Category : 平田薫




BSブランチ (11/21)




ボウケンイエローと、山崎さんじゃないよ。

おかもとまりblogとかでめっちゃ薫に似とるなぁと思ってたけど動いてるとこはじめて見たのだ。

目とか口元とか、笑ったときの表情のつくり方なんかがまるで一緒でそっくりだもんな。
しかも左頬に同じようにほくろまであるし。
おまけに生年月日が、平田薫:1989/12/15、おかもとまり:1989/12/13、と2日違いときておる。

まぁこんなに似てるとはいっても、残念ながら平田さんは別に名が通ってませんし、おかもとまりとしてもモノマネのレパートリー増えたりウリにしたりといったことにはしにくいよね。

おひとりさま #02 (10/23)





薫がちょい役で出てたよ。
加藤鷹の妹役です。


これ一応女子高が舞台だったね。
生徒さんぱっとしませんけど。
みなさんどのクラスがお好みでしょうか。
やっぱり華やかな「セイラ」や「チャレンジド」あたりですか。

小林製薬 アイボン 「汚れた瞳」篇




薫は黒髪だなー。
大学辞めて中学生役とかやっとるみたいですが、まだまだいけるのがすごい。
早く見たいよ制服姿。

公式の雑誌情報(XML)が1年4ヶ月ぶりに更新キタ!と思ったら「CM NOW」だよ。1/3ページでこれの紹介だけ、っていう。

それにしてもなんかこのCM全然見ないです。まだ2回ぐらいしかお目にかかってませんわ。



小林製薬 アイボンWビタミン 「コンタクトを外した目に」篇




以前からの、ピンクの方のCMはよく見るんだけど。

普通に「ヱヴァ破」を3回観に行ってるかきちゃんさんは「世にも〜」で眼帯少女やってたね。



ロート製薬 ロートリセ 洗眼薬 「おしえて!リセ」篇




ロートのこっちのピンクもよう見るな。

吉田桂子さんは早速来年の宅間脚本のNHK土曜ドラマに出るみたいだね。
あと仲さん主演の LISMO Channel のオリジナルドラマにも。
もう第8弾か。LISMOのこれ、だいぶおもしろいラインアップになってきてんな。BeeTVの比じゃない。

「つばさ」は結局、イッセー尾形を生み出してた多部ちゃんの心の病が治ってめでたしめでたしという感じで最後までどうにもつまらなかったんだけど、マリさんはなんか全体的にエロすぎました。
弟くんがメロメロになるのにも納得です。
あ、爆裂「ウェルかめ」はなかなか楽しいです。やっぱ大阪制作だなー。

上野樹里と5つの鞄
#01 「ギターケースの女。」 (09/03)



閉店後の銀行のシャッターの前でギターをかき鳴らすウエノ(上野樹里)。だがウエノの歌に足を止める人は居ない…。―その頃、ある雑居ビルでは、ヤミ金の取り立て屋が強盗に襲われた。最近詐欺まがいの商売で稼いだ金を強奪し、被害者に返す、という事件が頻発している。ギターケースを肩に掛けて歩くウエノは、警察官に「その中身みせてくれる?」と職務質問を受ける…。

監督・脚本:タカハタ秀太
CAST:新井浩文、リリー・フランキー、江口のりこ、タナダユキ





#02 「HOPE」 (09/10)



アニメ制作会社で動画マンとして働く美由紀(上野樹里)。明朝までに仕上げなければならない仕事を前に激しい睡魔と闘っている―。そんな中、唯一の心の支えだったボーイフレンド…と思っていたケンには「彼女づらすんな、超うざい」と罵られて放心状態に。それに追い討ちを掛けるように大事な原稿を破ってしまった…もう呆然自失。美由紀は気持ちを切り替えようと財布片手にオフィスを出てエレベーターに乗るのだが…。

監督:マイケル・アリアス
脚本:金子ありさ
音楽:Plaid
CAST:中山祐一朗、武藤晃子





#03 「となりのとなりのあきら」 (09/17)



東京で一人暮らしを始めて3年、声優になる夢を抱いて上京したはずの美鈴(上野樹里)は、妊娠検査薬を前に眉間にシワを寄せていた。そんな所へ突然現れた、昔よく遊んだ幼馴染みの小学生のあきら―。彼女は鞄をくれるという昔の約束を果たすためやってきたと上気気味に話すが、東京生活に馴染み始めた美鈴は御座なりな態度を取ってしまう…。ちょうどそこへ美鈴の同棲相手の森本がやってきた。美鈴とともに病院へ行く事になっていたのだ…。

監督:山下敦弘
脚本:向井康介
音楽:池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)
CAST:沢木ルカ、鈴木卓爾、菅原大吉



「おっちゃん、あたし女やで」

やはり上野樹里ではなくあきら君が主人公だったよ。
沢木ルカちゃんで男の子役、なんて、もうなーにもおもしろくないからね。

池永さんのピアニカ哀愁に酔いしれる。
それと、スタイリストが麻生さんのダンナさん(細田ヲタ)でした。




「でもさ、最近のジブリ映画の声って、芸能人とか多ない?」
「むかつくよな、あれ」

すすきの原をてくてく歩くコスプレしてのナウシカネタで、大正九年PVのマリオネタを思い出した。


「大正九年 / 祝祭日」 PV



監督:山下敦弘
プロデューサー:高倉雅昭
撮影監督:山田真也
制作:本郷伸明、藤野ミチル、内田イサオ
特別協力:末吉宣継
CAST:山本浩司、河野智典



と、また九年ちゃんを引っ張り出してみる。

あと、あきら君が高速バス降りた駐車場のとこは「くりいむレモン」っぽかったなぁ。



#04 「旅のあいだ」 (09/24)



女優・上野樹里(本人)は、買って来たビデオカメラをマネージャーの石持に持たせ、「これからこのビデオで毎日撮って」と命令する。しかし突然、彼女は撮影現場から姿を消した―。上野樹里は地方の人気のない駅のホームに居た。「仕事はしばらく休む」と、石持の携帯を真っ二つに折ってしまう。上野と石持の逃避行の旅は、いつの間にか彼女が通っていた小学校へと向かって行った――。

監督・脚本:高崎卓馬
音楽:キセル
CAST:ピエール瀧、喜味こいし



「藤子・F・不二雄のパラレル・スペース」の #03 「ボノム」 とちょい被ってたなと。



#05 「ある朝、ひなたは突然に」 (10/01)



東京のフレンチレストランでシェフ見習いをしているひなた(上野樹里)。失敗やドジをふんでは先輩に怒られてばかりで、全く余裕の無い日々を過ごしている。ひなたの誕生日の7月7日七夕の朝、小さな包みが届く。差出人は久保田あゆむ、郷里で野菜作りをしている幼馴染みだ。寝坊して時間の無いひなたはその包みをとりあえず鞄の中に突っ込み、レストランへと急ぐ。しかし、小さな包みは、その翌朝も届けられた…。

監督:萩生田宏治
脚本:桜井亜美
CAST:濱田岳、平田薫、山崎一、青木崇高



で、かおたん出演の5話。
「アヒルと鴨」の2人で従兄弟役。

ふしぎなお話やね。
こん中で1番すきかも。

なんか郵便物の受け取りの描写が変だったな。
サインもらってもその伝票を配達員は持ち帰らないし、上野樹里は1枚ぺろって捲ってたぶんお客様控えの方にサインしたりするし。
まぁ繰り返す夢の中みたいな感じのシーンなんだけど。

猿ロック #05 Episode:02-03 (08/20)




ぶっかけカーニバル。
薫おつかれー。

3週もあると、もういいやってなるな。

猿ロック #04 Episode:02-02 (08/13)




どうでもいいお話でした。
2話ずつかと思ってたんだけどEP2まだ続くのね。

芦名星さんが乳を寄せすぎておった。
ところで「シルク」の画像なんかは貼られたりしないのでしょうか。まぁ人気もなさそうだしね。

これ映画化すんのか。
そういや「ワイルドライフ」はどうなったの? とうに中止でしたっけ。


薫が先週四国とかで撮影してたというのは写真集/DVDみたいやね。
はやくはやくー。

今週はかおたんのターン。


猿ロック #03 Episode:02-01 (08/06)




いやらしい体だな薫。
いい具合にむちっとした白い柔肌がたまらないよお。

どうでもいい役だけど水着最高だし可愛いしもうどうでもいいや。
しかし騎馬戦で馬ってのもねぇ

当確で申し訳ないw
高岡とくっついてたのは良かったね。「お台場湾岸テレビ」ですね。
渡部かわいそうすぎる。こっちは「チェケラッチョ!! in TOKYO」か。

「9係」は取調べ中とかだったんでまぁお芝居として合ってたからいいんだけど、度々痙攣起こしたみたいな高速瞬きをするんだよねぇ。
アップでピクピクが気になる時がある。

新・警視庁捜査一課9係 #05 「殺人ダイヤモンド」 (08/05)




薫はやればできる子。できんじゃん!

どうせ殺されるキャバ嬢その1ぐらいだろうと思ってたんだけど、メインゲストで共犯者で、なかなか良い役でした。
サブタイはかっけーし。

本屋さんで昼間バイトしながら男のために夜の仕事、っていう。
健気だ。
真面目で地味なキャバ嬢なんてグっとくるなぁ。

キャバ嬢は「枯れオヤジ」で、書店バイトは「アヒルと鴨」、おまけにドジっ子で「スミレ」蓮華ちゃんばりの大コケを披露、メガネとコンタクトは「エコラボ」やアキュビューのCM、であった。
新要素は初のベッドシーン。

ただ、泣きのシーンで泣けてなかったよね。
せっかくメガネっ子なんだからメガネが曇るくらい大泣きしてよー。

最後の笑顔のどアップはかわいすぎてまいった。なにこのえびす顔。
そりゃ教授もメロメロになって実の娘をストーキングしちゃうわ。
顔だけでは飽き足らずかおたんの全身のホクロの数を数えたい。


なんか黒髪に戻して地方でいろいろとお仕事中みたいだね。
復活しますかね。
してくださいよぉ。


ワニブックスで夏祭りサイン本フェア開催中だよ。


1stも2ndも全然売れ残ってるので買ってあげてください。
薫blogによると「卒業」を200冊サインしたみたいだけど、「薫風」もかね。ワニは度々大放出するし昔のストック分かもな。
20分でやっちゃうのか。1冊6秒ですか。

猿ロック Episode:02-01 予告 (07/30)





涙が溢れてきました。

黒川智花はまぁいいや。メインゲストで、ギャルの「役」だしね。

TEAM NACS FILMS N43° EPISODE2 「神居のじいちゃん」 (07/12)




チャンネルNECOにて。
薫の近年の出演作ではなかなか良かったです。

09/25にようやくDVD出ますね。
まぁこれ以外の作品はだいぶNACSのファン向けなんであれですが。


TEAM NACS FILMS N43°

TEAM NACS FILMS N43° [DVD]発売日:2009/09/25
時間:121 分

TEAM NACSが“映画監督”に初挑戦!

5人が、各々1人のクリエイターとして監督・脚本を担当し、ショートムービーを制作。
5話オムニバスで、キーワードは、彼らが暮らし、こよなく愛する故郷「北海道」。
5人5様の個性とクリエイティビティを発揮して、それぞれの世界観を表現している。
テーマも、ジャンルも、キャストも、何もかもが異なる、見事なまでにバラバラな5つの物語に笑って、泣いて、驚いて、癒されて、感動して・・・。
TEAM NACS FILMS「N43°」は、ショートムービーという形を借りた5枚のメッセージカード。
その1枚、1枚にアツい想いと愛が込められている。

「頑張れ!鹿子ブルブルズ!」 出演:戸次重幸、森崎博之、安田顕、音尾琢真、大泉洋 ほか
「神居のじいちゃん」 出演:平田薫、大野百花、森崎博之、大森俊治、滝野洋子/夏八木勲
「部屋クリーン」 出演:音尾琢真、戸次重幸
「ヤスダッタ3D」 出演:安田顕、安田こずえ、安田唯乃、安田和博、安田大サーカス(団長・クロちゃん・HIRO)、安田弘史 ほか
「AFTER」 出演:秋元博之、坂見猪兵衛、斉藤冨夫、小山博、畠山直隆/大泉洋、田野アサミ、松田沙紀、森崎博之、鈴井貴之 ほか

【特典映DISC】
メイキング、東京初日舞台挨拶





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