non・no(ノンノ) 2013年 07月号 [雑誌]
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これ、表紙詐欺ですよ。
なのでフォトブックでも買ったげてくださいね。

今年の水着さんは、荒井萌・竹富聖花。
…
ヤングジャンプとかでやっとけって感じのお二人ですね!
しかもあのくだらなすぎるフォトコミックスタイルっていう。
近年稀にみるがっかり水着ページでした。
ばっさーとかまた脱がしたらいいのになー。
今の人気だとみんな相当見たがってると思うよ。
2年前、本誌モデルとしては人気あったいうても世間的にはまだまだでしたからね。
竹富さん、いきなり結構載せてもらってますね。
映画「生贄のジレンマ」が、やっぱりジェネオン柴田PのVシネだったのは残念ですけど。
DVD3本リリース前に限定公開で一応劇場にかけて映画のテイにしてるだけのいつものやつね。
non-no、あとはストスナとか素人さんのページやたら多いしレシピとかもどうでもええわ。
どんどんダサくなってくねぇ。

波瑠さんの連載「本に恋して候。」第二回。
素敵です。
かぶれてなくていいですね。

昔は満島ひかりさんの存在感やお芝居がすごく好きだったけど、どんなに憧れても私であることに変わりはない。インスピレーションは受けながらも、自分のオリジナルを見つけられたらいいなと思います。
あら今頃気付いたのね。
このひとはちょっとおそいんだよなぁ。まぁ普通っていうか。
ぼくがはやいのばかり見てるせいもあるけど。
他に「A-Studio」の紹介もあったり、エンタメページでもご活躍。
大好きな番組だったからめちゃくちゃうれしかったよ。
つるべの隣にいるのが今でも不思議な気分。
前任のばっさのアホ可愛さとはまた違ってて楽しいです。
まだ控えめなんでもうちょっとオトコマエさが出てきてもいいけどね。
永山絢斗ゲスト回おもしろかったね。
波瑠さんニヤニヤしてたなー。
いったい何度共演してることか。
永山くんに前日にメールでよろしくお願いしますしてたのもいい話。
「ソフトボーイ」組仲良しですからね。
鎌田奈津美は引退しちゃったけど。
「I'M FLASH!」はいいとして、「青い春」観てない、ってのはいただけなかったなぁ。
ちょっと情けない。当然観ておかないと。
その後様々なものに広がり繋がる、いわば起点のような作品ですからね。
観てる観てないで、最近のだと例えば「まほろ番外地」#05だって意味が違ってくるでしょ。
監督自身が一番失敗したつまらない回というだけあって、くだらなくておもしろかったですね。
あの3人が揃ってるのに満を持して感もなんもなく無駄なとことか。

服装や嗜好で人を分類して名前をつける文化もよく分からないんです。例えば、私はよく "サブカル系" って言われるんですが、『カルチャーにサブもメジャーもなくない!?』って思う。そういうことを考え始めると眠れなくなるので、最近はあんまり意識しないようにしてるんですけど(笑)
オリジナルの方。
幼少期から名画座に入り浸りヘンな映画も浴びるように鑑賞し、流行りの音楽に興味なくセックスピストルズや鳥肌実を聴き、クラスのマンガ好きといえばハルヒとか読んでるオタクどもでしょと馬鹿にしながら丸尾末広を読み、同い歳には「ムカデ人間」やカネフスキーを語れる子がいないと嘆き、ローリーズファーム着て話題の映画を観るだけの一般的な女子を "普通" と毛嫌いしていた生粋のふみ様が仰ると説得力ありますね!
正真正銘。
以前より何度も言ってるだけあります。
ようはどれだけのバックボーン、持てる者と持たざる者との違いですかね。
何事もそこに至るストーリーやプロセスが重要なんです。おもしろいかどうかはね。
でもまぁ、分類されるのはそれもまた普通でゴマンといるからだよなぁとか、サブカルのサブにその本来の意味はもうほとんど残ってないので見当違いな疑問なんだけどなぁとかは思いました。
そのものであるので甘んじて受け入れよう。そろそろ。
ここでふみ様エピソード。
とある映画の完成披露だったかな、舞台挨拶で司会の方に役作りの苦労について聞かれたふみ様。
"役に体を貸す" という表現を発明し好んで使ってましたが、どうやら "役作り" という言葉がお嫌いなようで、役作りとかしねーし、意味わかんねーし、的な感じで強めのボソボソとあからさまに不機嫌な所謂エリカ様モードになり、それまで歓迎ムードだった会場を微妙な空気にしてしまったのですが、それを瞬時に察して持ち前のユーモアでツンキャラみたいな感じに転換して笑いに変え、変わった娘だね、ぐらいに落としてたのは上手いなーと思いました。
お騒がせ系になりそうでならないねぇ。
界隈の、面白がって利用しようとしてるひとたちとの付き合いも適度な感じですし。
自分が他人に与える印象について自覚的であるし、そもそも賢いからヘマしないよなー。
たった一言や行動ひとつで、次の日から変わっちゃいますからね。世間の目ってのは。ばくわら。
@nonno_info からのツイート
nonno info(@nonno_info) ってのも一応用意しといたよ。
どうなんですかね。要るんですかね。
ぼく別に要らないですけど。
それと、ST info(@seventeeeeeeen)のフォロワーみたらびっくりしました。
こんな感じになってんだ。へー。
想定してない層ですね。ごめんなさいって感じです。
まぁまぁほったらかしにしてるけど、さっき剛力削除と江野沢愛美・下村実生の追加とかしときましたよ。はい。
日本損害保険協会 2013年度全国統一防火ポスター

大きめの画像あったほうがなにかとええじゃろ。
防火ポスターの友衣子かわいいなー。
かわいすぎるなー。
日本全国各地、地方のどんなところにも貼ってありますからね。
学校、会社、商店街、役場。どこでも。
都会の街中の方があまりお目にかかれないかな。
友衣子ちゃんがまたテレビかなにかでご活躍されると、気付いてくれる方も大勢いると思いますよ。
防火ポスターのあの子だ、ってね。
それで気にしてくれたらいいですね。
憶えてくれたらいいですね。
少しずつ、少しずつ。
ゆっくりとね。
さてさて、直前なので、以下「中学生円山」もうちょっと。
友衣子ちゃんにしてはとても大きな規模の映画、フジテレビムービーで、TVスポットもガンガン流れてますからね。
ヒットして欲しいです。
中学生男子が自分のちんこを舐めるために特訓をするというくだらない話がヒットするのもおもしろいかと思います。
ま、2013年の総括としてクドカン及び「あまちゃん」は絶対に語られる事象であるので、その下にでも付随するものとして「中学生円山」というタイトルが、どれだけ大きく食い込めるかなー、といったとこです。
監督作なので、「謝罪の王様」と並んでただの羅列になるようなことはないでしょうけど。
再度言いますけど、「中学生円山」の友衣子ちゃんはめちゃくちゃエロいよ!
山本直樹が「なにもしなくてもエロい」と太鼓判を押すだけのことはあります。
中学生男子の性的妄想対象だからねぇ。
憧れのあの娘は実際はいたって普通なんだけど、円山少年にとっては特別なのだ。
友衣子ちゃんでの妄想シーンは結構前半。
妄想トリップ覚えたての男子が真っ先にやることといったら、あの娘で妄想、に決まっている。
しこたま妄想。
見所満載の2シーン。しかと見よ。
ブリッジからの「チューしたい?」
「いいよ、して…」
たまらん。
そしてプール!
相米宿りし屈指の名シーンが誕生。
監督としてはブラとパンティだけでも良かったんだけど、美術さんのアイディアで白キャミ着させたそうです。
これがいい。
ずぶ濡れでどうせスケスケだからね。一段とイイ。すこぶるイイ。
水中でおしりからくるっと一回転したりもするのでちゃんとやらしく撮ってますよ。
「私のスカーフ(笑)。返してよぉ、もう♥」
アドリブも効いてます。
友衣子ちゃんったら聞いたことないような甘い声でじゃれ合うんだから、んもう!
お戯れ。
あーもう友衣子ちゃん素敵すぎるし素晴らしいからみんなに観てほしい。
けど、15歳(撮影当時)の友衣子ちゃんの下着姿を大画面で堪能したやつらの両眼を潰したくもなる。
ぼくが友衣子ちゃんをただの道楽で好きだったらよかったのになー。こんなことモヤっと思わないんだけど。
発狂に近いんで。
ある一定の、それまでは道楽で、それからは発狂。
ぼくは友衣子ちゃんはリミット超えてます。
はい、でも妄想はいいんだよ。
そういうふうに演じてるから。男子が好きになる女の子、を演じてるのだから。
そのあと後半、虚構と現実入り乱れ、2回目の「ねぇ…、チューしたい?」
今度はリアル、妄想なんかじゃない。
ベッド転がったあとに天井を見つめたまま身体をちょいと移動して横空けるのがいいよね。
甘い目をする2段ベッドシーン。
天井が近い。子供用に2人はもう窮屈だ。
なのに唐突に子供じみたヘンなこと言い出す。
「パパみたいなって言うんでしょ?」の大人びた友衣子ちゃんが、20歳前後の大学生も余裕で演じる友衣子ちゃんが、ちゃんと中学生になってる。
すごく中学生。
お下げのパワー。
わけわかんない思春期の女の子。
気があるのかないのか。思わせぶり。
女の子はわからん…
急になんなんだよ一体!
「いいよ、して…」
ダメでしょ!
円山少年が妄想ノートを見せたときもさ、あんなに微笑んでくれたのに。
わかってくれてたと思ったのに。
あのひとときの笑顔はなんだったんだろうなぁ。
「船木くんと付き合うことにしたから」って。
寄り添って廊下を歩く2人の後ろ姿見てたら切なくなってくるよ。
そしてついにちんこにベロが届く!ってところも、友衣子ちゃんにしっかりと見てて欲しかったんだけどなぁ。
円山少年の晴れ姿。
手に汗握る超感動の美しいシークエンス。大スペクタクル。マジです。
ハンパない達成感。
それなのに友衣子ちゃん、居ないんだもんなぁ…
でもここはキタカナの見せ場だからね。
最初はドン引きしてたキタカナも、「円山ヤバイ!」と大興奮。
足を抑えて円山くんのサポートです。
円山少年を全力で応援したくなるのだ。頑張れ円山。
男にはやらなきゃいかんときがあるのです。今がそのとき。
だからって自分のちんこ舐めてもなんにもなんないんだけど。
なんかちんこちんこ言ってるけど、そういう映画なんだから仕方がない。
まぁ、ちんこだけなんで。おバカなだけなんで。生々しくないですよ。
小さな女の子でも安心。
「みなさよ」の濱田岳は憧れのあの娘で自慰行為に及ぶ描写もちゃんとありましたが、円山くんはしませんから。
円山くんは自分のちんこに夢中です。
なめたい!、だもんな。なめられたい!、じゃなくて。
下井の台詞にもあるのです。届いたあかつきには、ちんこが男でベロが女だから人格が分裂する、って。
そこらの童貞映画とは違うのは、円山少年は中学生男子で、もちろん捨てないのである。
「箱入り息子の恋」で星野源は夏帆とセックス(厳密には2回とも未遂)してたくましくなるが、円山少年は変わらない。バカなまま。ほんとバカ。
ラストシーンでも相変わらず自主トレに励んでいるのである。性懲りも無く。
その横には友衣子ちゃん。
「もっと?」とお手伝い。
それと、ヤン・イクチュンの「シバラマ!(シーバルロマ)」とか「俺俺」被りの刑事2人とかエンケンのライブシーンも当然最高だしお馴染み向井秀徳の劇伴も相当いいのだがそのへんは置いといて、ヒーローや悪役キャラたちが登場する妄想シーンは、ALSOKのCMみたいな感じだったり、一行ネタを次々消化してくように畳み掛けてきます。が、あまり意味なんてありません。
ちなみにユズユズカは妄想ノートでのみご登場。友衣子ちゃんは変身しません。
あとはクソビッチJS役の小林里乃ちゃんもだいぶいいです。
修羅場にウンザリするとこなんかオンナでした。
能年玲奈|デジモノステーション 2012/09月号「ビジョメガネ」 | テンズライヴス-tenslives (2012.08.03)
だって毎朝れなつん。
おはようれなつん。
思う存分れなつんれなつんしまくれる玲奈色の日々がこれから待っているのだから。
あぁああああたのしみいいいいいいい。
そしてかつてクドカンの昼ドラに抜擢されたあの子のことも思い出すのであった。
それとクドカン映画の方が気が狂いそうなほど楽しみなのはないしょです。
ぼくブレてなさすぎだなー。
ちったー変わんないとなー。
進歩がないねぇ。
でもあたらしくておもしろいのあんまでてこないもんなー。
すごい子、いい子。おらんがな。
「我輩は主婦である」の東亜優ちゃんはやはり思い出になってしまったね…
元気でね。
AOKI takamasa / RV8

PROGRESSIVE FOrM、Op.disc、commmons等の人気レーベルからリリースを行ってきた、日本を代表するエレクトロニック・ミュージック・クリエイター青木孝允が、前作「Private Party」から4年振りにリリースする新作『RV8』(raster-noton)日本盤リリース決定!2009年にドイツの名門電子音楽レーベルraster-notonからリリースした12インチ「Rhythm Variations」で青木がフォーカスを当てたリズムとグルーブのヴァリエーションをさらに探求したのが本作『RV8』。(タイトル『RV8』は、元々のタイトルだった"Rhythm Variation 8"の頭文字から。)
ほぼ全てのトラックがコードとフレーズの絶え間のないヴェリエーションで構成され、まるでDJセットのようなスムーズな流れのアルバム構成。一音一音が磨き抜かれたシャープで艶やかなエレクトロニック・サウンドを緻密にプログラミングし、4つ打ち~ブロークンビーツ~ダウンビートなどの様々な表情をもったリズム様式と、ストイックなミニマリズムの中、遊び心溢れる音響処理や声のサンプルを散りばめながらもダンスフロアを意識したパワフルなサウンドアプローチがとられています。これまでにも増して無駄を省いたようなクリアーでタイトなビートとうねるベースラインからクールなファンクネスが溢れ出す強力なミニマル・グルーブ!
マスタリングは砂原良徳が担当。
a picture of her / C

2009年にCDデビューした4人組ロック・バンド、a picture of herがファースト・アルバムをリリース。交錯するメロディーと変化に富んだリズムがセンシティヴでキャッチーな音を紡ぎ出す完成度の高い1枚。エンジニアにtoeの美濃隆章を迎えて完成させた国産ポスト・ロック界に一石を投じる問題作。
Mop of Head / Breaking Out Basis

2011年のデビュー以降“FUJI ROCK FESTIVAL”2年連続出演をはじめ国内の主要フェスティバルへの大抜擢や、多彩なイベントへ多く出演し、大きな注目を浴び続けるMop of Head。ボーカルレスなスタイルを感じさせない圧倒的な音圧とアンサンブルで魅せつけるライブは既存のロックファンを大きく惹き付け続けている。そんな彼らの約2年ぶりとなる注目のセカンド・フル・アルバム。
あと2番目に巧いのは山谷花純ですかね。
grooveman Spot / Began To Notice
![grooveman Spot / Began To Notice [国内盤 / オリジナル・ステッカー付] (JSPCDK1014)](http://images-jp.amazon.com/images/P/B00BQVGB9Q.09._SCL_SX120_.jpg)
grooveman Spotの漆黒の進化と深化は止まらない!!
アンダーグラウンド・ハウス、ディスコ・フリークをも巻き込んでの注目と支持を集めブレイクするー作となった2011年の3rdアルバム『Runnin' Pizza』。そのダンスミュージック的アプローチを更に進化させると同時に、R&B、ソウル、ヒップホップ、コズミック・ファンク、ブギー、エレクトロ、ラテン、アフリカ、アンビエント等様々な要素を引き寄せて音楽的な広がりのある作品へと昇華させた4thアルバム『Paradox』。
3.11を契機に活動拠点を再びホームタウンである仙台に移し、今迄以上に精力的なDJ/音楽制作活動を展開。揺るぎないヒップホップ・バックグラウンドを軸に、DJ/クレイト・ディガーとしての飽くなき音楽探究で巡りあったアフリカン・サウンドやシカゴ・ハウス等々多岐に渡るルーツミュージックからのインスピレーション、そしてビートダウン・サウンド、ミニマル、ダブ、テクノを始めとする同時代的なダンス・グルーヴからのインスピレーションも反映させた grooveman Spot のサウンド/リズム/グルーヴの探求は、前2作からより研ぎ澄まされた進(深)化を魅せる!!
grooveman Spotの黒いミニマリズム宿るBeat Science Musicが凝縮された5thアルバム『Began To Notice』が遂にリリース!!
アートワークを手掛けるはクロージング・ブランドbal のデザイナーEDA氏!!
niha / The Design of New World

ドラマチック・ビーツ、美メロ・エレクトロニカ系屈指のファンタジー職人、nihaによる疑惑のポップ・サウンド集、堂々完成!
★坂本龍一の極上ピアノの旋律とMono Fontana が産み出すムーグやテクノロジーを駆使した南米のリズムを掛け合わせたような、哀愁を帯びたインスト・エレクトロの極地!! 繊細でありながらも力強い、そして 柔らかくも優しいniha ワールドが展開されている!ファンタジーのような美しくも淡い、そして壮大なドリーミーなポップ・サウンドで彩られたサード・アルバム『The Design of New Worl d』! 13 曲で構成されたその内容は、彩り鮮やかな13 様の情景を垣間見ることができる!!
★ " ポストSerph ~ Worlds end 系" の最右翼として、エレクトロニカ~クラシックのリスナーは勿論、芸術、ファッションに至るまで、幅広い層に支持されているniha !まるで短編 映画のサウンドトラックのように、1 曲1 曲に映像やストーリーを感じさせる美しいピアノ・サウンドを基調としたドラマチック・ビーツ~美メロ・エレクトロ ニカがギッシリ満載!!
★今回は、「新しい世界のデザイン」をキーワードとした13 曲!!煌びやかなサウンド群は、決して美しいだけでなく、どこかしら蔭りを感じさせるのもniha 流儀。絶望と隣り合わせになっている未来へ繋がる眩いばかりの光…… The World is still Beautiful ! ……多くの心に突き刺さる、まるで抒情詩のような極上インストゥルメンタル・ビーツ!!
tungsten fuse / wolfram musik

シンセ・ポップ+アンビエント+TOKYO No.1 SOUL SET !
=tungsten fuse!!
アナログ・シンセのノスタルジックなトラックと、ラップともポエトリー・リーディングとも違う独特のヴォーカル。その文学的な世界観は、歌詞というよりも正に現代詩。文学的且つ溢れ出るリリックのテーマは、暗闇から抜け出そうとする強い意志。これは、現状を打ち破りたいと悩みもだえる人々に闘志を与えるような一枚だ。
あ、「ソラから来た転校生」で溝口恵と星名利華が深夜のプールで制服ダイブしますよ。なんの意味もないですが。
miwa / ミラクル(完全生産限定盤)(DVD付)

シンガー・ソングライター、miwaの通算11枚目となるシングルが完全生産限定盤として発売。
吉川友 / Two YOU(初回限定盤)(DVD付)

吉川 友のオリジナル・セカンド・アルバム。「ここから始まるんだ!」「ダーリンとマドンナ」「世界中に君は一人だけ」のシングル楽曲に加え、人気「ボカロP」の楽曲やサード・.シングル曲「こんな私でよかったら」の作者であるシンガー・ソングライター「サカノウエヨースケ」などの作家陣による未発表曲も収録。
E-girls / Lesson 1 (ALBUM+DVD) (初回生産限定)

人気急上昇!!
E-girls待望のファーストアルバム!!
「Follow Me」をはじめ、話題のヒットシングル&新曲・新バージョン多数収録!
E-girlsの魅力を凝縮した、まさにファーストにしてベスト級の作品集誕生!
仮面ライダー ウィザード #34-35 (05/05-12)




ゲスト新木の優子りん。
人気モデル役。
なんかところどころ石橋杏奈みたいになってたな。
しかし「ウィザード」、おもんないままやな。
グレムリンの話、後編くっだらなかったなー。

いいカット。

ショートなー。
ちゃんと地毛だともっとしっくりくるかな。
かわいいとは思うけど。まぁロングの方がいいよね。
優子さんお芝居はもうちょっとなとこあるな。
JILLEはいいですね。
あれよあれよと人気なようで、誌面ではなかなかのご活躍。
以前特集してもらってたのもすごく良かったね。
小松菜奈ちゃんとのコンビもいい感じです。

ミサ様ミサ様。素敵すぎます。
毎週これだけが楽しみです。
絵梨奈さん、ほんと板についてるよな。
声がいい。
夏ですし、そろそろ衣装も以前のように薄着になっていただきたい。
肩出してほしいなー。
ストーリー的には双子の妹ちゃん再登場に期待。
MUSIC ON! TV ステーションID




瑠奈さん瑠奈さん。
なかなか素な瑠奈さんですね。
楽しそうです。
M-ONのこのCM、数パターンあるね。
何篇、みたいなのわからん。
こういうステーションIDって素敵な作品多いから、サイトにまとめて載せてくんないかねぇ。
CMとかPVとか、広告物はがんがんオフィシャルでネットに上げて公開すればいいのな。
ポスターとかフライヤーとかそういうのも。
もちろん高画質で。せめてスマホの画面よりは大きくなきゃね。
いいもの、おもしろいもの、あたらしいもの、であれば多くの人の目に止まり勝手に拡散してくれるでしょ。
大金払ってどっかに掲示するだけより。
さて、瑠奈さんご出演の特集ドラマ「ラジオ」、名誉ある賞もいただき、大好評につき全国での再放送も決まりましたね。
06/02(日)16:15~17:30 NHK総合!!!
覚えた?
テストに出るよ。
手帳にも控えといてね。
ぜひに。
何度でもご覧ください。
テレビなので録画できるよ。
映画はノーモアだけど。
類を見ない傑作です。
本物を、観ませんか?
「ラジオ」、一箇所大いなるミスがあるんだよな…
ミスというか。あるシーンで、どうしても繋がらないが撮り直しも出来ず、苦肉の策でやっちゃった、って感じの。
あんまり気付かれてないっぽいけど言った方がいいのかなぁ。
ま、おいおい。
谷内里早 「森で歌う。」

ヒラタさんとこの紙芝居サイト、こういう特集ページで見せる分にはいいんだけど。
素晴らしい!
素敵な歌声です。
沁みるなぁ…
この歌を抱いて眠りたい。
里早ちゃん、アイドル(役)としていろいろなアイドルソングを披露しておりますが、ほんとはこっちなんだよね。
乙姫の舞も優雅すぎました。
「竜宮、暁のきみ」、ぜひご覧ください。

そうそう、柳生みゆさんがヒラタさんに移って来ましたね。
傘下のスリーアローズはなくなったのかな。サイトつながんないね。
未だに中学生に見えたりもするのだが、これは大人っぽいアー写。

それと日置かやさんもヒラタ入り。
笹川美和の主題歌いいなぁ。
浅野かや名義でご出演の、石橋杏奈主演映画「ゆめのかよいじ」は新潟先行のあと、動きがないですね。
全国公開してくれるのかなー。
これ見逃したのマズったか。
新潟行くのしんどいねん。
「この空の花」先行なんかもそれで断念したんだけど。
どうせすぐ観れるかと思ってたらさ、巨匠映画でもまわってくるのだいぶ遅かったもんな。
石橋杏奈、竹富聖花、白石隼也出演「ゆめのかよいじ」 (2013-03-25)|永田よしのりの映画と唄と言霊と 映画批評と紹介記事など
こうした地方発の映画は一部の土地でしか観ることが出来ないという現状は、現在の日本映画が常に抱え続けている問題ではあるが、こうした作品を自分の嗅覚で発見して、観ることもある種映画の楽しみのひとつでもある。
その機会(観ることの出来る)があるならば、観ておきたいもの。そこから誰かの心に残る1本が生まれることもあるのだから。
映画評論家の永田さんのこういう思い、ぼくもかなり近いです。
若手監督のサブカル自主映画よりも、だっさくてこっぱずかしい地方映画が好きだったりもします。
地元民にこそっと混じってじじばばこどもたちと一緒に観る。楽しいよ。
TLを賑わせてなくても、好きな1本、探したいものです。

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⇒ no name - 刈谷友衣子|日本損害保険協会 2013年度全国統一防火ポスター[▽]
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⇒ はあ。 - 森川葵ちゃん主演「転校生」、05/19「調布・まちシネマ」にて上映のお知らせ[▽]
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