙だけどなかなか興味深い内容。
なのでちょっといろいろ詳しく書いておきますw
「ただ、『カナリア』の試写会で西島秀俊さんに『今後が大変だね』と言われた意味が、あとで分かってきました。『いろんなお芝居ができるね』と言われるようになりたいんです。でも、同じ自分がやることだから、"このお芝居は『カナリア』と一緒だ" とか思えてきて、深刻に悩んじゃうときもあって。自分に厳しく、楽な方に行かないようにしたいです」
これって「ストフィー」のマキの事だと思うのだけれど、メイキングでもあるように、美月ちゃんは違うものを出そうとしてマキって子をより深く考えてたみたい。でもそれは太田監督の中のマキとはだんだんとズレてきて食い違ってたんだよね。
太田監督は「カナリア」の由希と同じ方向だと言い切ってますから。「カナリア」観てマキはこの子しかいないって思ったんだからそりゃそうだ。それほど衝撃の大きい作品だしね。
まー与えたハードルとしてはちょっと低かったんじゃないかと。「ストフィー」公式ファンブックでも最後にこう言ってます。
これからですか? ひとつの役でイメージが固定されてしまうより、いろんな役に挑んでいきたいんです。
ヘンな役とかやりたいそうですが、確かな演技力があると今のところは涙を見せるような役が多くなっちゃうよね。
「でも、(地元の)大阪にいるときは、普通の女の子でいたい。いつかは仕事だけになるから、今は高校生活も楽しく送れたら」
この未来を見据える目。素晴らし過ぎる。大変だけととても大切なんだ。
いやー、意識が高すぎて高すぎてどこまで登る気なんだっていう。頂点なんかないようだわ。
あと編集部Blogにもいろいろと興味深い話が。
多部未華子好きみたいですよ。ヤバイ。この2人推せる。
そういえば夜のピクニックの原作本も読んでましたね。
DAZED & CONFUSED JAPAN 2006/04月号 #46
1P。
ネオアイドル。他に夏帆とか多部未華子とか柳生みゆとか福田沙紀とか。
自然体でかわいいなー。
字もかわいいよね。このちょっと古臭い感じ?の女の子丸文字。文字間隔広めで1字1字丁寧ですわ。
なんか今は長体で詰め気味でカクカク尖ってて文字サイズまちまちのリズムある感じの字書く子が多いような気がするんで。
ピンクの iPod mini 持ってる女の子多いよなぁ。関係ないが俺も2人ぐらいにプレゼントしまんた。
やっぱりminiはいいよ。この外装はラフに扱えて。ツルツル&ミラーとかパッと見美しいけど指紋も傷も目立ちまくりで裸で使えないあのデリケートさはいただけない。
PSPとか最悪だよね。ケータイでもそういう表面処理のあるけど、あれどんなかわいこちゃんが持っててもベトベトの脂ギッシュだもんな。他人の使用後は触りたくない。
憧れは蒼井優と宮崎あおい。Wあおい。あおい輝彦。
まー普通ですね。全く意味はないけどこのときは並びが逆なのがちょっとおもしろいかなと。みんな宮崎あおい、蒼井優って順じゃん。
以前は矢田亜希子、菅野美穂、小雪、とかの名を挙げてたんだよな。「カナリア」以降、映画観るようになったそうで、TVから確実に映画の方向いてきたみたいですね。
でも学校ではあいのりの話で盛り上がったり普段はドラマ見てたりと普通なのがこれまたいい。
それにしてもあおい様は掌握しすぎだな。
またまた携帯サイトのやつから関連ネタを貼っときます。
・目標している女優さんはいますか?また、どんな女優さんになりたいですか?
美月ちゃん:女優さんは宮崎あおいさんや蒼井優さんが好きですね。映画を中心にがんばっていらっしゃるので。わたしも映画が好きで、宮崎あおいさんが出てる雑誌はほとんど読んでるんですよ。インタビューも見るんですけど、好きな作品とか共感できる部分があるので「この先、宮崎さんのような女優になれるといいな。」と思っています。
・実際に宮崎あおいさんに会ったことはありますか?
美月ちゃん: まだ会ったことがないですね。映画って大きい作品とミニシアターと2種類あるじゃないですか。宮崎さんはミニシアターの映画が多くて、「独特な監督が大好きだ。」ってインタビューで言っていたんですよ。わたしも『カナリア』をやってから、「ミニシアタ-系の映画がいいな。」と思いはじめてて。宮崎さんも何本か映画に出てそう思ったらしくて、そのへんがいいな、と思います。
mini 2006/04月号
1P。
ヌードカラーの着こなし。
美月ちゃんの描くうさぎさんのイラストかわいいな。
背後にある紙ぼかしたり消してるのあるけどそういうのは貼っとくなよと。
DEATH NOTE 証言 ??Beginning of the Movie??
05/24
1400万部突破のカリスマコミックを、「あずみ2」の金子修介監督が実写映画化した話題作『デスノート(前編)』の劇場公開に先駆け、メイキングDVDが登場!撮影現場の模様を中心に、メイキング映像や出演者インタビュー、劇場予告編ほかを収録予定。
レンタルオンリー。
DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE 1
06/02
特殊紙・特殊印刷を使用した「デスノート」型表紙!
小畑健先生による描き下ろし「映画オリジナルキャラクター秋野詩織ポスター!
藤原竜也氏ら主要キャストが語る実写版デスノートの秘密!
大場つぐみ先生&小畑健先生の録り下ろしコメント!
A4サイズ&カラー再現の漫画第1話を完全保存版としてボーナス収録!
チャンネルNECO 特別番組:これが『デスノート』だ!
06/03 22:30??
■これが『デスノート』だ!
クランクイン前からアップまで、『デスノート』の撮影現場に完全密着取材!100時間を超えて撮影したビデオの中から厳選した映像で、映画『デスノート』の謎に迫ります。
もちろん、主人公・夜神月(やがみライト)役の藤原竜也をはじめとしたスタッフ&キャストインタビューや、主題歌を歌うレッド・ホット・チリ・ペッパーズ情報など、映画を観る前に必見の映像が満載!!
ナビゲーターは、原作の人気キャラ・弥海砂(あまねミサ)役の戸田恵梨香。
放送予定日:6月3日22:30?? その他の放送日:10、11、12、18、19、20、21、25、26日
スガシカオ / 真夏の夜のユメ
06/21
<収録曲>
M1. 真夏の夜のユメ <映画『デスノート』挿入歌>
M2. 秘密結社??annex??
M3. 真夜中の貨物列車
【3アイテム同時発売!!】
(1)DVD付 初回生産限定盤[CD+DVD]:AUCK-19922/3 ¥1,575(tax incl.)
??「真夏の夜のユメ」ビデオ・クリップを収録したDVD付限定盤
(2)『DEATH NOTE』SPECIAL EDITION[CD]:AUCK-19016 ¥1,260(tax incl.)
??小畑 健による、月(ライト)&実写版オリジナルキャラクター:詩織のイラストをフィーチャーしたオリジナル・ジャケット仕様
(3) 通常盤[CD]:AUCK-19015 ¥1,260(tax incl.)
チェック必要なのはこんくらいかな。あとはレッチリの主題歌の日本版PV。
アニメ化ゲーム化は関係ないしサントラとかトリビュートは別にいいよな。<


美女と眼鏡、珠玉のコラボレーション連載「ビジョメガネ」。


今回の「イマドキッ!」で取り上げるのは、人気漫画原作の映画「デスノート」(6月17日公開)に出演する女優の香椎由宇さんです。小学校の6年間を過ごしたシンガポールから帰国してモデルの仕事を始め、ここ数年は映画女優として活躍の場を広げている19歳です。原作ファンという漫画の世界を演じる難しさや目標などについて聞きました。この連載は、毎日新聞東京夕刊でも掲載しています。

