Category : 真木よう子




ちちんぷいぷい (10/08)



キーワードで勝手に録ってておもろかったので。

「ぷいぷい」のエンタメコーナーで角さんが真木よう子を語ってました。

ぼくが見た中では「ねぎぼうず」が好きなんです。
本当はゲームセンターのやつが一番おもろいねんけど、それはあんまり真木よう子ちゃん出てけえへんねん。
で、「ねぎぼうず」は割と出てくるし代表作品やなぁって思います。


角さん的確すぎw

「『ねぎぼうず』がおすすめ。本当はゲームセンターのやつが一番おもろいけど」
と番組終わりにももう一回言うてはりました。

そしてなんと来週もこのコーナー、真木よう子を語るみたいです。
2週に渡ってお送りします。


今月から「ぷいぷい」1時間短縮されてMBSも「2時っチャオ」放送するようになったね。
ドラマの番宣とかあっても今まで見れなかったんだよな。

HEY!HEY!HEY! (05/26)



大塚愛の友達ゲストで。


ボクらの時代 (06/08)



タナダユキ×江口のりこ×真木よう子

おもしろすぎた。
真木さん、大塚愛と江口姉さんの事はインタビューとかでよく出るよね。

タナダ監督も美人すぎるし。




Dear Woman 映画をつくる彼女たち 西川美和監督



録ってたと思うんでCS日本映画chの女性監督特集のタナダ監督の回を探したんだけど見当たらないから変わりにこちらも美人さんの西川美和監督でも貼っとくね。
さすが「ゆれる」のオーデで真木さんがライバルの女優さんと勘違いして睨みつけただけのことはあります。



真木さん次のドラマはWOWOWみたいだね。
9月放送予定としてドラマW「シリウスの道」もあるけど、これも連続ドラマWじゃなくて単発なんですかねぇ。

ドラマのエキストラ募集/いわき (KFB福島放送)

いわきフィルム・コミッション協議会は、いわき市内で7月に実施されるWOWOWドラマのエキストラを募集している。

ドラマは9月放送予定のサスペンスドラマで俳優の塚本高史さん、真木よう子さんが主演を務める。




あと、06/09〜13までの限定で「ベロニカ」が無料配信してますよ。BitTorrentで合法です。
おっぱい好きはリメイク版「転校生」も合わせてどうぞ。
HD(1280x720)なんでDVDなんて捨ててしまえ。


週刊真木よう子 #04 (04/23)



おもしろかったです。

「週刊」は、こういう○人のトップクリエイターが集結!みたいなのにありがちなCMとかPV畑の人ってのが入ってないのがいいよね。
そういや真木さんCM全然こないね。まぁそういう感じでもないですし。

シネマクラッシュ 「サマータイムマシン・ブルース」 (03/03)



やっぱ真木さんのメガネは最高。
ビンビンくるね。

笑っていいとも! テレフォンショッキング (02/13)



瀧→スチャダラ→ハナレグミ→リリー→真木さん→和田聰宏

お酒飲めないとか男兄弟とか電気あんま話。

祝日のゲストがハナレグミて、と思ってたら次リリーさん紹介したんでそんな気はしてたよ。ちょうど発売日だし。
和田聰宏になかなか電話繋がらなくてタモさんと長い沈黙の後、一旦CM挟んじゃいました。

川岡大ちゃんから花来てたな。さすが情に厚い男。
他は、V6岡田、堤真一、大塚愛、上野樹里、瑛太、石原さとみ、古田新太、長塚圭史、などなど。
tearbridge production とかavex系からいくつかあったけど「週刊」で歌手デビューwするからかな。

大根仁のページ


春仕事。 (2008年02月07日)

「週刊真木よう子」
共通するテーマはただひとつ「主演:真木よう子」のみ!
ラブストーリーあり、ナンセンスあり、コメディあり、ホラーあり。
希代の作家たちの原作(小説、戯曲、漫画、エッセイなど)、または書き下ろし作品をオフィスクレッシェンドがプロデュースする多才なクリエイター・出演者が繰りなす「12人の真木よう子」ドラマ。

★テレビ東京にて今春毎週水曜日OA(4月2日(水)25:20〜全13話)
テレビ北海道・テレビ愛知・テレビ大阪・テレビせとうち・TVQ九州放送にて深夜放送予定!!(番組放送開始日及び放送時間については変更となる可能性があります)

主演:真木よう子…全13話 よう子役

共演:阿藤快、阿部サダヲ、井口昇、池田鉄洋、市川しんぺー、江口のり子、遠藤憲一、大久保佳代子、掟ポルシェ、田中哲司、辻修、中村達也、温水洋一、浜野憲太(SAKEROCK)、星野源、正名僕蔵、みのすけ、宮崎吐夢、森下能幸、ヨネスケ他 (あいうえお順・作品順不同)

原作:リリーフランキー「ねぎぼうず」(ぼろぼろになった人へ 幻冬舎)、いましろたかし「中野の友人」(初期のいましろたかし)、すぎむらしんいち「スノウブラインド」(スノウブラインド 講談社)他

脚本:三浦大輔(演劇ユニット ポツドール)・大根仁・宮崎吐夢(大人計画)・長塚圭史(阿佐ヶ谷スパイダース)・赤堀雅秋(劇団SHAMPOO HAT)・せきしろ(コラムニスト)×からしま・井口昇・及川章太郎(「機関車先生」ほか)・黒木久勝(「悪夢探偵」ほか)・タナダユキ・三木聡 (順不同)

音楽:メロディフェア
スチャダラパー・SLYMONGOOSE・TOKYONo.1SOULSET

監督:大根仁(「TRICK」「ライオン丸G」ほか)・山下敦弘(「天然コケッコー」ほか)・山口雄大(「地獄甲子園」「魁!クロマティ高校」ほか)・豊島圭介(「怪奇大家族」「ケータイ刑事銭形泪」ほか)・神徳幸治(「エリートヤンキー三郎」「ライオン丸G」)・タナダユキ(「タカダワタル的」「赤い文化住宅の初子」ほか)・三木聡(「時効警察」「転々」ほか (順不同)


うわぁあああああ。




WOWOWの蒼井優のやつはあんまりおもしろくなかったので早く3章にならないかなって思いました。

月刊真木よう子Special



また出ちゃうー!
2度目の登場。月刊SP。
2/12発売。

前作をプレミア価格で買っちゃった人も泣きながら諦めた人も、今度はお早めにどうぞ。

(追記)
表紙出てたけどヤな感じの色だね。
左が袋、右が中身。(デザインは変更されることがあります)


※撮影者が当初より変更になりました。撮影:藤代冥砂 → 撮影:リリー・フランキー

98年11月に刊行を開始して以来、本シリーズも7年目に入り、90作を超えるラインナップで、内容・話題性ともに充実期を迎えています。上製の写真集に勝るとも劣らないクオリティと話題のタレントを起用することで、数多くの読者を獲得してきました。それは、テレビや雑誌グラビアではみることのできない表情を追求し、現在のポジションに留まることなく常に新しい視点を追い求める姿勢が、皆に受け入れられたからでしょう。また、近頃ではタレントの間でも本シリーズに登場することが一種のステータスとなりました。

今回は“真木よう子”、2回目の登場です。ファンの熱烈なラブコールにお応えして、しかもスペシャル版での刊行となります。撮影はあの鬼才リリー・フランキー。沖縄ロケで凄い撮影が行われました。

彼女は現在、土曜の夜11時ごろという放映時間にもかかわらず、20%近い高視聴率を稼いでいる人気ドラマ『SP』にレギュラー出演中のほか、「週刊ポスト」などに<大注目の隠れ巨乳女優、発見!>などといった見出しで、大きくとりあげられたりするなど、熱狂的なファンが急増している模様。
本書は、全て最新撮り下ろしの写真ばかりであり、彼女にとっては2冊目の写真集となります。

ちょうど一年前に刊行いたしましたファースト写真集は、発売ひと月で売り切れとなりましたが、今回はそれを上回る速さで売り切れることに間違いなさそうです。
どうぞご期待ください。



SP 第3話 (11/17)



出来はもうちょっとだけど毎回予告はわくわくするなぁ。

え?「ベロニカ」がまた貸出中? 君らも好きやね。


かっけーー。


本広組の真木さんが「SP」で紅一点を演じるのは必然なわけで。
恒例のいいともSPで体を艶めかしくくねらせながらの「…っん、えすぴぃっ!」がかわいすぎた。
めざ土は見逃しちゃった。

1話OAまで随分間が空いちゃったけど大いに期待してた割にはそれほど良くはなかったね。テンポは悪いし手法も古臭く感じた。
交渉人2はいいとしてコメットさんネタとかねぇ。元ネタ探しだとか裏設定みたいなそういう細かいのはもうええからもっと気軽に見たいんだけどこの枠は。

まぁこれからですよ。見てなって。
ドSっぷりとアクションにビンビンくるぜえ。
真木さんも香椎さんと同じく憑依系なんだよね。役に食われるっていう。

真木 ただ、本広監督がよくおっしゃっている「笹本はエヴァンゲリオンでいう綾波レイだ!」という部分だけは、正直あんまり理解できていないんですが(笑)


本広監督は未だにこんなこと言ってんだなー。
お変わりないようで安心したw
ぼくもこれはちょっと理解できないが。

(追記)
画像削除済み申し訳。



EYESCREAM 2007/08月号


アイ♥アイス
かわえええええええええええええええええぇぇ。

手間だったので1-2Pの見開きは繋げてないです。

藤代 「理想の死に方ってある?」
真木 「破片も残らないくらいがいいな。爆死とか」


やっぱ真木さんは最高に面白いよ。


マーケットプレイスで2倍以上の値段になってる月刊がまだたまに売れたりするんだけど、だからあれほど買えって言ったのにさ。

OZMA曰く "俺の中の生物ピラミッドNO.1に君臨する真木よう子さん" だそうですが、HEY!3で大塚愛をOZMAファミリーにしようとしてたのはそういうことかね。


あと関係ないけどこの号の特集(ストリート・カルチャー)で久々にDELTAの名を目にしたよ。
"久しぶりに日本のメディアに登場するDELTA" てあるけど、ATARIMIX以来かなぁ。



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